【ドクターストーンDr.STONE】20巻のネタバレ!アニメ無料動画と無料漫画まとめ

週刊少年ジャンプで連載している「ドクターストーンDr.STONE」の20巻の170話、171話、172話、173話、174話、175話、176話、177話、178話のネタバレを紹介していきたいと思います!

19巻では、Dr.ゼノ捕縛へ、それぞれの場所で必死のクラフト作戦を続ける科学王国メンバー。

一方の敵側でも驚愕の“秘密兵器”の開発が進んでいた!

前代未聞の科学対決は、天・地・水上の覇権を奪い合う緊迫の展開に・・・という展開でした!

20巻では物語がどう進んでいくのか!

「ドクターストーンDr.STONE」は何巻まで発売されるのか!

アニメを無料視聴する方法や、漫画を無料で読む方法などもあわせて紹介していきたいと思います!

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「ドクターストーンDr.STONE」のネタバレ一覧

ここから、記事を全て読んでいただくのも嬉しい限りですが、記事が何分長いので、気になるところにジャンプ出来るように、それぞれのネタバレなどを項目ごとに用意しました!

気になる箇所をクリックしてみてくださいませ!

・Dr.STONEの19巻のネタバレはこちらから

「ドクターストーンDr.STONE」20巻170話のネタバレ

「え待 ちょ待 つまりこゆこと??」

スタンリーがフル武装&特殊部隊を引き連れて、空母で追いかけてくることに確認し絶望するゲン。

スタンリーたちは燃料を積んだら、すぐゼノの奪還に出発するようだ。

科学王国のみんなは城に移動させられる。

金狼は銀狼がいないことに気付くが、その時松風が倒れてしまった。

慌てて駆け寄る杠に、松風は何かを呟いた。

ケガが酷いと伝えると、ペルセウスの医務室に運ばれた松風。

松風は医務室を抜け出し、見張りの目をかいくぐって銀狼のところへ行く。

隠れていた銀狼は松風を見て、泣きながら愚痴をこぼしだした。

「この松風 お察ししております!!自ら潜伏することで 敵情を探ろうというのですね!?」

誇らしげにいう松風に、銀狼は肯定しつつもどう逃げようか考えていた。

「せめて この松風が 護衛と して・・・」

再び倒れてしまう松風に、銀狼は慌てた。

直後、船は大きな音を立て動き出した。

「ドクターゼノ 奪還ツアー 出航ぉーー」

行き先がわかるのかと聞かれたスタンリーは敵に聞けばいいと答える。

「あの松風ってサムライみたいな奴にな 拷問の時間だ」

松風は再びとらえられ、絵で千空たちの行き先を聞かれた。

「好きにするがいい どのような責め苦を受けようと、この松風 主君たちを裏切り行き先など吐くつもりは毛頭ない!」

スタンリーは松風の額に銃口を突きつける。

(出て来てはなりません 銀狼殿 この先 自分ごときに 何がおころうとも・・・)

