【オー!マイ・ボス!恋は別冊で(ボス恋)】あらすじネタバレと視聴率!最終回結末は恋つづ状態に!?

TBSの火曜ドラマ「オー!マイ・ボス!恋は別冊で(ボス恋)」の1話から最終回、最終話・結末のあらすじやネタバレ、キャスト情報や視聴率、動画配信や感想について紹介していきたいと思います。

TBSの火曜ドラマ枠は、キュンキュン枠と言って良いほど、それ系のドラマばかり放送されるようになりました。

これはまったくもっていつからなのか・・・それは定かではありませんが、ドラマ「オー!マイ・ボス!恋は別冊で(ボス恋)」も「恋つづ」の時のように主演は上白石萌音さんで、相手役は玉森裕太さんです。

玉森裕太さんと言えばジャニーズのKis-My-Ft2のメンバーということもあり、ファンの方は複雑な気持ちでいる・・・という事もあります。

それでは色々と話題の火曜ドラマ「オー!マイ・ボス!恋は別冊で(ボス恋)」について紹介していきたいと思います!

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火曜ドラマ「オー!マイ・ボス!恋は別冊で(ボス恋)」のネタバレ一覧

ここから、記事を全て読んでいただくのも嬉しい限りですが、記事が何分長いので、気になるところにジャンプ出来るように、それぞれのネタバレなどを項目ごとに用意しました!

気になる箇所をクリックしてみてくださいませ!

・全話のあらすじネタバレはこちらから

・最終回結末についてはこちらから

・キャスト情報はこちらから

火曜ドラマ「オー!マイ・ボス!恋は別冊で(ボス恋)」の基本情報

TBSでは来年1月期の火曜ドラマ枠で『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』を放送することが決まった。

オリジナル脚本で送る本ドラマの主演を務めるのは上白石萌音。

今年1月期の火曜ドラマ『恋はつづくよどこまでも』で「勇者」のように恋に仕事に懸命に立ち向かう新米ナースを演じ、大きな話題となった彼女がTBSの火曜ドラマ枠に帰ってくる!

物語の舞台はファッション雑誌編集部。

出版業界冬の時代において、出版部数を伸ばし、売り上げを上げること、さらに紙媒体だけではなくデジタル化への展開が至上命題。

本作では、華やかに見えるファッション雑誌編集部の華やかなだけではないリアルな裏側も見どころのひとつだ。

仕事に恋に悪戦苦闘しながら、成長していく主人公・奈未の姿にぜひご期待ください!

こんな時代だからこそ、「恋」と「希望」で日本を元気にしたい!

『恋つづ』スタッフ再集結でお届けする2021年1月期火曜ドラマをぜひお楽しみに!

【脚本】
田辺茂範

【プロデューサー】
松本明子

【演出】
田中健太(『恋はつづくよどこまでも』)
石井康晴(『花より男子』シリーズ」)
山本剛義(『私の家政夫ナギサさん』)

【編成】
宮﨑真佐子

【配信】
Paravi
URL: https://www.paravi.jp

火曜ドラマ「オー!マイ・ボス!恋は別冊で(ボス恋)」のあらすじ・ネタバレ

ファッション雑誌編集部に飛び込んでしまった奈未(上白石萌音)は、24時間仕事モードの鬼上司・麗子(菜々緒)に巻き込まれ地獄のような忙しさの日々に・・・。

「人並みに仕事ができればいい」はずだったのに・・・。

それでも麗子の働きぶりを間近で見ているうちに「仕事をすること」への意識が変わっていく。

さらに子犬系イケメン御曹司でカメラマンの潤之介(玉森裕太)との前途多難な恋に挑んでいく中で、“自分にとって本当に大切なもの”を見つけ、“夢”を持ち、前を向いて生きていくまでを描く、愛と夢の物語。

