【くりぃむクイズミラクル9】の見逃し配信・動画の無料視聴方法!

テレビ朝日で放送されているバラエティ番組「くりぃむクイズミラクル9」の無料動画や見逃し配信などの無料視聴方法について紹介したいと思います。

この「くりぃむクイズミラクル9」の動画配信なのですが、今のところどこの動画配信サービスでも配信されておりません・・・。

しかし、テレビ朝日が放送しているということもあり、今後「くりぃむクイズミラクル9」の見逃し配信や動画配信が行われるとしたら、それは動画配信サービスTELASAになると思われます。

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「くりぃむクイズミラクル9」以外にTELASAテラサで見れる動画

それではここからは、TELASAテラサ見れる動画の一部をご紹介したいと思います。

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・チア☆ダン
・俺たちはあぶなくない
・蛇のひと
・G線上のあなたと私
・時効警察シリーズ
・映像研には手を出すな
・ドクターX
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・おっさんずラブ
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・集団左遷
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・ギルティ~この恋は罪ですか~
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・特捜9
・ケイジとケンジ
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・宮本武蔵
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「くりぃむクイズミラクル9」Snow Man阿部背水の陣

「負けたらキャプテン降ります!」Snow Man阿部背水の陣2HSP!因縁の有田と遂に決着!?難クイズの連続に初登場 段田安則も絶叫!霜降り・皆川・武元…豪華ゲストも!

初登場 段田が絶叫!熟語パズルは難問続々!
大好評「ランク4クイズ」では霜降りせいやがミラクル連発で「ミラクル9の神よ!」
「アンケートクイズ」は“家でリピートが多い料理”と“よく使う単位”!
意外と悩むこの問題に段田も思わず「こんな厳しい番組だとは!」
小中学クイズは内藤秀一郎がまさかの覚醒!?
そしてファイナルステージでは史上初の展開が!

「くりぃむクイズミラクル9」の出演者

【司会】上田晋也(くりぃむしちゅー)
【有田チームキャプテン】有田哲平(くりぃむしちゅー)
【ゲストチームキャプテン】阿部亮平(Snow Man)
【進行アシスタント】田原萌々(テレビ朝日アナウンサー)

【解答者】
いとうあさこ、大家志津香、カズレーザー(メイプル超合金)、斎藤司(トレンディエンジェル)、潮田玲子、霜降り明星、武元唯衣(櫻坂46)、段田安則、内藤秀一郎、皆川猿時、宮崎美子

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「くりぃむクイズミラクル9」について

「くりぃむクイズミラクル9」は、2012年1月11日からテレビ朝日系列(フルネット局のみ)で、毎週水曜日の20:00 – 20:54(JST)に放送されているクイズバラエティ番組。

普段は『ミラクル9』と略されることが比較的多いが、一部新聞などのテレビ欄では『くりぃむのミラクル9』と掲載されることがある。

前身番組は、単発で2回放送された『クイズ ビンゴ★ライン』。その後、9対9の2チーム対抗戦に内容を改めた本番組を2011年11月9日にパイロット版を放送し、12月7日放送分で終了することになった『そうだったのか!学べるニュース』の後番組としてレギュラー化されることになった。

くりぃむしちゅーがテレビ朝日水曜日20時枠のレギュラー番組に出演するのは『銭形金太郎』以来、さらに同局の水曜日に冠タイトルが付くのは、『くりぃむナントカ』以来になる。また、テレビ朝日での水曜日20時台のクイズ番組は、『クイズ雑学王』以来となる。

番組開始当初は、番組オープニングに漫画家のゆでたまごが描いた番組メインのくりぃむしちゅー、具志堅用高、有吉弘行のイラストを使用していた。

改編期以外でも前座番組の『ナニコレ珍百景』→『あいつ今何してる?』と交互に2時間スペシャルを組んだり、さらに後座の刑事ドラマ枠を含めて3時間スペシャルを行うことが多い。

2013年12月1日にはテレビ朝日開局55周年記念「55時間テレビ」の一環として、2時間スペシャルが臨時枠移動(日曜18:56 – 20:54)の上放送され、また2014年3月30日でも日曜18:30 – 20:54枠で2時間半スペシャルが放送された。

2013年10月から2017年6月まで、一部地域のみ3・4分繰り上げ・拡大して19:57や19:56開始となったが、2017年7月改編より再度全局20:00開始に戻された。