松風は相手を睨みつけながら、銀狼に念ずる。

銀郎はそれを見て、隠れているのが仕事だから・・・と自分に言い聞かせる様に思うが・・・。

「な な な 南米!! 南米ってとこだよぉおおお!!!」

泣きながら飛び出し、白状してしまう銀郎。

松風は呆然とし、スタンリーは向けていた銃口を咥えていた煙草に向け火をつけた。

「行くぞ南米!! 数千年前の大厄災 いざ忌まわしき石化光線の 発信源へ・・・!!」

千空とクロム、カセキはやばいほどデカい石化装置があるかもとワクワクしていた。

「発信源に 仮に数千年間何かが残されているとして 千空 君はそれを―月の住人の物だと思うかい?」

ゼノの言葉に千空は無言になり、クロムは驚いた。

やはり知っていたかというゼノ。

「新世界の科学者2トップがここにいるんだ二人の頭脳を合わせれば 新兵器として独占できるかもしれない」

ゼノの言葉に千空は独占とかはどうでもいいと笑う。

「我々二人なら 石化光線と月の秘密に 必ずにじり寄れる!!」

千空はニヤッと笑い、椅子に腰かけて言った。

「おーし とりま今知ってっことを 師弟で知見持ち寄ろうじゃねえか」

「ドクターストーンDr.STONE」20巻171話のネタバレ

「・・・そうか あの時宇宙で石化光線を免れて 飛行士たちは もう」

カセキがとりだした百夜の残したレコードを聞き、ゼノは当時の仲間たちのことを思い浮かべていた。

懐かしそうに百夜の事を話すゼノ。

「いしし 分かっちまったぜ宇宙から 石化光線のスタート地点は南米のどっかだ!託すぜ 科学をお前らによ!」

百夜のメッセージはまるで二人の肩を抱きかかえるように再生されていた。

「俺とゼノ テメーの脳 ブン回して 一歩一歩にじり寄んぞ」

百夜が残してくれたありがたい情報から、千空とゼノは謎を解こうとしている。

「おお 二人がかりで 緯度経度に至るまで突き止めてみせようじゃないか 全ての謎の源を・・・!!」

千空とゼノ以外の仲間たちは、甲板でお茶をしまったりしていた。

クロムはそわそわしながら、フランソワが運ぼうとしていた茶菓子を奪い千空たちのいる部屋へ。

どんな話し合いをしているのかワクワクしながら、顔を出したクロム。

千空とゼノは2人でシャボン玉を作っていたため、目を丸くした。

「やべー でけぇえシャボン玉!んだよ 楽しそうすぎんだろ俺も混ぜろよ じゃねぇえ 何で遊んでんだ いきなり!?」

茶菓子を置き、乗りツッコミするクロム。

「遊びではない 模型だ」

ゼノは楽しそうにしながらも模型と言い、千空が説明する。

クロムはゼノの縄がないことにも気づきツッコんだ。

そんなやり取りの中、カセキがゼノに地球儀を渡していた。

「たとえばブラジルで 例の石化装置が炸裂すると・・・そこから半径12800㎞の怪光線が宇宙規模で地球を呑み込む!」

ゼノは言いながら、地球儀にシャボン玉をつけ説明をしだす。

クロムは分かりやすいと叫んだ。

千空はわざわざこんなもの作って、実物ないとわかんないほどボケたかと笑いながらゼノに言った。

ゼノはエレガントな結果を求めるならまずは見た目からだと自信気に言う。

聞いていたクロムもゼノの形重視に納得していた。

「待て!おぅ ちょい待っ・・・ やべー おかしいぞ マジでこの模型通りなら」

クロムは模型を見て、逆サイドにいたっ千空から見たら石化光線は地面から生えてくることになるんじゃないかと叫ぶ。

「そうだ だが実際は地平線の彼方から光が高波のように襲ってきた その矛盾からほっそいヒントをほじくり出す!」

千空の言葉にクロムは光線が地面を抜けるのはちょっと速いとか?と、カンで思ったことをいった。

「おお 実に面白い仮説だ だが 我々が重視すべきは カンよりも客観性と再現性だ」

化学屋に重要なのは誰から見ても、客観的に同じ現象がされることだとゼノは言った。

椅子に座り、ゼノはクロムに「霊が見える」と主張する人間がいて、化学屋が興味を示さないのはなぜだと思うか質問する。

クロムは霊なんかいるわけないからと答えたが、千空は違うと笑う。

霊とやらで何か同じことがいつも起きるなら、調べまくると言う千空。

ゼノは彼女自身に霊が見えているのが、本当でも嘘でもどうでもいいことだといった。

例えば例がいると必ず少し冷えるなどという、皆にとっての再現性があれば・・・。

温度差でスターリングエンジン回して発電しまくれると千空が楽しそうに言う。

ゼノも霊発電、実にエレガントだと楽しそうだ。

クロムは、科学は効率厨もいいとこだと少し呆れている。

話がそれすぎだと、千空が話を元に戻しゼノと事実を照らし合わせ始める。

お互いにメモを取りながら石化した時間を言い合い、時差を考えてゼノの位置から東京まで15分20秒後に到達していた。

数十分で地球を丸呑みすると、宇宙ステーションが光線に突っ込んでいないのは妙だと千空。

ゼノは実際には光の波はかなり低く、速さから光ではなくその波が重力で流れてたいとすれば観測事実と一致すると言う。

楽しそうに意見を言い合う千空とゼノを見て、クロムも楽しそうそうだった。

中々戻ってこないクロムが気になり、コハクが覗きに行くが3人は模型を使い別々の検証をしていて無言で去って行った。

ゼノと千空は石化するまでの時間は56秒と声を合わせて言う。

クロムもスピードが変わらないと言い、千空とゼノは感心していた。

千空とゼノは次々と計算をしていき、クロムは意味が分かる前に数値を出していく二人に驚いていた。

距離がわかると、次に角度の計算をしだす2人。

概算ではあるものの、光った位置から角度を計算していく。

二人の頭脳が合わさり、辿り着いた。

二人の線が交わるただ一つの点。

「南緯3度7分 西経60度1分 そこに 全ての謎の源がある・・・!!」

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「ドクターストーンDr.STONE」20巻172話のネタバレ

