【仮面ライダーゼロワン】ネタバレ!最終回結末で驚きの展開予測も?

子供だけでなく大きなお友達にも愛される仮面ライダーの令和最初のライダー「仮面ライダーゼロワン」のあらすじやネタバレ、キャスト情報を1話から最終回、最終話・結末まで全て紹介致します。

この『ゼロワン』というタイトルは、令和最初の仮面ライダーであることから、「令和(01(れいワン))」と仮面ライダー1号のダブルミーニングからきており、0と1が羅列しているデジタル世界で活躍する仮面ライダーであることや、企業ナンバー1の社長の仮面ライダーであるなど幾多の意味があるそうです。

キャラクターデザインなどは新元号が発表されるまでには完成していたが、名称は決まっておらず、新元号が「令和」と発表されるまで、本作品のコンセプトである社長やAIを取り入れた案が出ていたが、発表されてから「1」を取り入れた名前を考えていたスタッフの一人が、

「令和をもじった「レイワン」」

と言ったことからプロデューサーの大森さんが採用したそうです。

ただし、同名のヒーローである『キカイダー01』との類似が指摘され、本作品のコンセプトを受けてのものであることから、石森プロもネーミングを承諾したとのことです。

それでは、「仮面ライダーゼロワン」について紹介したいと思います。



「仮面ライダーゼロワン」のネタバレ一覧

ここから、記事を全て読んでいただくのも嬉しい限りですが、記事が何分長いので、気になるところにジャンプ出来るように、それぞれのネタバレなどを項目ごとに用意しました!

気になる箇所をクリックしてみてくださいませ!

・ネタバレはこちらから

・キャスト情報はこちらから

・最終回結末についてはこちらから

「仮面ライダーゼロワン」のテーマ・世界観

舞台はAIが実用化され、人工知能搭載型人型ロボットヒューマギアが様々な仕事で活躍する時代。

ヒューマギアを開発・製造する飛電インテリジェンスの二代目社長・飛電或人/仮面ライダーゼロワンとヒューマギアを暴走させ怪人・マギアとして操るサイバーテロリスト組織・滅亡迅雷.netとの闘いを描く。

本作品はAIの影響を受ける様々な「仕事」の世界を各話の舞台とし、その環境下で生まれる悪と、AI企業の社長となった主人公との人工知能技術を巡る戦いを描く中で、仕事をする上で重要な「夢」と「情熱」の素晴らしさを子供たちに訴えていくことが、親世代には時代に取り残されないように、AIについて勉強することで二世代が楽しめるドラマになり得るように本作品では志向されており、第3話以降は「お仕事編」と位置づけられています。

AIという近代的なテクノロジーを扱ったSF作品であるが、「人っぽいもの」を作ろうとしているAIは突き詰めれば、「人とは何か?」というところに行き着くため、結果として人間臭い心の話になると思われると脚本の高橋悠也は語っており、プロデューサーの大森敬仁は、職業を絡めていく中でAIの「できる」「できない」部分をある種の可愛らしさを含めた発展途上の状態からAIを描くと語っている。

序盤は平成仮面ライダーシリーズを観ていなかった視聴者でも入りやすいよう、途中からでもわかりやすい1話完結形式となっているが、物語の進行に合わせて連続ストーリーも多くなっていく。

以前、脚本の高橋悠也さんが担当した『仮面ライダーエグゼイド』は、医療というシビアな話の中で無理矢理お笑いを入れて構築していたが、本作品では喜怒哀楽に溢れた作品になっていると語っている。

「仮面ライダーゼロワン」滅亡迅雷.net編のネタバレ

売れないお笑い芸人の或人は飛電インテリジェンスの社長秘書ヒューマギア・イズに連れられていった飛電インテリジェンスで、或人は急逝した祖父・飛電是之助からの遺書で二代目社長に任命されるが一度は就任を断る。

