「未解決の女」season2あらすじネタバレと視聴率!最終回結末でバディ決裂?追加キャストは?

テレビ朝日の木曜ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官」season2の1話から最終回、最終話・結末のあらすじやネタバレ、キャスト情報や視聴率を紹介していきたいと思います。

「未解決の女」は前回2018年に放送されて、この2020年に続編となるseason2が放送されます。

前回同様のお馴染みのキャストと、新たに出演する追加キャストもいます。

「未解決の女」は豪華キャストで、毎話登場するゲストもまた豪華です。

しかしながら、前作の「未解決の女」season1の第5話で宮迫博之さんが出演されているからか、配信では第5話が必ず省かれています。

ゲストが多いと、こういう悲しいことにもなってしまう可能性が上がってしまいますね。

今回放送される「未解決の女」season2ではそのような事がないように願いたい限りです!

ということで「未解決の女2020」について紹介していきたいと思います。



木曜ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官」season2のネタバレ一覧

ここから、記事を全て読んでいただくのも嬉しい限りですが、記事が何分長いので、気になるところにジャンプ出来るように、それぞれのネタバレなどを項目ごとに用意しました!

気になる箇所をクリックしてみてくださいませ!

・キャスト情報はこちらから

・全話のあらすじネタバレはこちらから

・最終回・結末についてはこちらから

木曜ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官」season2の基本情報

波瑠×鈴木京香――“文字”を糸口に未解決事件に挑む最強バディ、待望の復活!

警視庁捜査一課「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)に所属する肉体派熱血刑事・矢代朋(波瑠)と、文字フェチの頭脳派刑事・鳴海理沙(鈴木京香)がバディを組み、“文字”を糸口に未解決事件を捜査する『未解決の女 警視庁文書捜査官』。

2018年4月期に木曜ドラマ枠の連続ドラマとして放送されるや好視聴率を記録し、平成最後の日曜日=2019年4月28日放送のドラマスペシャルも好評を博した波瑠主演の“新感覚の爽快ミステリー”がこの夏、待望のSeason2に突入します!

ドラマスペシャルでは日曜の夜に“東京と京都を舞台にした物語”を展開するという“シリーズ初の試み”にも挑んだ『未解決の女』ですが、Season2はこれまで培ってきた新たなポテンシャルを武器に、木曜ドラマ枠に堂々凱旋。

“初回2時間スペシャル”という華やかな幕開けを飾り、さらにパワーアップした物語をお届けします。

【原作】
麻見 和史
『警視庁文書捜査官』(角川文庫/KADOKAWA刊)

【脚本】
大森 美香

【プロデューサー】
大江 達樹(テレビ朝日)
西山 隆一(テレビ朝日)
菊池 誠(アズバーズ)
木川 康利(アズバーズ)

【演出】
田村 直己(テレビ朝日)
樹下 直美(アズバーズ)

木曜ドラマ「未解決の女」season2のキャスト

矢代朋 演:波瑠

警視庁捜査一課「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)の刑事。巡査部長。

幼少期から刑事ドラマの刑事に憧れ、高校卒業後そのまま警察官になった。

空手家である父親譲りの体力と柔術には自信がある。

もともとは捜査一課の強行犯係に所属、犯罪捜査の最前線に身を置いていた。

考えるより行動が先に出るたちで、上司から「熱血バカ」とか「単純バカ」と言われることも多々ある。

「特命捜査対策室」第6係へ異動した後は、上司・鳴海理沙が膨大な捜査資料の中から見つけた手掛かりをもとに、未解決事件を次々と解決。

今では、文字を糸口に謎を解く捜査方法のとりこになっている。

※コメントはこちらから

鳴海理沙 演:鈴木京香

警視庁捜査一課「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)の刑事。警部補。

わずかな文章から書き手の性格や思考を言い当てる類まれなる能力の持ち主。

「人より文字が好き」と豪語し、ひっそりとした地下にある第6係の文書室にこもっており、周りからは「倉庫番の魔女」とも呼ばれている。

文書の解読によって未解決事件捜査の突破口を見いだす一方、心理学用語やそこから導き出される突飛な推理で周囲をあ然とさせることもしばしば。

いつも冷静に見えて、予想外のことが起きると激しく動揺する可愛い面もある。

クセ字が大好き。口癖は「文字の神様が下りてきた!」。

※コメントはこちらから

古賀清成 演:沢村一樹

警視庁捜査一課「特命捜査対策室」室長。警視。

全6係ある未解決専門の特命対策室を束ねる。

叩き上げからの成り上がりで、刑事としてのプライドがものすごく高い。

もとは捜査一課強行犯係の係長だったが、特命捜査対策室をテコ入れするため、室長に抜擢された。

だが、本人は閑職に追いやられた屈辱感でいっぱい・・・。

結果を残して再び一課の花形部署に返り咲こうと意欲を燃やし、いつも部下の刑事たちを怒鳴りつけている。

特に第6係(文書解読係)を不要の係と見下し、矢代朋のことも大人げないほど嫌味たっぷりな態度で叱責する。

岡部守 演:工藤阿須加

警視庁捜査一課「第3強行犯捜査 殺人犯捜査」第5係の刑事。巡査部長。

矢代朋とは同期。「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)に異動した朋の代わりに、強行犯係へ配属となった。