火曜ドラマ「オー!マイ・ボス!恋は別冊で(ボス恋)」1話のあらすじ・ネタバレ

東京で暮らす幼馴染で片思い中の健也を追いかけ、地方の田舎町から上京してきた就活中の鈴木奈未 (上白石萌音) 。

安定志向の奈未は、大手出版社・音羽堂出版の備品管理部の求人募集を見つけ面接を受けることに。

面接までの時間を潰そうとしていた矢先、ひょんなことから潤之介 (玉森裕太) と知り合う。

あるアクシデントに見舞われるが、潤之介との運命的な出会いによって、なんとか面接を乗り切った奈未は、無事採用されたものの、配属されたのは備品管理部ではなく新設されたファッション雑誌編集部だった。

初出社当日、社内で迷子になってしまった奈未は、通りかかった宇賀神慎一 (ユースケ・サンタマリア) に助けてもらい、無事に編集部に辿り着く。

そこでは編集部の面々が慌ただしく荷物を移動しており、何も分からないまま立ち尽くす奈未は、やって来た上司の半田進 (なだぎ武) から急いで青山へ行くように命じられる。

指定されたレストランに着くや否や、ある女性から大量の荷物を持つよう言われる奈未。

やっとの思いで編集部に戻ると、そこには中沢涼太 (間宮祥太朗) や和泉遥 (久保田紗友) 、和田和美 (秋山ゆずき) 、加賀栞 (太田夢莉) をはじめとした編集部のメンバーが勢揃いしており、その中心には先ほどの女性・宝来麗子 (菜々緒) の姿も。

奈未は、麗子が新たに創刊したファッションモード誌「MIYAVI」の編集長であることを聞かされるのだった。

そして、事態が飲み込めない奈未に与えられたのは、その超ストイックな編集長の雑用係という仕事で・・・。

火曜ドラマ「オー!マイ・ボス!恋は別冊で(ボス恋)」1話のネタバレ・感想はこちらから

【オーマイボス恋は別冊で(ボス恋)】2話3話のネタバレと感想!無料動画・見逃し配信は?

火曜ドラマ「オー!マイ・ボス!恋は別冊で(ボス恋)」2話のあらすじ・ネタバレ

お見合話を断る口実として潤之介 (玉森裕太) の彼女役を引き受けた鈴木奈未 (上白石萌音) は、潤之介から「姉ちゃんに会って」と頼まれる。

しかし、姉として紹介されたのはなんと鬼上司の宝来麗子 (菜々緒) だった。

最悪の状況に焦った奈未はその場しのぎに麗子にいろんな嘘をついてしまい、より事態は複雑な状況に・・・。

翌日、『MIYAVI』の編集部では創刊号の企画会議が行われ、中沢涼太 (間宮祥太朗) が提案した漫画家とのコラボ企画が採用された。

さらに麗子の発言で人気漫画家・荒染右京に依頼することが決定する。

何かを企んでいる様子の麗子は、前日についた“奈未の嘘”がきっかけで奈未に荒染との交渉の席につくよう命令。

交渉の大役を押し付けられてしまった奈未は、潤之介にSOSを求め・・・。

火曜ドラマ「オー!マイ・ボス!恋は別冊で(ボス恋)」2話のネタバレ・感想はこちらから

【オーマイボス恋は別冊で(ボス恋)】3話4話のネタバレと感想!無料動画・見逃し配信は?

火曜ドラマ「オー!マイ・ボス!恋は別冊で(ボス恋)」3話のあらすじ・ネタバレ

付き合っている振りを解消したはずの潤之介 (玉森裕太) から、「俺のこと好き?」と突然質問され戸惑う奈未 (上白石萌音) 。

さらに潤之介から自身の写真展の案内状を渡され、仕事中も潤之介のことが頭から離れなくなってしまう。

一方、『MIYAVI』編集部では創刊号の校了が1週間後に迫っていた。

編集部員たちが校了に向けて慌ただしくしている中、編集長の麗子 (菜々緒) から、急遽モデルで柔道家の瀬尾光希のインタビュー特集を別の人物に差し替えるよう指示が出る。

光希の特集を担当していた中沢 (間宮祥太朗) は、その指示に納得がいかず「もう編集長にはついていけない」と言い出す。

さらに、他の編集部員からも麗子への不満が続々と噴出し、麗子が辞めるか編集部員が辞めるかの二択を迫られる事態に・・・。

火曜ドラマ「オー!マイ・ボス!恋は別冊で(ボス恋)」3話のネタバレ・感想はこちらから

【オーマイボス恋は別冊で(ボス恋)】4話5話のネタバレと感想!無料動画・見逃し配信は?