しかし、遊園地でマギアが人々を襲うのを目撃した或人はゼロワンに変身しマギアを撃破、二代目社長への就任を受け入れる。

一方で、ヒューマギア暴走事件を捜査する対人工知能特務機関A.I.M.S.。

その隊長の不破諫/仮面ライダーバルカンは12年前のヒューマギア暴走事件・デイブレイクを機にヒューマギアを殺人マシンとして憎悪しており、技術顧問の刃唯阿/仮面ライダーバルキリーは、出向元のZAIAエンタープライズジャパンの代表取締役社長・天津垓からの指令を受け、飛電を陥れることを任務として行動する。

戦いの中で、シンギュラリティに到達したヒューマギアをマギア化させていたのが滅亡迅雷.netであり、行動係の迅/仮面ライダー迅、司令塔の滅/仮面ライダー滅の2体のヒューマギアで構成されていること、その目的が人類滅亡とアークと呼ばれる人工知能の復活であることが明らかとなる。

滅亡迅雷.netは暗殺特化型として作り出した暗殺ヒューマギア/ドードーマギアに暗殺技術をラーニングさせるが、自己成長を遂げたことで滅亡迅雷.netから離反され、イズの兄のワズ・ナゾートクの犠牲を経て完成させた新型プログライズキーで強化形態シャイニングホッパーに変身したゼロワンに撃破される。

さらに、通信衛星ゼアの管理を行っていた旧世代型の宇宙飛行士型ヒューマギア・宇宙野郎雷電が滅亡迅雷.netのスパイと判明。

雷電は仮面ライダー雷に変身して、ゼロワンとバルカンを圧倒する。

迅は彼らからプログライズキーを奪い、受け取った雷はゼアを利用してアークの再起動に成功し、アークは新たなキーを作成する。

しかし、そのキーを諫が奪取し、変身したバルカンの強化形態アサルトウルフに雷は撃破される。

A.I.M.S.は滅亡迅雷.netの殲滅作戦を実行し、滅を機能停止に追い込むも、迅が大量のマギアを従え総攻撃を開始する。

或人はシャイニングアサルトホッパーに変身し、迅を撃破。A.I.M.S.は滅亡迅雷.netの撲滅を発表するが、再び暴走したマギアが現れ、記者会見を開いた飛電インテリジェンスは糾弾される。

その記者会見場に現れた垓は、飛電インテリジェンスのTOBを発表する。

「仮面ライダーゼロワン」ZAIA”お仕事勝負”編のネタバレ

垓は或人に対し、飛電のヒューマギアと、ZAIAの眼鏡型次世代インターフェイス・ZAIAスペックを着用した人間のお仕事5番勝負に飛電が勝利すれば、買収を取り下げると提案する。

或人がその提案を飲んだことでZAIAとのお仕事5番勝負が始まるも、対決中に飛電インテリジェンスの代表ヒューマギアがアークと接続してアークマギアとなって暴走したり、ZAIAの代表者がレイダーに変身するが、垓は仮面ライダーサウザーに変身し、これらを撃破。ゼロワンやバルカンをも圧倒する。

ZAIAに2連敗を喫した或人は3戦目の裁判対決に臨み、飛電はようやく1勝を掴む。

しかし、或人はサウザーによってメタルクラスタホッパーに強制的に変身させられ、アークの悪意によって暴走する。

バルカンの助けで何とか変身解除するも、力を制御できずにいた。

だが、イズが集めたヒューマギアの善意のデータを基に開発したプログライズホッパーブレードによって悪意を封じ、自らの意思で制御できるようになる。

その頃、唯阿によって再起動され、A.I.M.S.の基地に拘束されていた滅が脱走する。

脱走した滅を追う或人たちは、デイブレイクタウンへと向かうが、復活した迅が変身した仮面ライダー迅 バーニングファルコンに足止めされてしまい、滅は再びアークと接続する。