「場所はアマゾン川上流 南緯3度7分 西経60度1分に 石化の謎が眠っている・・・!!」

龍水や大樹、クロムは爆心地に行くことを楽しそうにしていた。

しかし、ゲンや右羽はそこへ向かうのに、アマゾンを通るため不安がっていた。

千空はアマゾンにいる虫の話をして、スイカが悲鳴を上げていた。

「海からアマゾン川たどって こう超絶大回りするっきゃねえ」

地球儀を使い千空が説明すると、何年かかるのかゲンがビックリしていた。

それよりも問題なのは燃料だった。

「海岸沿いを進むことで 燃料が尽きるたびに上陸し 木材を現地補給!!」

木炭ガスで6機のエンジンを回すために、牛歩のように地道に進んでいく。

だが、スタンリーたちは燃料に石油を使い放題のため、スピードが違う。

総出で木材を確保していく千空たちだが、みんなへとへとになっていっていた。

夜の間も体力無限の大樹だけは、木材を確保し続ける。

そんな時、夜の空に光る文字を大樹が見つける。

『HELL』

「(HELL 地獄――) 月のホワイトマンだ 空にあんなことできるのは 考えられないぞ 奴しか・・・!!」

大樹は大慌てで焦りながら叫び、皆に伝える。

駆け寄った千空たちがよく見ると、光る文字それぞれの周りにうっすらとフレームのようなものが見えた。

「・・・凧と」

「蓄光染料か!」

千空たちが真下にたどり着くころには夜が明け、明るくなっていた。

二つの木の間に括り付けられた凧と丸い球体。

何者だ?と見上げ、ゼノにも心当たりがあるか聞くがしらないようだ。

すると、球体の中から丸いシルエットが飛び降りてきた。

司や氷月、コハクはとっさに迎撃態勢をとる。

飛び降りてきたのは大きなカボチャを身にまとい、顔をくしゃくしゃにしている人物だった。

スイカはそれを見て瞬時に気付く。

「はっ!! あの顔・・・しちゃうのって スイカと同じ 目がスッゴい ボヤボヤ病なんだよ・・・!?」

スイカはかぶっていたお面を取り、同じような顔をしながら叫ぶ。

「・・・誰かそこにいる!? いやいるでしょ いるし!! うわあああん さいこう!!」

叫びながらスイカの方に抱きつく様に来た女は、スイカの居る場所とは違う場所へ突っ込んでいった。

「あー こりゃ スイカの図星だ」

「良く生きてたな 一人でこの視力でよ」

千空とクロムは謎の女にツッコミを入れていた。

メガネを作って謎の女に渡すと「超見える」と泣いて飛び跳ねながら大喜びした。

「君は―― ドクターチェルシー・・・!!」

メガネをかけ、普通の格好になった女を見て、ゼノが言う。

チェルシーもゼノを指さして、嬉しがっていた。

千空が知り合いかとゼノに聞くが、ゼノは初対面だと言う。

「初対面違うし 会ってるじゃん国立公園で有識者会議の前の日!チラって!!そしたらもうなかよしじゃん!」

そう言うチェルシーをスルーするかのように、千空に話しかけるゼノ。

「千空 彼女は君がここに呼び寄せたようなものだ」

石像ツバメが本物だという統計を出した千空。

そのため、専門家として会議に呼ばれたのが彼女だった。

「10代にして若き天才地理学者 ドクターチェルシー 彼女の頭の中には地球が丸ごと収まっている・・・!」

ゼノにそう紹介され、チェルシーは照れていた。

軍人さんが叫んだのを聞き、なんとなく起きていたら石化が解けたチェルシー。

ゼノたちの目覚めから3年後だった。

「北に向かうよう 立て看板があっただろう なぜチェルシー きみだけが合流しなかった?」

チェルシーには立て看板の文字がぼやけて見えていなかったようだ。

コハクたちは想像して、アチャーと頭を抱えていた。

「でもみんながいんのってどうせ水の側だろーし 海岸沿いに進も!北か南どっち!?二択・・・!! 南!!」

そこ二択外すかーと、マイケル達は頭を抱えながら叫んだ。

チェルシーは顔を赤くしながら、北か南と言ったらオレンジ農園のある南だと言い訳をする。

その後、砂利から蓄光塗料を作り、凧を作ったチェルシー。

「あぁぁ この凧もしかしてHELLじゃなくて HELP!?」

ゲンが凧を見ながら気づき、叫んだ。

見えなくて途中で塗料が尽きていたことに気付いていなかったようだ。

千空が地球儀で目的地を指さし、陸路でショートカットできればと裏ルートがないか聞く。

一か所だけあると、チェルシーは地球儀を指さした。

北部から上陸後に、軽く山越えをしたら、あとはウォータースライダーで行けるようだ。

上陸後の移動が徒歩だと大変で、車だと途中の熱帯雨林が抜けられない。

「例えば・・・ バイクとかがあれば?」

チェルシーがそう言う千空は楽しそうに答えた。

「無えよ そんなもん 無えなら・・・作る!!!」

ゲンはですよねと楽しそうにし、チェルシーも目を輝かせた。

ゼノもゴムの素材があるのかと興味津々だった。

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「ドクターストーンDr.STONE」20巻173話のネタバレ