念願の捜査一課の刑事になり、認められようと必死だが、朋には強行犯係の捜査状況を伝えることもある。

長らく前係長・川奈部孝史の下で、刑事らしい正統派の捜査を行ってきたが、今は新係長・桑部一郎のもとで鋭意捜査にまい進している。

桑部一郎 演:山内圭哉

警視庁捜査一課「第3強行犯捜査 殺人犯捜査」第5係の係長。

口が悪くて、振る舞いも粗野だが、花形部署に所属しているだけあって、刑事としての実力はある。

元・直属の部下だった矢代朋から懐かれている。

また、鳴海理沙とは同期で、いつも忌憚なく物を言い合っている。

このたび前係長の川奈部孝史が管理官に昇進したのに伴い、自身も昇進。係長になった今でも、自ら捜査に従事するなど、刑事魂を熱く燃やしている。

多部和樹 演:飯島寛騎

警視庁捜査一課「第3強行犯捜査 殺人犯捜査」第5係の刑事。

直属の先輩・岡部守を慕っており、素直に指示に従ってサポートする。

まっすぐな性格で、自分たちの担当事件に対する責任感も強い。

今時の若者風で他部署のベテラン刑事たちにもハッキリと物申したりするが、若輩者ゆえに押され気味・・・。

実はスポーツが苦手で腕っぷしは弱い。

「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)の“文字を糸口にした捜査方法”にも興味を持つ。

宗像利夫 演:皆川猿時

警視庁捜査一課「特命捜査対策室」室長・古賀清成に仕える室長補佐。

古賀の手となり、足となり、口となり・・・常に寄り添い、徹底サポートする。

第6係(文書解読係)を見下す古賀に同調するなど、ご機嫌伺いも抜かりない。

そんな筋金入りの腰巾着ではあるが、性格はいたって真面目。

古賀には絶対服従・・・と見えて、時にそっと正論を進言し、ムチャクチャな古賀をうまく軌道修正させたりもする。

国木田哲夫 演:谷原章介

警視庁捜査一課「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)の新係長。

京都府警捜査一課の刑事だったときに、第6係の捜査に協力し、朋に好意を寄せていた。

有能な人物で、このたび京都を離れ、第6係へやってくることに・・・。

京男だけあって、はんなりとした上品さがあり、時折ちょっぴり鼻につく言葉で毒も吐いたりする。

係長就任後は、第6係が円滑に文書捜査を進められるよう、人間関係などもうまく取り持ちながら、的確かつ穏やかにリーダーシップを発揮している。

財津喜延 演:高田純次

警視庁捜査一課「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)の係長。警部。

矢代朋と鳴海理沙、草加慎司の直属の上司。

温厚な人柄で、人格がバラバラすぎる第6係メンバーを上手くまとめる。

眼鏡越しの目の奥で何を考えているかよく分からないが、実は切れ者で雄弁。

特命捜査対策室の室長・古賀清成にも一目置かれている。

文書捜査専門である第6係が表に出るのを快く思わない他部署からの苦情ものらりくらりとかわし、朋たちの防波堤となる。

理沙の才能を見出して引き抜き、朋と理沙にバディを組ませようと思いついた張本人。私生活では恐妻家。

草加慎司 演:遠藤憲一

警視庁捜査一課「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)の主任。警部補。

愚直で真面目で超無口、ついでに超早飯。

足を使った我慢強い捜査を厭わない刑事だったが、第6係に異動してからは現場に出ることも少なく、主に文書箱を運んだりしている。

「倉庫番のフランケン」と呼ばれていたが、矢代朋が異動してきてからは、文書が武器の捜査熱心な“お遍路刑事”として復活し、朋を熱心に教育してきた。

かつては捜査熱心すぎて、妻子に逃げられた過去も・・・。

実は、鳴海理沙に密かに思いを寄せており、振り回されることに多少のときめきも感じている。

木曜ドラマ「未解決の女」season2の1話あらすじ・ネタバレ

『灰の轍』

テレビにも出演するほどの売れっ子弁護士・有田賢太郎(大鶴義丹)が、自身の不倫騒動で好奇と非難の目にさらされる中、撲殺体となって見つかった。

奇妙なことに、遺体の周辺には破られた紙片が散乱。

貼り合わすと、不穏な一文が浮かび上がる。

それは・・・「もーいちど ころす しょーしたい」という文言だった!