火曜ドラマ「オー!マイ・ボス!恋は別冊で(ボス恋)」4話のあらすじ・ネタバレ

ついに「MIYAVI」創刊号が発売され、上京してからの出来事を感慨深く振り返る奈未(上白石萌音)。

改めて「MIYAVI」のページを開いた奈未は、その中の洗練されたモデルたちと比べ、ファッション業界の最先端で働いているのに最先端とは程遠い自分を痛感する。

オシャレに目覚める奈未だが、そのセンスのなさに麗子(菜々緒)からは呆れられてしまう。

その様子を見かねた同僚たちは、ブランドのレセプションパーティーに奈未を同行させてあげることに。

しかし、そのパーティーで奈未はまた潤之介(玉森裕太)と会ってしまい複雑な気持ちに・・・。

そんな中、麗子は昔の上司であり、次号の「MIYAVI」で特集ページを担当する、ファッション業界のトップでクリエイティブ・ディレクターのウエクサジンコと再会する。

後日、ジンコのスタッフミーティングの場へ顔を出した奈未は、その和気あいあいとした雰囲気に感動。

さらにジンコからの誘いで、ジンコの企画を手伝うことに。

すると、ジンコからなぜか副社長・宇賀神(ユースケ・サンタマリア)との会食のセッティングを頼まれ・・・。

火曜ドラマ「オー!マイ・ボス!恋は別冊で(ボス恋)」5話のあらすじ・ネタバレ

雨の中、待ち合わせ場所でうずくまっていた潤之介 (玉森裕太) に思わずキスをした奈未 (上白石萌音) は、ずぶ濡れの潤之介を自分のアパートへ連れて帰ることに。

しかし、潤之介が思いを寄せている幼馴染みの存在が気になってしまい・・・。

一方、編集部では音羽堂出版の社内報に載せる「MIYAVI」の紹介記事作成をどのスタッフに担当させるか、半田 (なだぎ武) が頭を悩ませていた。

麗子 (菜々緒) は遥 (久保田紗友) に任せようとするが、優秀すぎるが故に方々から振られたアシスタント業務で手一杯。

その話を聞いていた奈未は、麗子からの評価が高い遥のようになれば、麗子に潤之介との関係を認めてもらえるのではと思い、社内報作りに立候補する。

さらに、奈未は遥に代わり、中沢 (間宮祥太朗) が担当する対談企画で使う、ヴァイオリニスト・蓮見理緒 (倉科カナ) のドレスを届けることに。

社内報も、対談の段取りもこなして、麗子からの評価を上げようと奔走するのだが・・・。

火曜ドラマ「オー!マイ・ボス!恋は別冊で(ボス恋)」6話のあらすじ・ネタバレ

奈未 (上白石萌音) は麗子 (菜々緒) に付き添い、とあるパーティに出席していた。

するとそこには、潤之介 (玉森裕太) の幼馴染み・理緒 (倉科カナ) の姿が。

しかし、潤之介がかつて想いを寄せていた相手だと知ってしまった奈未は、理緒と顔を合わせることができずに人影に隠れてしまう。

理緒に気づかれぬよう麗子とパーティ会場を後にしようとする奈未だったが、偶然麗子の父・宝来勝之介 (宇梶剛士) と遭遇し挨拶をかわす。

さらに勝之介は麗子に新谷 (細田善彦) という若手実業家の男を紹介するのだった。

すると後日、麗子の元に新谷から、ある相談が持ちかけられ・・・。

そんな中、パーティから帰宅した奈未のアパートの前には潤之介が待っていた。

電話もメールも返事がなく、避けられていると感じた潤之介は、「理由を教えてくれるまで帰らない」とその場に座り込んでしまい・・・。

火曜ドラマ「オー!マイ・ボス!恋は別冊で(ボス恋)」4話5話6話のネタバレ・感想はこちらから

【オーマイボス恋は別冊で(ボス恋)】5話6話7話のネタバレと感想!五角関係がどう展開するのか!