「太平洋から大西洋に陸上ショートカットだ」

6台のバイクをクラフトしはじめた千空たち。

カセキは船旅が長かったと、作れるものからどんどん作り出そうと楽しそうだ。

チェルシーは合流したばっかりで混乱していた。

ゲンはチェルシーに月に石化させた犯人がいること、そのために冒険中で南米には石化光線の発信源があることを説明する。

それを聞いてチェルシーは楽しそうとはしゃぎだした。

爆心地に石化装置が残っていたら、追ってくるスタンリーを返り討ちにすることもできる。

しかし、スタンリーたちにその装置をとられてしまったら手に負えなくなってしまう。

諸刃の剣の為、どうしても先に爆心地に行かなくてはとゲンは言った。

「そう ゼノじゃん悪いの!!兵器独り占めとか やめろしそういうの さいあくじゃん 天才だけど!!」

チェルシーはゼノに向かってぶっこむ。

「ドクターチェルシー 君は実にエレガントな地理学者だ むしろ我々について 共に世界を導かないか・・・?」

ゼノはチェルシーを仲間に入れようとするが、チェルシーは断った。

「やだよー だってこっちの探検のが面白そうだし」

チェルシーは千空たちの仲間に加わった。

千空はチェルシーの地理学スキルで欲しい素材はゴムだと伝える。

科学光学にとって特にスペシャルなアイテムでもあるゴム。

アメリカチームでも見つけられずに代用品に苦労していた。

千空とゼノはゴムがあったらできることを楽しそうに想像し、話し出す。

「頭ん中なかよしじゃんもう二人 なかよしじゃん」

チェルシーは2人を見て楽しそうに言った。

バイクのタイヤ作るぐらいのゴムなら中南米寄れば余裕でゲットできるようだ。

「問題は君たちが スタンリー相手に地球規模のレース中だと言うことだ」

ゼノの言葉に焦りだすみんな。

燃料も集めながらゴム収集するのに急いでも数日、タイムリミットが迫っている。

「それどころじゃ ないかもしれない もう既に タイムリミットだ・・・」

羽京が青ざめながら、敵の空母ペルセウスのレーダーに位置を完全に捕捉されたことを報告する。

ペルセウスでは、右羽が使っていたレーダーの前に軍のレーダー屋が座っていた。

レーダーを見て千空たちの船の位置を指定し、夜までには必ず追いつめられると言っていた。

それを見ていた銀郎は焦っている。

羽京と敵のレーダマン対決かと大樹は言うが、対決ですらなく一方的に狩られる兎だと言う羽京。

停泊して急いで燃料を収集する千空たち。

敵のレーダー屋は千空たちの船が停泊したのを報告し、入り江を探そうと言い出していた。

ゼノは隠れても無駄と言い、コハクは隠れられないなら帆でも貼って加速できないのか尋ねる。

龍水はコハクに質問に多少の布はあるが、一から編む時間はと言いかけた時・・・。

「あんなに誰か見付けてくれし!って 一年もかけて変態的におっきい凧まで編んだのにさ 今度は隠れなきゃとか爆笑!」

千空と龍水は目を丸くしてチェルシーを見た。

「凧 そうか・・・!!!」

「速すぎる・・・ ありえない なぜ敵は急に?」

敵のレーダー屋が一を見ながら驚いき叫んだ。

帆を立てたのかもしれないと報告するが、それでも帆船で出せるようなスピードじゃないと驚くレーダー屋。

「はっはー!! 凧で爆走 海のF1カーだ!!!」

龍水は楽しそうに凧を付けた船を操縦していた。

「凧での超加速は小型船だけに許された特権 科学の闘いなら 小兵は必ずしも不利ではないと言うことか・・・」

ゼノは感心したように言う。

これでスピードは五分、ゴムの木をゲットしに千空たちは進んでいく。

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「ドクターストーンDr.STONE」20巻174話のネタバレ