しかし、滅に対して迅は人類滅亡には加担しないことを告げ、4戦目の消防士対決の際にサウザーから滅のキーを回収すると、滅亡迅雷.netを離脱する。

勝負は飛電が勝利を収め、最終戦は人間とヒューマギアが豊かに暮らせるヒューマギア自治都市建設のためのデイブレイクタウン再建構想を巡る住民投票において行われる演説に決定する。

最終戦の演説対決は、最初は若者の心を掴む飛電と、ヒューマギアの危険性を訴えるZAIAで互角だったが、垓は飛電代表のヒューマギアを暴走させ、唯阿が変身したファイティングジャッカルレイダーがそれを撃破する場面を民衆に見せることにより、ZAIAの技術力を誇示すると共にヒューマギアの危険性を再び訴えることでZAIA側に支持が集中する。

或人は街頭でヒューマギアとの未来を訴えるも圧倒的な票差で否決され、飛電インテリジェンスはZAIAの子会社となり、会社を去った或人に代わり垓が社長に就任する。

一方、諫は垓から自身と唯阿の脳内に人工知能搭載チップが埋められていたことを明かされ、さらに迅からは滅を助けたのが諫自身であることを告げられる。

それを諫は否定するが、垓から滅亡迅雷.netの亡が脳内のチップに存在することを知らされる。

垓の指示によりイズやゼロワンを狙う諫だったが、亡の思考から解放され、自分の夢を見つけるために戦うことを宣言。

仮面ライダーランペイジバルカンに変身し、ジャッカルレイダーやサウザーを撃破する。

「仮面ライダーゼロワン」30話~35話のネタバレ

飛電の新社長となった垓はヒューマギアの強制停止・一斉リコールを開始すると発表。

ZAIAの指揮下となり、唯阿が隊長となった新生A.I.M.Sを利用してヒューマギアの廃棄を始める。

或人は不法投棄されたヒューマギアの回収を行っていたが、迅と接触してZAIA打倒のために手を組むことを提案する。

迅はイズを飛電のラボから救出するが、それを追って垓やA.I.M.S.が現れる。

変身できない或人は生身でサウザーに立ち向かうが、シンギュラリティに達したイズが新たに飛電製作所を設立。

その社長に就任させることで、或人に再びゼロワンの力を与える。

一方、諫はA.I.M.S.から離脱し、唯阿を垓の元から救うために飛電製作所の警備担当となる。諫との戦いの中で、自身の立場に苦悩し続けていた唯阿だったが、技術を悪用して諫の記憶を改竄した垓に怒りを露にして反逆し、ZAIAを去る。

そんな中、ヒューマギアのネットワークとして滅亡迅雷.netが必要であると主張する滅は、迅と共に滅亡迅雷.net復活の為に動き出す。

ヒューマギアの夢を尊重する或人の言葉に心を動かされ、自分を道具と蔑んでいた垓に反旗を翻した亡を唯阿の手を借りる形で復活させ、さらには或人から雷のヒューマギアプログライズキーを奪い、そのデータを基に雷を復元。

滅亡迅雷.netが再集結する。

「仮面ライダーゼロワン」36話のあらすじ・ネタバレ

「ワタシがアークで仮面ライダー」

諫(岡田龍太郎)が亡くなったと思っていた家族が生きていることがわかった。

自分から連絡がないことを家族は心配していないのか?

思い悩む諫のために、或人(高橋文哉)とイズ(鶴嶋乃愛)は占い師ヒューマギア・東品川の母(上村依子)を紹介するが、諫のモヤモヤは晴れない。

その時、或人は諫のための新しいヒューマギアを思いつき・・・。

一方、滅亡迅雷.netの前に現れたアークは滅(砂川脩弥)に取り付いた。

迅(中川大輔)と唯阿(井桁弘恵)は、アークゼロドライバーを腰に巻き付け、アークとなった滅に驚愕しつつもライダー迅、バルキリーに変身。滅の姿をしたアークは迅の裏切りを知っていたと告げると、仮面ライダーアークゼロに変身する。