2012年3月18日(17日深夜)1:00 – 1:55には『ミラクルファーム』という当番組の特別編が放送された。レギュラー放送のミラクル9に採用できそうな新クイズ企画のシミュレーションや出演者のトライアルが主な内容で、加藤泰平と前田が司会を務め、当時レギュラー解答者の有吉がキャプテンの「有吉ナイン」と、光浦靖子がキャプテンの「光浦ナイン」による対決形式で行われた。

2018年2月7日は特別番組『独占緊急特報!!貴乃花親方105日沈黙破りすべてを語る』(19:00 – 20:54)の放送に伴って当番組は急遽放送休止となり、同日に予定されていた放送分は同年2月28日に延期された。

2020年4月より新型コロナウイルスの影響により、同年4月22日から5月6日まで3週に渡り『復習スペシャル』と題して、過去の放送を再編集して構成した物を放送。2020年5月27日放送分からは人数を5対5に減らし、一部ルールが変更された。

2020年9月30日放送分からはセットがリニューアルされ、人数も7vs7に変更された。

「くりぃむクイズミラクル9」の基本ルール

番組開始 – 2020年5月20日

有田がキャプテンを務める赤い席の「有田ナイン」と、ゲストがキャプテンを務める青い席の「ゲストナイン」の9人対9人の対抗戦。席は3×3に配置され、キャプテンはビンゴの要である中段中央の席に座り、残りの8席はクイズの内容に応じてキャプテンや解答者が作戦を立て、自由に座る。

司会者席の後ろに雛壇状のベンチがあり、各ナイン毎に出されるクイズの場合は相手側ナイン、選抜メンバーのみが参加するクイズやスペシャルで10人以上いる場合に参加しない控えのメンバー、チャレンジステージの場合は敗北したナインはMC席の後ろに座って観戦する。

さらに、キャプテンを除く解答者が収録前に20問のペーパーテストを受けており、時折成績が発表される。さまざまなクイズを経て最終得点の高いナインが勝利となり、100万円を懸けたチャレンジステージに進む。

一時期はほぼ毎回「俳優ナイン」VS「アスリートナイン」や「ルーキーナイン」VS「ベテランナイン」といった特色のあるチーム名が付けられていた。

2020年5月27日 – 9月16日

先述通り新型コロナウイルス対策として、2020年5月27日放送分から同年9月16日放送分までは5人対5人の対抗戦で行われ、一部のルールが変更された。

5月27日放送分から6月17日放送分は、MC陣と両チームのキャプテン以外は別室からリモート形式で参加。

6月24日放送分から通常スタジオでの収録が再開。キャプテンは専用の解答席、他のメンバー4人は9席ある通常の解答席のうち、十字型に空席を設けて角の4席のみ使用する。

8月5日放送分の2時間スペシャル以降は上記の座り方に加え、各ナイン2人がリモート形式で参加する7人制で行わるケースもあった。

チャレンジステージは廃止され、勝利したチームには日本全国の名産品が贈呈される。

2020年9月30日 –

7人対7人で対決を行う。キャプテンは専用の解答席、他の6人は六角形に並べられた通常の解答席を使用する。

基本的なルールは5人対5人時代と同じ。

「くりぃむクイズミラクル9」の現在行われているクイズ一覧

100人アンケートクイズ

2014年2月12日放送分から実施。100人に聞いたアンケートの上位9位を当てる。

各ナインの9人が横1列に並び、向かって左の解答者から順番に1つずつ答え、その答えが9位以内に入っていれば、正解の順位のマスが開く。リーチでビンゴの可能性がある順位のマスに黄色背景の「リーチ」表示が出され、ダブルビンゴやトリプルビンゴの可能性があれば「ダブルリーチ」「トリプルリーチ」表示が出される。

ビンゴの配列は、左上から時計回りに1位から8位まで並べられ、中央は9位となっており、最終的に開いたマスが縦・横・斜めに3マスそろった列の数×10ポイントを獲得。

2016年3月9日の2時間スペシャルでは各ナインに助っ人の解答者が1人加わり、計10人で行われた。以降のスペシャルでも10人以上の場合、控えのメンバーにも1度解答権が与えられるケースがある。