「おもろ!私にまかしてー!今いるここ パナマらへんで海近のゴム採れそうなとこ案内するし!!」

チェルシーは楽しそうに地球儀を指さしながら言った。

しかし、のんびりゴムを取っていたら、あっという間にスタンリーに追いつかれてしまう。

千空の狙撃事件を見ていたものは、スタンリーのやばさがわかっていた。

復活液のレシピを知られた今となっては、殺さない理由もない。

大樹は、羽京にレーダーマン電波対決的な何かで何とか振り切れないか頼んでいた。

「わかることは 敵のレーダー屋は超エリートだってこと 敵影は絶対見落とさない」

僕の方から電波を出したら位置を知らせるようなものだと、羽京は言いながら気づく。

そんな羽京を、後ろから千空と龍水が見ていた。

「あー パナマ運河さえあればね~」

チェルシーの言葉に、わからないクロムたちにフランソワが説明する。

大回りしなくてはいけない場所を、大陸を切って海通しを水路で繋いでしまったと地球儀を使って教える。

そこを抜けて反対側の海に出れば勝ちだとチェルシーは言った。

でも何千年も放置されまくって、ほぼほぼ全部埋まっちゃっているだろう。

そう言ったチェルシーの言葉に、千空が思いついた。

「今から俺たちは ゴムの木行き パナマ運河行き 二手に分かれる!!」

楽しそうに龍水が言った。

「パナマ運河行きの方は囮ね♪」

ゲンは楽しそうに準備を手伝っていた。

反射断面積が本物と似る様に、わざと見つかりやすい飾りをいっぱいつける羽京。

敵のレーダー屋は優秀すぎて、囮だろうと絶対見逃さないだろうからそこを逆手にとる。

しかし、パナマ運河はほぼ間違いなく塞がっていて、行き止まりでスタンリーにやられてしまう。

「パナマ行きの囮役には そのまま撃たれて 死んでもらう」

千空の言葉にコハクは、そんな作戦はダメだろうと焦る。

羽京が仕方ない、それが一番なんだと言うと、カセキも涙ぐみながら本気なのか聞いていた。

「そいつとは ここで永遠のお別れだ・・・」

「ラボカ―――!!」

無人運転で飾りをいっぱいつけ進んでいく囮に、号泣しながら叫んだ。

“機械は機械だよ派”と、“ラボカーも仲間だったよ派”に分かれ、ラボカーを見送っていた。

敵のレーダー屋が、船影が2つになり、一艘パナマ運河方面に向かっていることを報告する。

ざわめく船内。

パナマ運河が残っているかなんて誰も分からないが、残っていて抜けられたら完全に詰みと騒ぎだした。

囮と分かっていてもとりあえず追うしかない。

千空たちはチェルシーの誘導によって、ゴムの木にたどり着いた。

ゴムの木に切り込みを入れて、樹液をひたすら集めだす。

ウルシの取り方と一緒だと、石上村出身者は次々と樹液を集めるセットをしていく。

ゲンはゼノにナイフを差し出した。

人質に武器となるものを渡していいのかと聞くが、せっかくだから手伝ってとにこやかに話しかけた。

「ゼノちゃんは千空ちゃんと一緒♪科学にはジーマーでウソつかない でしょ?」

ゼノは微笑みながら、ゴムの樹液採りを手伝いだした。

「ただし 通信機にだけは 絶対近寄らせない~♪」

ゲンと羽京は通信機をガードし、ゼノは「残念」と手伝いながら言った。

材料が集まり、千空と一緒にゴムづくりをするゼノ。

樹液は酢で固められ、硫黄の粉を混ぜた樹液をローラーでこねる。

ゴムのテストするため、丸めだす千空。

凄い跳ねるスーパーボールにみんなは楽しそうだ。

千空たちは、ゴムを手に入れた。

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「ドクターストーンDr.STONE」20巻175話のネタバレ