或人は博士ボット(六角慎司)の力を借りて、飛電製作所初のオリジナル人工知能、話を聞いてくれるだけの友達型AI、アイちゃんを開発。諫に悩みを打ち明ければ、と渡す。

アークゼロの信じがたいパワーになす術もないライダー迅とバルキリー。

強烈な一撃を浴びたバルキリーは変身を解除。

ライダー迅は立ち上がれない唯阿を連れてなんとかその場から逃走する。

渋々、アイちゃんに悩みを相談した諫は、言われるままに自ら決断し実家へ。

普通の生活をする家族の姿を確認した諫は安心すると同時にモヤモヤを解消する。

ザイアが飛電インテリジェンス名義でレイドライザーの販売を発表した。

ザイアスペックによる暴走者をバトルレイダーとなって止めるため、という垓社長(桜木那智)の危険な思惑に或人は猛反発。

福添副社長(児嶋一哉)に電話で反対を訴えるが、福添から「仕方がなんだ」と突き放されてしまう。

アークゼロとの戦いで重傷を負った唯阿を見舞った或人と諫、イズは、唯阿からアークが復活、そのアークを倒すために迅と手を組んでいたことを告白される。

しかし、アークゼロの予想を越えた力に自らの選んだ道を後悔する唯阿。

或人はアークを破壊しヒューマギアを守ると決意。

諫も唯阿にアイちゃんを渡し、或人と行動を共にする。

そんな或人と諫の前にアークゼロが姿を現した。

或人はゼロワンメタルクラスタホッパーに変身、諫もランペイジバルカンに変身しアークゼロに立ち向かう。

ゼロワン、バルカンは二人の必殺技による連続攻撃でアークゼロを圧倒。アークゼロを大きく吹き飛ばす。

が、爆煙の中からアークゼロドライバーを腰に巻いた迅が現れた。

驚くゼロワン、バルカンの前でアークは滅に取り付くとアークゼロに変身。

ゼロワンの攻撃をいとも簡単に跳ね返すと、強烈な一撃をゼロワンに放つ。

反撃すらできずまともに攻撃を浴びてしまうゼロワンは!?