このコーナーでは、有田の振りで具志堅に無意味なヒントを出させる「アフロヒント」が恒例になっている。

2017年7月12日放送分にて陣内孝則率いる「俳優ナイン」が、コーナー開始以来史上初のパーフェクトを達成した。

2020年9月2日に放送された7人制回では、7人が答え終えた後、全員で相談して代表者が2人が2回答える。更に同回では、リーチを残して終えた場合、相手ナインは「横取りチャンス」として、全員で相談してキャプテンが1回だけ答える。正解すれば成立させたビンゴ数×10ポイントを獲得できる。

早押しミックス

2015年9月2日放送分から実施。様々なジャンルの早押し問題を時間がある限り出題。正解者の縦・横・斜め3つ並びのビンゴ1列完成につき10ポイント獲得となり、ビンゴ完成後もリセットされず、そのままクイズ続行となる。

チャイムが鳴ると、次の問題でどちらかのナインがビンゴ完成で得点を獲得すると終了となる。ビンゴに関係ない解答者が正解でクイズ続行、最終クイズの場合は同点で延長戦となる。またアラームが鳴らなくても、どちらかのナインが9人全員正解したら終了となる。

2016年3月30日放送分からはノルマとなるビンゴの数が設定され、どちらかのナインが1~3ビンゴを完成させたら終了となる。また、設定されたライン数を超えるビンゴを完成させても完成させた分だけのポイントが入り、3ビンゴ設定で2ビンゴ完成後にダブルビンゴやトリプルビンゴを完成させると、完成させた分だけのポイントが入る。

解答席は背景が白にチームカラーの王冠マークが表示されて、正解で解答席にチームカラーが表示され、リーチになると背景が黄色の「リーチ」表示が出され、ダブルビンゴやトリプルビンゴの可能性があれば「ダブルリーチ」「トリプルリーチ」表示が出され、更に4ラインビンゴの可能性があれば、背景がレインボーカラーの「4リーチ」表示が出される。

○○じゃんけん

2015年12月23日放送分から実施。 「ランキングじゃんけん」はさまざまなジャンルのランキング問題が出され、上位の回答を当てる。問題は通常のランキング予想問題、4択問題の2種類。各チーム1人~3人ずつ回答する。

回答はモニターに書き、回答が上位だったナインに10ポイント獲得、同じ回答なら「あいこ」で書き直しとなる。2016年1月13日放送分からは、アシスタントが各ナインから解答者を指名する方式で、初回ではアラームが鳴ったら最終問題となる。

「近いもんじゃんけん」はさまざまなジャンルの割合や平均値を当てる近似値問題が出題され、内輪やオーバーに関わらず、より近い数値を解答したナインが勝利となる。出題形式や解答方法や得点は「ランキングじゃんけん」と同じ。

タイムマシンクイズ

2016年3月30日放送分から実施。放送時の年の1年前から20年前(スペシャルでは、回によっては30年前)まで順番に遡り、その年に起こった出来事や流行にまつわる穴埋め問題に答える。

各ナインの解答者9人が、横一列に並んだ昇降する椅子に画面向かって左端から年齢が低い解答者から順番に座り、クイズ開始時は椅子が上昇する。最初は向かって左端の解答者から解答、以降は向かって右の解答者に解答権が移り、右端まで来たら再び左端に戻る。

正解で次の解答者に解答権が移動するが、誤答もしくは10秒以内に答えられなかった場合は椅子が下降して失格となり、次の解答者が同じ問題に答える。20年遡って正解するか全員失格で終了となり、10年遡って正解すると10ポイント、以降は15年で20ポイント、20年で30ポイント獲得となる。

当初は正解が出るまで同じ問題が続いていたが、回によっては1つの問題に詰まって一気に多くの人数が脱落したことがあった問題点などから、後に3人連続で不正解だった場合は同じ年の別の問題に変更されるようになった。

2016年5月4日放送分以降は一部の回で20年をクリアすると「ボーナスチャレンジ」として21年以上前から1問出題され、残っている解答者の内1人でも正解できれば、更に10ポイント獲得。

2016年12月21日放送分から3時間スペシャルに限り1年前から30年前まで遡って出題され、10年遡って正解すると10ポイント、以降は15年で15ポイント、20年で20ポイント、25年で25ポイント、30年で30ポイント獲得となる。