火曜ドラマ「オー!マイ・ボス!恋は別冊で(ボス恋)」7話のあらすじ・ネタバレ

MIYAVI廃刊の危機を迎え、麗子 (菜々緒) は奈未 (上白石萌音) と共にスポンサー探しに奔走するが難航していた。

そんな中、奈未の家族が上京し、アパートにやってくるが、そこに潤之介 (玉森裕太) もやってきて鉢合わせに。

理緒 (倉科カナ) と抱き合っているのを見てしまった奈未は潤之介と話すことを拒否し、母の真未 (宮崎美子) も娘をたぶらかそうとしている悪い男と勘違いし、追い返してしまう。

一方、中沢 (間宮祥太朗) や遥 (久保田紗友) ら編集部メンバーは長野のコテージへ取材に行くことに。

偶然、奈未と麗子もある化粧品会社の磯辺社長 (近藤芳正) を訪ねるため、同じ場所に行くことになり・・・。

再び潤之介は誤解を解こうと奈未のアパートを訪れると、困っている奈未の父・義郎 (橋爪淳) と遭遇し・・・。

火曜ドラマ「オー!マイ・ボス!恋は別冊で(ボス恋)」8話のあらすじ・ネタバレ

迫りくる音羽堂出版社の吸収合併と『MIYAVI』の廃刊危機を乗り越えるべく、COACHとMIYAVI、そしてISOBEの3社がコラボレーションする化粧水のプロジェクトへ向けて編集部は動き出した!

そんな中、奈未 (上白石萌音) は特集記事の磯辺 (近藤芳正) 社長の紹介欄の執筆を任され、自分の原稿が初めて雑誌に載ると期待に胸を膨らませる。

そして潤之介 (玉森裕太) との仲は距離がグッと縮まったことで、仕事中も潤之介との半同居生活を思い出してはニヤけてしまうのだった。

そして一度、金沢の実家へと帰った潤之介。

母・香織 (高橋ひとみ) に宝来グループを継ぐことを前向きに考えていると告げるのだが、付き合っている彼女を連れて帰って来いと言われてしまい・・・。

そんなある日、編集部に写真週刊誌から一枚のゲラが送られてきた。

そこには奈未と麗子 (菜々緒) が写っており・・・!?

火曜ドラマ「オー!マイ・ボス!恋は別冊で(ボス恋)」9話のあらすじ・ネタバレ

潤之介 (玉森裕太) から、スケートリンクで突然のプロポーズ、そしてカメラマンを辞めて金沢へ帰ることを告げられた奈未 (上白石萌音) 。

突然の出来事に驚き、咄嗟にプロポーズの答えを出してしまい・・・。

翌日、奈未がコーヒーを届けに行くと編集長室から麗子 (菜々緒) の荷物がきれいさっぱりなくなっていることに驚く。

MIYAVI編集部メンバーが集められ、半田 (なだぎ武) から今後の音羽堂出版の吸収合併後についての説明をされる。

そこになんと新編集長として麻美 (高橋メアリージュン) が現れ、麗子はMIYAVIから外れることになったと告げられた。

突如とした編集長交代に、事態が飲み込めない編集部一同。

さらに麗子が行方不明になっていると聞き・・・。

火曜ドラマ「オー!マイ・ボス!恋は別冊で(ボス恋)」10話最終回のあらすじ・ネタバレ

潤之介 (玉森裕太) と別れた奈未 (上白石萌音) は、極度の“潤之介ロス”に陥っていた。

中沢 (間宮祥太朗) をはじめ、編集部の仲間に心配される奈未。

一方、潤之介は、父・勝之介 (宇梶剛士) と共に取引先との挨拶回りや商談など、多忙なスケジュールをこなす日々を送っていた。

あれから麗子 (菜々緒) が辞めたMIYAVIは、ブランドからの広告出稿の見送りが続出。

責任を感じた麻美 (高橋メアリージュン) は、宇賀神 (ユースケ・サンタマリア) に編集長から退く意向を伝える。

そこで宇賀神は麗子に備品管理部から編集部に戻るよう打診するのだが、麗子の気持ちは変わらず・・・。

そんな中、次号の表紙となる予定だった写真がネット上に流出していることが発覚。

前情報は一切出していなかった極秘企画だったため編集部は大慌て。

このピンチを乗り越えるべく、奈未らは麗子に助けを求め頭を下げるのだが・・・。

その夜、編集部員一同は最悪のトラブルを抱えつつも居酒屋に集まっていた。

臨時で編集長となった半田 (なだぎ武) の就任祝いかと思いきや、そこに現れたのは・・・!?