出来たゴムを引っ張って遊ぶカセキとクロム。

案の定カセキが手を放してしまい、ゴムはクロムの顔面に強打。

それでもクロムはゴムの凄さに楽しそうだった。

何かの工作に使うには柔らかすぎると、遊ぶ以外にはどう使うのかとコハクもスゴ技を見せていた。

「加工だ 大樹 体を使うことはテメーに任せる」

久しぶりにそのフレーズを聞いたと、大樹も楽しそうに加工を手伝いだす。

言おうと炭素の粉をぶち込んだゴムを熱し、大樹が伸ばしてベロベロにする。

千空がハンコを押すと、一気にタイヤっぽくなった。

「膨らませるバルーン部分のゴムは別に作るだろう?」

ゼノが千空に尋ねると、敵なのに協力的だなとコハクに言われる。

低次元な科学で自滅するのは自由だが、巻き込まれるのは困ると言うゼノ。

「―尤も 千空が指揮るのであれば その心配はないがね」

微笑ましい顔で言うゼノに、千空の顔も緩んでいた。

でこぼこのゴムに、ワイヤーと布も一緒に丸形にはめ込んで熱してから冷ましてタイヤのガワが完成。

ゴムチューブを軸の輪っか、ホイールに大樹が力ずくで巻く。

大樹は気合で息を吹き込もうとするが、空気入れで空気を入れ、ついにタイヤが完成した。

タイヤが完成すると、カセキが船を壊して材料を取り出し始めた。

船上しか時間がないからクラフトしながら目的地に向かう千空たち。

一方、スタンリーたちは敵船まで4キロ、目視可能な位置まで来ていた。

「・・・無人の 囮だ」

大砲を撃ち込む撃破されるラボカー。

誰も出てこなく、本物は南に向かったもう一隻なのを確認する。

「反転 前進全速!!」

「着いたー エクアドルのここ! 私ら降りるとこ」

目的地に着いた千空たちが船を降りると、数千年で砂漠化していた。

隠れながら進むのは無理そうだが走りやすそうだ。

本格的に船を壊すカセキと、手伝う氷月。

「木材も全て剥がせ 燃料になる!」

龍水の言葉にバイクが気で走るのかと、驚きながらも楽しそうにする者もいた。

正確には木を燃やしたガスで走るということと、ゼノが説明した。

「ボスバイク1台と 子バイク5台作んだよ」

ボスバイクにボイラーを積み、ボンベに木炭ガスを詰めていく。

子バイクは全員そのボンベをエンジンに刺して走ると説明する千空。

エンジン6台を作るのに時間が・・・と、クロムが言いながらゼノがこの船ならと言っていたことを思い出す。

船からボイラーと、エンジン6台を取り出す大樹とカセキ。

「みんな!ラボカーが撃沈された」

羽京が反転して全速でこっちに向かっていると、状況を説明した。

タイムリミットは近い。

夜通し作業する千空たち。

「・・・とうとう 来ちゃったんだよ スタンリーたちの船が・・・!!」

船の上で見張っていたスイカが慌てながら叫ぶ。

スタンリーの船から、ワイヤーで滑空しながら敵が大勢出てきた。

捕虜にされている銀狼も、窓から見て千空たちの心配をしていた。

「逃げてぇぇ みんなぁああああ」

ライトが付き、船を突き破ってバイクに乗った千空たちが現れた。

ゼノも一緒にバイクに乗せられている。

バイクは完成させていた千空たちだった。

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「ドクターストーンDr.STONE」20巻176話のネタバレ

バイクで目の前で囲まれるという第一の網を突破した千空たち。

すぐに遠距離集中砲火が来ると司は判断する。

この包囲網さえ突破できれば、ついに石化光線発祥の地に向かうことができる。

敵は遠距離攻撃に切り替え、発砲準備をはじめた。

(いいのかい 人質の僕を盾にしなくて)

ゼノはさるぐつわをされているが小声で言った。

氷月はもちろんすると楽しそうに後部のタイヤにゼノを括りつける。

しかし、自分から言い出したゼノを妙だとも思っていた。

「カルロス 無粋を聞くが 俺と煙幕を上げられるか」

龍水の質問にカルロスは「当然」と言い、二人はジグザク走行しだし砂で煙幕をあげる。

突然の煙幕に敵は慌て撃とうとする者もいたが、ゼノに当たると止められた。

これなら向こうから見えないと言うスイカに、第二の網も突破と喜ぶ大樹。

「最後尾のゼノを盾に一列になれ!ヘッドショットが来る 全員頭を下げるんだ」

煙幕に人影を見つけ叫んだ。

直後スタンリーが姿を現し、銃を撃った。

「撃たれた 司と 氷月が・・・」

弾は司と氷月の肩を撃ち抜いた。

(バイクを撃てば巻き込まれてゼノが死ぬ ならば最善手はこちらの主戦力を潰すこと)

消すべきカードを瞬時に見定めて・・・とコハクは思った。

撃ち終えたスタンリーは部下から双眼鏡を奪い取る。

「ゼノなら残すぜ 俺らに手掛かりの情報を どんな状態だろうとな そういう男だ」

そう言いながら双眼鏡でゼノを見ると、ゼノは開いていた目を閉じた。

「モールス信号じゃん 瞬きの」

シャーロートにメモるように指示するスタンリー。

「!! エンジン音・・・ 飛行機を飛ばそうとしてる!!」

敵の船では飛行機で追う準備をしていたが、羽京が気付く。

3つめにして最大の網。

砂漠で上空を飛行機で飛ばれたら、生き延びる手はゼロだと千空も言った。

「飛ばれたら だがな」

飛行機は飛び立ったと同時に、エンジンが壊れた。

ようやく科学の時限爆弾が炸裂したと楽しそうな龍水。

敵にブン捕られる兵器を、そのまま渡すバカがいるわけないだろうと千空も楽しそうだ。

ドックファイトで墜落した後、千空は燃料タンクに砂糖水を流し込んでいたのだ。

一瞬なら動くから点検でわからなく、気付いた時には砂糖が全部カーボンスラッジになる。

原始のエンジンじゃ、焼き付いて手遅れだ。

飛行機は飛び立たったものの、砂漠に墜落しバラバラになった。

スタンリーは驚いて目を見開き、千空は満足気にしている。

「向かうぞ いざ石化の聖地へ バイクで一路 南米横断だ・・・!!」

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「ドクターストーンDr.STONE」20巻177話のネタバレ