2019年10月30日放送分以降は専用のセットが廃止され、通常の解答席にて実施。解答する順番も年齢順ではなく、席順となった。

2020年8月5日放送分の7人制回では、30年を遡る場合に限り、残る解答者が3人以下になった時点で1人復活できるルールも追加された。

2021年5月5日放送分からは、20年まで遡ると折り返して10年前まで戻る形式で行われるようになった。

2021年6月30日放送分では、復活チャンスを行使せずに30問正解を達成した場合は、10ポイントのボーナスを獲得できるようになった。

言葉穴埋めクイズ

2016年10月5日放送分から実施。お題である4文字の言葉のうち2箇所の文字が指定され、残りの2箇所が「?」になっており、2箇所の「?」に1文字を入れて、意味の通じる言葉を作る(お題が「さ○か○」なら「再会」、「三角」、「酒粕」、「サーカス」、「サッカー」など)。

2017年1月25日放送分からはお題のレベルが3段階に分けられ、最初は比較的簡単な「初級」から始まり、解答が10個出たらお題のレベルが上がる「中級」に進み、解答が10個出たら更にお題のレベルが上がる「上級」に進み、勝負が決まるまで解答する。

また、お題の指定の文字は各レベル2文字であるが、初級・中級は2箇所の「?」の文字を埋める4文字の言葉、上級は3箇所の「?」の文字を埋める5文字の問題が出される。回によっては「初級」が省略されて「中級」からスタートしたり、「中級」が省略されて「初級」の次にいきなり「上級」となるケースもある。

各ナインのキャプテンと代表者数人の対戦形式で、最初の解答者はキャプテンで、他の代表者は自由に解答順を決める。有田ナインが先攻で制限時間は15秒、解答者は答えをモニターに書き、書いたらボタンを押して時計を止めて正誤判定される。

正解で相手ナインに解答権が移り、不正解で時間が残っていれば書き直しとなり、時間切れで脱落となって相手ナインに解答権が移る。これを繰り返し、相手ナインを全滅させたら勝利で20ポイント獲得。

1vs1○○早押しクイズ

2017年9月6日放送分から実施。「ご当地」「語源」「偉人」「義務教育」など、○○には放送回のテーマが入る。

ご当地クイズは、ある都道府県の名所や名産品などから問題が出される、語源クイズは、言葉の語源と現在の意味を見て元の言葉を当てる、偉人や義務教育は、クイズは問題文を聞いて答えを当てる形式で、各問題のヒントとして、答えの文字数分の漢字やひらがなが入るマスが出され、時間の経過と共に正解の文字が1つずつ文字が出される。

回によっては全問題で3択の選択肢が付いている場合がある(『くりぃむVS林修!クイズサバイバー』のファイナルステージで行われていたものと同様)。

各ナインの解答者が順番に1対1の早押しクイズで対戦。不正解で解答権を失い、相手ナインは答えの文字が全部開く前に解答し、両者不正解でもう1問出題される。正解で勝ちとなり列の後ろに戻る、負けで脱落となる。

これを繰り返し、相手ナインを全滅させたら勝ちで20ポイント獲得。また、偉人クイズは偉人の分野、義務教育クイズは教科、ご当地クイズは初回はノンジャンルだったが、途中から地方といった具合に6つから7つにジャンル分けされて順番に並んでおり、キャプテンはそれを見て順番を決める。

ご当地居酒屋クイズ

2017年10月11日放送分から実施。ある都道府県の居酒屋2軒の料理や会話や、店内の雰囲気を見て、その居酒屋がある都道府県を当てる。

各ナインの18人が分かった時点で筆記で解答するが、書き直しはできない。出題終了後に全員の解答を見て、正解者の多いナインが10ポイント獲得。

同点の場合は、アシスタントから最も正解を早く書いた解答者が発表され、その解答者がいるナインが10ポイント獲得。

2019年12月25日放送分では、「居酒屋はしごクイズ」として同じ出題内容で行われた。この際は、正解が早かった上位3人がいるナインが1人につき5ポイント獲得でき、その3人は以降の問題に参加できないというルールだった。

漢字でヒント クロスワードクイズ

2018年3月28日放送分から実施。6×6のマスに6~8つの言葉が入るクロスワードに解答する。最初のヒントとして文字が1個埋まっており、マスに文字が埋まっていくと、交わるマスの文字が埋まっていれば大きなヒントとなる。