警察はすぐさま、有田の家族や勤務先の法律事務所、そして愛人だった女優・遠山夏希(黒川智花)への聴取を開始。

だが、有力な容疑者は特定できず、時は過ぎていったのだった・・・。

この未解決事件の発生から5年。警視庁捜査一課「第3強行犯捜査 殺人犯捜査」第5係の刑事・岡部守(工藤阿須加)が、つい先日係長に昇進した桑部一郎(山内圭哉)の依頼を携え、未解決事件の文書捜査を担当する「文書解読係」こと「特命捜査対策室」第6係を訪問。

ある新事件の文書を解読してほしい、と頼みに来る。

被害者は建築現場の日雇い労働者・幸坂達治(宮川一朗太)。

現場から逃亡した男に火をつけられたと思われる幸坂は、指紋も取れないほど無残な焼死体で見つかった上、彼の部屋にはなんと「もーいちど ころす しょーしたい」と書かれた紙が落ちていたのだ!

話を聞いて、5年前の事件との関連性を疑う矢代朋(波瑠)と鳴海理沙(鈴木京香)ら「文書解読係」の面々。

すると、いつもは「文書解読係」を見下している「特命捜査対策室」室長・古賀清成(沢村一樹)が珍しく、直々に捜査を許可する。

なぜなら、古賀と幸坂は高校の同級生だったからだ!

古賀の許しを得た朋は、大手を振って捜査を開始。

幸坂殺害事件の発生時に「サイレントなんとか」という“謎の叫び声”が聴こえた、との情報を入手する。

一方、5年前の事件と共通する一文を見直した理沙は「しょーしたい」という表記が、どうも引っかかり・・・!?

だが、有田と幸坂の接点は一向に見つからず、捜査は難航。

そんな中、幸坂の本棚を洗い直した朋は、意外な人物とのつながりを発見する!と同時に、「文書解読係」の主任・草加慎司(遠藤憲一)は、部屋の“あるもの”が気になり・・・。

まもなく、幸坂の従兄だという岸川登(石丸幹二)が、わざわざ静岡から遺体を引き取るため、警視庁へ。

彼の話から、2つの事件をつなぐ“驚愕の事実”が明らかになる!

その頃、理沙は“新たな文字”に激しく反応。“とんでもないこと”を察してしまい!?

木曜ドラマ「未解決の女」season2の1話視聴率・ネタバレ

視聴率:13.1%

木曜ドラマ「未解決の女」season2の2話あらすじ・ネタバレ

『古書《定家様》を探せ!』

クセのある書風で「藤原」と刺繍されているスーツを着た男性が、他殺体で見つかった。

刺繍の文字が気になった「特命捜査対策室」第6係の刑事・矢代朋(波瑠)が、文字のエキスパートである先輩・鳴海理沙(鈴木京香)に見せると、理沙はハッと目を見張る。

その書風は、理沙も大好きな鎌倉初期の歌人・藤原定家の筆跡を模した《定家様(ていかよう)》だったからだ!

被害者は“ただの藤原さん”ではないとにらむ理沙。

と同時に、彼女の脳裏には“ある未解決事件”の記憶がよみがえる・・・。

それは今から10年前、国文学の権威である啓星大学の教授・板橋京介(佐渡稔)が、研究室内で何者かに殺された事件。

研究室からは、古書店「大蔵堂」の店主・倉木達也(合田雅吏)が「鑑定のため板橋に預けていた」と主張する古書が消えていたのだが、その古書こそは藤原定家の直筆による写本=《定家本》の可能性がある代物だったのだ!

消えた古書がもし本物の《定家本》ならば、国宝級の大発見だ。

まるで恋でもしたかのように興奮した理沙は、いつもなら嫌がる外回りの捜査を率先して開始。

さっそく朋と一緒に、10年前の事件で一時は疑いの目を向けられた啓星大学の国文学教授・真田誠(松下由樹)の自宅を訪問する。

改めて10年前のことを聞きたいと告げる朋たちに対し、怒りをあらわにする誠の夫・真田学(野間口徹)。

一方、誠自身は快く応対してくれるが、有力な手がかりとなるような話は出てこず・・・。

その矢先、両事件の新接点が判明する。

なんと“刺繍の被害者”は8年前まで「大蔵堂」に勤めていた藤原伸一(おかやまはじめ)だったのだ!