「クッソォォ なんだこれ 飛行機のエンジンが 真っ黒だ・・・!!」

墜落した飛行機を調べていた敵が叫ぶ。

無線で聞いていたブロディは、混ぜられた砂糖が焦げ付いたのだと笑いながら言った。

「速攻 飛行機直して 追うぞ 少年科学団」

ブロディに無線で聞けば修理はこっちでできると、スタンリーは言った。

石の世界でのリモートワークだ。

千空たちは、敵の無線を傍受していた。

暗号化もしないで垂れ流しだと笑う龍水。

千空はこっちも通信でリモートワークすると楽しそうだ。

平和特区地区に超重大ミッションを伝える。

「石化装置(メデューサ)をバラして カラクリを解析しろ・・・!!」

スタンリーが撃ち落とした石化装置を川の底から拾い出す。

石化装置の仕組みさえ調べとけば、いざと言うときに医者代わりにもなるとブロディに提案するニッキー。

提案しながら、千空が理由を言わないと言う事は、こっちは正論ぶつけとけばいいと考えながら。

ブロディももっともな話で反対する理由はないけど、このタイミングと言うのが気になっていた。

アメリカの連中はもちろん、ニッキーたちですら石化光線の爆心地に向かっていることを知らない。

爆心地で元祖石化装置をゲットする。

電池切れだろうがなんとか動かすしかないと考えていた千空。

リモートワークで現物をこじ開けて、石化装置のメカニズムを大解剖しておきたかった。

ブロディも装置は自分たちが管理することと、いじるのは監視の下でと言う条件付きで許可を出す。

分解とかできるのかと考えている杠たち。

マックスは斧で破壊しようとしていたが、ニッキーに殴られ止められていた。

バラしても何もわからないと言うニッキー。

精密機器の技師の仕事じゃないかと言うと、すごい技師とか知らないのかと記者に聞く。

記者はアメリカにも、有名な高級時計のメーカーとかはいくらでもある。

そこだと叫ばれるが、場所までは覚えていなかったようだ。

それを聞いた龍水は、少し遠いがロデックスの本社が空港近くにあると言い出した。

誰でも知っていると言う龍水に、カルロスたちに知らないとツッコまれていた。

しかしこの世界の道順までは分からないという龍水。

まかせてと、チェルシーは地形図を作りだした。

あっさりと地形図を作るチェルシーに感動する仲間たち。

「この地図を杠たちのコーンシティに送信すればいいんだなー!」

大樹の送信と言う言葉にチェルシーは気づく。

ゲンはこれだけ経っても、21世紀文明社会のクセが抜けないよねと賛同していた。

「しゃあねえ リモートワークのためだ FAX作るか」

何事もなかったかのように、紙に書きだし始める千空。

そんな千空を見て仲間たちは驚いて叫んでいた。

「できたぞ FAX」

完成した紙をもってにこやかに笑っている千空。

「マス目・・・ 方眼紙?? まさか… やっぱし――!!」

大きな方眼紙の左上から、1マスずつ白か黒かをモールス信号で送る。

手動FAXが完成した。

地道作業と言えば俺?と泣きながら送るゲン。

向こうでは杠がそれを聞いて、地道にマスを埋めていく。

出来た地図を頼りに指定された場所へ向かう杠たち。

石化された一人に復活液をかけると、CEOだったようでエースを紹介してくれた。

照会された人物を復活させるが、裸なことに驚くエースの男。

まっとうなリアクションが新鮮と、記者が目もそらさずに眺めていた。

さっそくなんだけどと説明するニッキー。

聞いているのかわからないような態度に、ブロディ―は聞いてるのか青二才と聞く。

「人にものを頼む呼び名じゃねえな 俺にはジョエルって名前がある」

見下したような態度で言うジョエルに、ブロディ―は丁寧に頼みだした。

「これがその装置 ヒビ入ってるんだけど」

杠が装置をジョエルに渡そうとするが、顔を赤くして目をそらすジョエル。

ブロディたちは思った。

(あー 聞いてねえんじゃなくて 仕事一筋すぎて女子に免疫ゼロのアレか)