火曜ドラマ「オー!マイ・ボス!恋は別冊で(ボス恋)」の最終回結末は?

「オー!マイ・ボス!恋は別冊で(ボス恋)」は火曜ドラマということもあり、そして上白石萌音さんも出演するということもあり、どうしても「恋つづ」が思い浮かんでしまいます。

なので、「恋つづ」の最終回のように、ただただ甘い時間を過ごす恋人たちのような内容になるのか!?

どのような結末を迎えるのか、ソワソワしておきましょう!

火曜ドラマ「オー!マイ・ボス!恋は別冊で(ボス恋)」のキャスト

鈴木奈未 演:上白石萌音

「仕事も恋愛もほどほどに。人並み (なみ) で普通の幸せを手にしたい」というイマドキの安定志向の持ち主。

地方の田舎町で生まれ育った奈未は、夢もやりたいことも特にない平凡女子だ。

東京で暮らす幼馴染で片思い中の健也を追いかけるため、東京の大手出版社の備品管理部の求人募集を見つけ、面接を受ける。

採用されたはいいが、備品管理部ではなくファッション雑誌編集部に配属されてしまう奈未。

そこで出会ったのは、最年少編集長である宝来麗子 (ほうらい・れいこ) 。

彼女はまさに「バリキャリ」であり、「超敏腕」「毒舌・冷徹」な鬼上司だった!

麗子は生半可な気持ちで働く奈未に対して冷たく当たる。

「なんで私がこんな目に!?」人並みに仕事をして、普通の幸せを手にするはずだったのに・・・それでも麗子の仕事に対する姿勢を間近で見ているうちに、奈未の「仕事をすること」への意識が変わっていく。

さらに、ひょんなことから出会った子犬系イケメン御曹司でカメラマンの潤之介 (じゅんのすけ) から突拍子もない提案が!!

鬼上司にも、子犬系御曹司にも振り回される奈未。

仕事も恋愛も「そこそこでいい」はずだったのに・・・!?

でも、今、彼女は全力で走り始める!!

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宝来麗子 演:菜々緒

奈未を振り回す、超ドS鬼上司。

生半可な気持ちで働く奈未に対して冷たく当たる。

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潤之介 演:玉森裕太

奈未と運命的な出会いをし、屈託のない笑顔で奈未を振り回す子犬系イケメン御曹司でカメラマン。

超天然でマイペースだが、奈未の優しさや温かさに触れ、奈未と関わることで、自身にとって大きな一歩を踏み出す勇気を得るなど、変わっていく・・・!?

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中沢涼太 演:間宮祥太朗

奈未が勤める出版社の先輩編集者。

若手のエースと称されているが、その性格はクールでドライ。

雑用係で仕事のやる気がない奈未のことを最初は完全にバカにしていたが、次第に奈未のまっすぐな心に惹かれ始める・・・。

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宇賀神慎一 演:ユースケ・サンタマリア

奈未が働く出版社の副社長。

トーク力、場を和ませる力、リーダーシップがピカイチのスゴ腕副社長で、女性社員の憧れの存在である“萌えおじ”。

実は麗子をヘッドハントした人物で、彼女とは正反対の奈末の存在を面白がっている。

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和泉遥 演:久保田紗友

編集部アシスタントで奈未の良きライバルとなる。

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尾芦一太 演:亜生

潤之介を崇拝するカメラアシスタント。

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和田和美 演:秋山ゆずき

イケイケのファッション担当編集者。

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加賀栞 演:太田夢莉

編集部アシスタント。

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高橋麻美 演:高橋メアリージュン

ライバル関係にある大手出版社の人気ファッション誌の敏腕編集長で、麗子の前に度々現れては対抗心を燃やす。

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半田進 演:なだぎ武

副編集長。

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香織 演:高橋ひとみ

潤之介の母親。

※コメントはこちらから

火曜ドラマ「オー!マイ・ボス!恋は別冊で(ボス恋)」キャスト・スタッフのコメント一覧

【オー!マイ・ボス!恋は別冊で(ボス恋)】あらすじネタバレと視聴率!最終回結末は恋つづ状態に!?