この事実をもとに「特命捜査対策室」室長・古賀清成(沢村一樹)は“大胆な仮説”を立て、両事件を正式に関連付けて捜査することを決定。

朋も古賀の仮説には一理あると考えるが、理沙はなぜか全否定し、自分のやり方で単独捜査すると宣言して・・・!?

木曜ドラマ「未解決の女」season2の最終回結末は?

「未解決の女」も一定のクオリティを保ったミステリードラマです。

第1期での「未解決の女」では、矢代朋(波瑠)と鳴海理沙(鈴木京香)が徐々に信頼しあっていって事件を解決していく・・・という感じでしたが、今回の第2期では、この2人にちょっとした亀裂が入る時がくるんじゃないかと思います。

捜査の面での食い違いなどで食い違うも、最終的にはモトサヤに・・・という展開もあるのではないかと思います。

どのような感じの結末になるのか、「未解決の女season2」を楽しみにしましょう!

木曜ドラマ「未解決の女」season2キャスト・スタッフのコメント一覧

「未解決の女」season2あらすじネタバレと視聴率!最終回結末でバディ決裂?追加キャストは?

波瑠のコメント

刑事モノはセリフも難しく、演じる側としては大変ではあるんですけど、Season1とスペシャルを経て、また続編があるといいなと思っていました。

なので、Season2が決まったときは、すごくうれしかったです。

と同時に、『未解決の女』は私の周りでもすごく評判がよかったので、「あっ、やっぱり!」という感覚もありました。

今は、また一層頑張らなきゃな、と気を引き締めています。

京香さんとは先日、撮影現場で約1年ぶりにお会いしたんですけど、自粛期間中はご自宅にずっといらっしゃったと思うのですが、さすが女優さんはいつでもキレイなんだなぁって思いました(笑)。

今回の撮影現場ではフェイスシールドをつけたり、手洗いなどにも気をつけたり・・・と、スタッフの皆さんが以前より気を配っていて、撮影の進め方もやはり変わったなと感じます。

でも、ドラマ自体の温度感は以前のままで、現場も基本的ににぎやかな雰囲気!

「こんなに久しぶりなのに、皆さんと楽しくおしゃべりができてよかった!」という安心感があります。

Season2は、矢代たちが第1話から難解な事件に立ち向かいます。

現在起きた事件を追うだけじゃなく、時間を巻き戻して過去の未解決事件とつなぎ合わせて考えていく捜査展開は、台本を読んでいても難しいなぁと思いますけど、そこで明らかになるトリックはやっぱり大きな見どころです。

また、鳴海先輩と矢代のどこかで支え合っているような関係も、皆さんに楽しんでいただけたら、うれしいです。

鈴木京香のコメント

波瑠ちゃんとはさっそく現場でお会いしましたが、フェイスシールド越しにも澄んだ大きな瞳が印象的で・・・!

波瑠ちゃんはやっぱりいつもキレイな目をしているなぁ、と思いました。

『未解決の女』の現場は久しぶりですが、6係のセットも以前とまったく同じで、足を踏み入れた瞬間に時間の流れを忘れました。

もちろんフェイスシールドをしながらの撮影など、今回初めての経験もありますが、この状況をポジティブに取り込んで、新しい仕事の仕方をみんなで工夫していけたらいいなぁ、と心から思います。

Season2をご覧になる皆さんには“文書を中心とした謎解き”という、変わった切り口のサスペンスをぜひ楽しんでいただきたいです。

あとはやっぱり、個性豊かなキャストの関係性ですね!

本当に「こんな刑事さんがいたら、いいなぁ!」と思う方たちばかりで、楽しくやっていますので、ぜひご覧ください。

ゼネラルプロデューサー:横地郁英のコメント

波瑠さん、鈴木京香さん演じる、美しくも刺激的な女性刑事バディが好評でした『未解決の女』が帰ってきます。

沢村一樹さんをはじめとする男性刑事たちとの絶妙なコンビネーションは、脚本・大森美香さんの手により、時に熱く、ユーモラスでもあり、パワーアップしています。

毎回、平成に起きて止まっていた未解決事件に光を当てていきます。

コロナで撮影開始が予定より遅れましたが、2年前からのチームワークができていますので、一致団結して日々撮影しています。

平成から令和になり、文字にこだわった捜査も、進化しています。

豪華で魅力的な新メンバー、ゲストもこれから発表していきますので、ぜひご期待ください。

ドラマ「未解決の女」season1の第1話を見た時に、抜群に面白いなぁ・・・と思った記憶が蘇ってくる思いです。

そして第3話の吉田栄作さんも非常に良かったです!

それでは「未解決の女」season2を楽しみましょう!

 
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