腕時計をしていることに気付いた杠は、手を掴んで凄いと興味津々。

ここについてソッコー作ったのかと驚く陽に、見下したような顔で返事を返したジョエル。

男にはめっちゃクールなようだ。

装置を見たジョエルは、21世紀のオレらが知っている科学じゃないなと驚く。

「集中さしてくれ 見張んのは勝手だが 一言でも話しかけた奴は殺す」

スイッチが入ったジョエルは、丁寧に部品を外していく。

(ほとんどの部品が 3Dプリンターで出したみてえな立体・・・)

回路全体がガラス加工物のようなもので作られていることがわかる。

黒ずんでいるが・・・と、何かに気付き取り出すジョエル。

「周り中繋がっているコアの部品が ダイヤモンド???」

状況を聞いている千空。

(もしこれが劣化してく電池みてえなもんなら 一度外して付け直せば ひょっとして・・・)

外した黒ずんだものを付け直しジョエルは言った。

「1m 1second(セコンド)」

石化装置が作動し、ジョエルは再び石化し始めた・・・。

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「ドクターストーンDr.STONE」20巻178話のネタバレ

石化したジョエルに復活液をかける杠。

復活したジョエルは、うまいこと最後の一あがきとかと聞かれるが「・・・かもな」と目線をそらす。

ブロディがもう光んないかと、石化装置を見ている。

「プロとして引き受けた仕事だ 限界まで調べさしてもらうぜ」

ジョエルの言葉に、ブロディは男相手だといちいちかっこいいとツッコんでいた。

「どんだけハードだろうが 超えるだけだぜー 山がある限りなー」

アンデス山脈まで来た千空たち。

石化装置のカラクリ解析はリモートワークで託して、現物探しに爆心地まで特攻と食べながら千空が言う。

しかし、スタンリーたちも飛行機の修理を終えるだろうし、残された時間も少ない。

アマゾンの熱帯雨林まで辿り着ければ、でかい木での天然バリアで勝ちなのだがと言う千空。

数千年で自然が変わりすぎて、どこだかわからないと言う羽京。

チェルシーはここ(アンデス山脈)さえ超えちゃえば、密林バリアになると断言した。

何でわかるのかと言われるが、日本の雪が旧世界よりめっちゃ多いことまで当てるチェルシー。

全人類が石化したことによって、温暖化が収まり南極の冷たい海流がせりあがってくる。

「ラニーニャ現象か!!」

説明しだしたチェルシーの言葉に、仲良くふたりで同時に叫ぶ千空とゼノ。

チェルシーが続けて説明するが、クロムにはわかりづらかったようだ。

「変態全力山越えルート 席替えターイム!!」

そう提案した後、チェルシーはルーナに体重を聞いた。

ルーナは驚き、ゲンは

「ぶっこみチェルシーちゃん」

と焦りながらツッコんでいた。

90ポンド(40キロ)くらいとごまかすルーナ。

体重でバイクの乗り分けしてバランスとるんだろと言う千空の言葉に、出来れば千空のバイクがというルーナ。

チェルシーは恋バナと目を輝かせて、ルーナに話を聞いた。

「もうお付き合いしてるの」

ルーナはそう言って、ペルセウスの医務室であった出来事を話し始めた。

もし治ったら彼氏になってと言うルーナの言葉に、変な顔になる千空。

しかし、すぐに「政略結婚的なやつか」と納得したように話し出した千空。

一人や二人でも味方に出来んなら有り難いと受け入れていた千空だった。

嬉しそうに話すルーナ。

「それ 付き合ってはないよ たぶん?」

ぶっこみチェルシーが言うと、ルーナは驚きながら

「そうなの!?」

と叫ぶ。

ゲンはみんなが体重言いやすいように空気を作ったのかとほのぼの見ていたが、チェルシーは聞きたかっただけだったようだ。

そんなみんなをよそに、体重計を作っていた千空。

水をおもりにして、それぞれの体重を図っていく。

朝が来る頃には皆の体重も分かり、バイクの組み分けも決まっていた。

1台のバイクに平均200キロぐらいでメンバーを振り分けて出発。

「さすがに ここまでか・・・!!」

急すぎる山の斜面にバイクのタイヤが空回りする。

その頃、スタンリーたちの飛行機の修理も終わったようだ。

バイクも荷物も捨てて、素手で登るしかないかと言いだしたコハク。

「いや 全部運ぶ 飛行機に対抗すんのは 科学の立体起動装置・・・ ロープウェイだ!!」

千空の言葉に、ゲンは驚き、カセキは喜んで服をはじき飛ばしていた。

※続きのネタバレはこちらから

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