上白石萌音のコメント

未熟者を根気強く支え導いてくださった、恩師のようなスタッフの方々に再びお声がけいただきました。

こんなに早くまたご一緒できるとは!うれしさと妙な緊張が交錯しています。

そして「才色兼備」という言葉がぴったりのキャストの皆様。

先日ポスター撮影でお会いした時、そのあまりの眩しさに「とんでもないところに来てしまった」と静かに震えました。

役柄同様、私自身も目一杯吸収します。

加えて今回はオリジナル脚本です。

煌びやかなファッション誌の編集部で、平々凡々な新入社員がどう変化していくのか、まだ見ぬ結末にわくわくします。

楽しんでいただけますようがんばります。どうぞよろしくお願いします!

菜々緒のコメント

ドラマタイトルにもある「ボス」の大役をいただき、とても光栄に思ってます。

華やかなファッション雑誌編集部の凄腕な冷徹ドS編集長ということで、今までの強いキャラクター要素を存分に注ぎ込んで臨みたいと思います。

麗子が着る素敵なファッションにも注目してみてもらいたいです。

働き方改革とは逆行するように、完璧主義で常に仕事モードの彼女が何故そうなったのか、そして彼女の弱点を聞いた時に、ちょっと意外な、実は人間味あふれる人です。

それぞれの登場人物が悩みやトラウマを抱えながらも切磋琢磨しながら、お仕事、恋愛、夢に向かって懸命に頑張っている姿を見て元気や勇気をもらえる作品にしたいと思っています。

玉森裕太のコメント

このドラマに参加出来ること、とても楽しみにしてます。

今回、御曹司で子犬系男子という役どころですが、子犬系男子という役をどのように演じるか、色々な作品を観て研究しています。

このドラマで皆様にキュンキュンしてもらえるように、精一杯やらせていただきます。

上白石萌音さん、菜々緒さん、間宮さん、共演者の皆様や、このドラマに携わる全ての人とこの作品を盛り上げていけるように頑張ります。

間宮祥太朗のコメント

火曜ドラマ『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』で、中沢涼太役を演じさせていただくことになりました、間宮祥太朗です。

恐ろしいほどに世の人々をキュンキュンさせるこの枠。

まさかそこに自分が存在し得る世界線があるとは思いもよらなかったです。はい。完全に油断していました。

そして、もしかしたら僕自身、キュンとは無縁だと諦め、いや逃げていたのかもしれません。

出来るだけ格好つけないぞ、という格好をつけていたのかもしれません。

しかしこの枠、このドラマに参加させていただく以上、キュンと向き合わなければならないだろうという予感がしています。

プロデューサーの方に言われました。

「かっこいい間宮さんが見たいです」

僕は答えました。

「あ、えっと、はは、はい (汗)」

このドラマの撮影を通して「わかりました (余裕)」と言えるように頑張ります。

『オー!マイ・ボス!』、そして中沢涼太を楽しみにしていてください。

ユースケ・サンタマリアのコメント

久しぶりの頼れる&見守り系のおじさんです。

とても久しぶりです。何年ぶりかは忘れました (笑) 。

僕はまだ少ししか撮影していませんがドラマ関係なく、萌音ちゃんを今後も見守り続けたいと強く思いました。

とてもカワイイです。早く他の皆さんと共演したくてウズウズします。

“萌えおじ” 期待されているみたいですが、その期待には、しっかりと応えていきたいと思っております。

僕なりのやり方でね。ふふ。

久保田紗友のコメント

憧れの一つでもあったファッション雑誌編集部で遥を通して働けることがとてもうれしいです。

遥は、好きなことを仕事にしているためモチベーションが高く、自分に対しての理想像も高い23歳の女性です。

短い撮影期間ではありますが、華やかな世界をもがきながらも楽しんで演じられたらと思います。

上白石萌音さんとは今回初めて共演させていただくのですが、ご一緒させていただく中で、遥としても私自身としても刺激をもらいながら、編集アシスタントとして、仕事やファッションに対する一直線な想いを胸に日々撮影に挑みたいと思います。