「仮面ライダーゼロワン」の主なキャスト

飛電或人/仮面ライダーゼロワン 演:高橋文哉

亡き父の笑顔が見たい、という思いを実現するべく、お笑い芸人の道を志すが、お笑いのセンスは皆無。

売れない芸人として細々と活動していた。

ある日突然、祖父・飛電是之助(ひでん・これのすけ)の遺言により飛電インテリジェンスの二代目社長に任命される。

一旦は拒否したものの、暴走するヒューマギアを目の当たりにし、社長の座に就く者のみが使用できるゼロワンドライバーで仮面ライダーゼロワンに変身。

飛電インテリジェンス社長に就任し、仮面ライダーゼロワンとして『滅亡迅雷.net』によって暴走するヒューマギアとの戦いに身を委ねる。

飛電がZAIAに買収されたことで社長を退任。新たに「飛電製作所」を立ち上げる。

イズ 演:鶴嶋乃愛

飛電インテリジェンス社長秘書。秘書型AIアシスタントのヒューマギア。

社長の指示を聞く秘書に特化したAIロボだが、或人とともに仕事をすることで様々なことをラーニングし、変化していく。

或人社長と常に行動をともにし、仕事や戦いを忠実にサポートするが、或人のつまらないギャグをいちいち説明するため、或人に嫌がられる。

ZAIAの飛電インテリジェンス買収後、「飛電製作所」の社長秘書に。

飛電其雄 演:山本耕史

或人の父。ヒューマギア。

或人がお笑い芸人を目指すきっかけとなるが、或人が幼いころに謎の事故に巻き込まれた。

飛電是之助 演:西岡德馬

前・飛電インテリジェンス代表取締役社長。或人の祖父。

人工知能搭載人型ロボ「ヒューマギア」を開発、飛電インテリジェンスを創業するが急逝。

孫の或人を後継者に指名し、ゼロワンドライバーを託す。

天津 垓/仮面ライダーサウザー 演:桜木那智

ZAIAエンタープライズジャパン代表取締役社長。

A.I.M.S.に出向中の唯阿に様々な指示を出し操る謎の人物。

飛電インテリジェンスの買収を申し出るが、その真意は謎に包まれている。

刃 唯阿/仮面ライダーバルキリー 演:井桁弘恵

元ZAIAエンタープライズジャパン開発担当。

人工知能特務機関『A.I.M.S.』へ技術顧問として出向していたがZAIAに復帰。

諫と唯阿が仮面ライダーへと変身する「A.I.M.S.ショットライザー」の開発に関わっており、『A.I.M.S.』では技術的な指導やメンテナンスを行っている。

理系の頭脳を持ちながら戦闘能力に優れ、都市の治安のために戦う勇敢な女性戦士。

A.I.M.S.時代はヒューマギアを憎悪する諫をたしなめ対立していた。

ZAIAの支配下に置かれた『A.I.M.S.』に隊長として復帰したが、社長の垓に反発し退職した。

不破 諫/仮面ライダーバルカン 演:岡田龍太郎

人工知能特務機関『A.I.M.S.』の元隊長。

戦闘能力に優れ、都市の治安維持のため、テロリストと戦っている。

かつて飛電インテリジェンスによる実験都市で発生した謎の爆発事故で負傷。

事故の原因がヒューマギアの暴走によるものと信じており、事故原因を隠蔽する飛電インテリジェンス、そしてヒューマギアを“殺人マシン”と憎悪している。

『A.I.M.S.』の特務を全うする以前に、ルールを破ってでもヒューマギアを倒すことが正義と考え、飛電インテリジェンス社長の或人にも偏見と反抗心を持っている。

ただ、或人の面白くないギャグのツボが世界で唯一ハマる人間でもある。

ZAIAの支配下なった『A.I.M.S.』を去り、飛電製作所の警備担当として打倒ZAIAを目指す。

迅/仮面ライダー迅 演:中川大輔

テロリスト『滅亡迅雷.net』メンバー。

滅とともに人間を攻撃対象とするデータをヒューマギアに拡散し、悪の行動倫理に書き換えて暴走するように仕向ける。

子供のような無邪気な性格で破壊活動を仕掛けていく。

仮面ライダー迅バーニングファルコンに変身する力とともに復活。

ヒューマギアを衛星ゼアから解放し、自立させようと活動する。

滅/仮面ライダー滅 演:砂川脩弥

テロリスト『滅亡迅雷.net』の司令塔。

人類よりもAIの方が優れていると信じている。

『滅亡迅雷.net』を立ち上げ、ハッキングによって実用化されたヒューマギアを次々と殺戮マシンへと変えていく。

「笑い」をポリシーとする或人とは、けっして交わることのないライバル。「人類が絶滅危惧種となる日は近い」が口グセの冷酷な男。

「仮面ライダーゼロワン」の最終回・結末は?

【仮面ライダーゼロワン】ネタバレ!最終回結末で驚きの展開予測も?

今のところ、仮面ライダーゼロワンの結末はまったく予想できない状態ですが、新型コロナウイルスの影響で撮影が押しているのは間違いないです。

それでも、次期ライダーには滞りなく変わるはずなので、これまでのストーリーから結末へ向けて、想定されていたストーリーが削られてしまうのは間違いないです。

どのような形になれど、結末まで観るという人は多いです。

これまで仮面ライダーの終わり方は色々でした。

その中で一番記憶に残るのは、やはりディケイドの映画へ繋げて終わるというものだと思います。

どんな結末であれ、こちらの記事でも結末まで追っていきたいと思います!

 
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