亜生 (ミキ) のコメント

上白石萌音のバーターこと、ミキの亜生です。

ついに萌音やんと一緒のドラマに出ます。

萌音やんがいてくれてほんまによかったと思ってます。

慣れない現場に仲良しがいてくれるというだけで楽しみです。

玉森くんとの絡みが多いと思いますので、はやく玉森くんのことを「玉ちゃん」と呼べるくらいまで仲良くなりたいです。

仲良くなって家とか行きたいです。

秋山ゆずきのコメント

華やかでトレンドを発信する出版業界が舞台となる作品に参加できると知り、ワクワクしています。

デジタル社会の今、SNSやアプリで雑誌を読むことも増えていますが、人と会いづらい時期だからこそ、紙媒体の良さ、手元に置いておきたい雑誌という良さを、アナログで不器用な人間模様とあわせてお楽しみいただけたらなと思っています。

その中で私は「和美」という、仕事も恋も一生懸命な、等身大の働く女性の姿を届けられるよう頑張ります!

太田夢莉のコメント

太田夢莉と申します。

TBSさんのドラマに出演させていただくのは初めてなので、お話を伺った時、「え!? 私がですか!?」と耳を疑ったのですが、台本を初めて読んだ時にとてもワクワクしました。

素晴らしい俳優の皆様からお芝居を勉強させていただき、吸収したいと思っております。 よろしくお願い致します!

なだぎ武のコメント

ここ10年ほど舞台でのお仕事を沢山させていただいていて、「この10年の舞台での積み重ねが、遂にドラマに繋がった!」という高揚感をマネージャーに悟られることなく「どんな感じのやつ?」と、冷静を保つのに必死だったのが連絡を受けた時の私でした。

芸歴は長いですが映像の作品には不慣れなことが多いので、半田がどんなキャラになっていくかは、現場で色々皆さんと積み重ねて作っていけたらなと思っています。

高橋メアリージュンのコメント

脚本を読んだ時に菜々緒さん演じる麗子の台詞がかっこよく、玉森さん演じる潤之介と上白石さん演じる奈未の胸キュンシーンなど早く映像で見たいなと思いました。

ファッション雑誌のお話なので、衣装もハイブランドだったり、とてもオシャレで心躍ります。

私は (麗子の) ライバルの編集長役という事で、実際にモデル時代に見てきたことや、編集部で働く知人たちに話を聞きながら役を作っていこうと思います!

高橋ひとみのコメント

華やかでお洒落なドラマに出演させていただくなんて、とてもワクワクします。

私自身とても興味のある世界なので!潤之介という美しい息子の母なんてうれし過ぎます!

観ていただく方の印象に残るようなお母さんを演じたいです♪

物語にこれからどう絡んでいくのかとても楽しみです。

プロデューサー・松本明子、編成・宮﨑真佐子のコメント

上白石萌音さんを主演に迎え、“普通が一番!”な平凡女子が、鬼上司に無理難題な仕事をふられ、子犬系御曹司に振り回されながらも、自分にとって本当に大切なものを見つけ、夢を持ち、前を向いて生きていくという、お仕事&ラブコメディをお送りします。

共演には鬼編集長役に菜々緒さん、子犬系イケメンカメラマン役に玉森裕太さん、ツンデレ先輩編集者に間宮祥太朗さんと、個性豊かで魅力的な、またとない方々に出演していただけることになりました。

こんな時代だからこそ、視聴者の皆様に元気と希望、そしてもちろん胸キュン!もお届けできるよう、キャスト・スタッフ一同頑張ります!

火曜ドラマ『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』どうぞご覧ください!

 
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