キャプテンと参謀役のメンバー1人は、クロスワードの正解を見ながら番号を指定して正解の言葉を漢字一文字で表し、解答者はそれをヒントに言葉を当てる。1文字目で正解すると10ポイント、2文字目以降で正解すると5ポイント獲得となる。

不正解や時間切れの場合は相手ナインに解答権が移り、相手ナインのキャプテンと参謀が新たな漢字一文字のヒントを出す(その場合の正解は5ポイント獲得)。クロスワードが全て埋まった時点で終了。4人連続不正解の場合は、ヒントとして問題のクロスワードの1文字開く。

初期は各ナイン代表者5人のみが挑戦し、不正解の解答者は脱落となる生き残り形式であり、クロスワードが全て埋まらなくても両ナインが全員脱落した場合はそこで終了。一方のナインが全員失格になっても相手ナインが残っていれば、全員失格になるまで連続で解答できる。

誰が行く?!へってく4択クイズ

2018年12月26日放送分から実施。各ナインの代表数人、もしくは全員が4択クイズに挑戦。出題後、10秒ごとに選択肢が1つずつ減っていき、最終的に2択になる。その間にメンバーは相談、答えられそうな1人が前に出て解答する。

4択で正解できれば4ポイント、3択で正解できれば3ポイント、2択で正解できれば2ポイントを積み立てられるが、不正解や時間切れの場合は-1ポイントとなる。但し、0ポイントよりは小さくならない。

正解不正解に関係なく解答した人は以降の問題には解答できない。更に2人不正解(時間切れを含む)で即終了。全員解答またはチャレンジ 終了地点での積み立てたポイントを5ポイント刻みで獲得できる。(例として16~19ポイント獲得の場合は15ポイントとなる)

2019年5月29日放送分の2連戦スペシャルでは、1戦目のチャレンジステージにて実施。9人全員で挑戦し、25ポイント到達で100万円獲得となる。

誰がどれ行く?!ことば探しQ

2019年5月29日放送分から実施。 表示された9つのジャンルの中から1つを選び、指定された頭文字から始まる言葉を早押しボタンを押して解答する。

なお、解答権は1人1回である。制限時間は1分30秒(初期は2分)。1人正解につき5ポイント獲得。 2020年8月5日に放送された7人制の回では8ジャンル提示されるが1ジャンルは隠されており、他の7ジャンルを全て正解した時に明らかになる。

同じ読み 漢字書き足しクイズ

2019年6月12日放送分より実施。 漢字の書き取りクイズが出題される。ある共通の読みをする、一部分(かんむり、編等)のみが表示された漢字が9つ出題され、解答者は自分が書けそうな漢字を1つ選び、欠けている部分を補う形で1人ずつ順番に書く。

なお、出題される漢字には番号が振られており、番号が大きくなるほど一般正解率は低くなる。制限時間は1人15秒で、1人正解につき5ポイント獲得。

正体を探れ! 取り調べクイズ

2019年7月10日放送分より実施。ヒントを基にお題となる物の名前を答える問題が出題される。 各ナイン3人ずつを選抜する。まずテーマが与えられるので、交互に1回ずつYesかNoで答えられる質問をし、お題を絞り込む。

分かったら口頭で答える。分からなければパスも可能。なお、質問は最大5回まで、解答権は最大3回までで、数巡しても正解が出なければ追加のヒントも出される。解答者を替えて2〜3問行い、1問目は有田ナイン、2問目はゲストナイン、3問目が行われる場合はじゃんけんの勝者が先攻である。先に正解したチームが10ポイントを獲得。

早書き早抜けクイズ

ある映像を見て、18人(2020年5月以降は10人)一斉に早書きで答える。映像が進むとヒントも与えられる。正解が早かった上位3人(2020年5月以降は2人)がいるナインが1人につき5ポイント獲得でき、以降の問題には参加しない。

手話の映像を見て何を表しているか答える「はじめての手話クイズ」や、インターネットの検索情報を蓄積したビッグデータから、何を検索したか答える「日本人の習性クイズ」、3枚の絵葉書から都道府県を答える「ご当地絵ハガキクイズ」等がある。

1回の放送で数種類行われ、問題テーマが変わると全員復活して行う。

問題予想悩まし2択クイズ

2020年4月1日放送分より実施。3問の、冒頭のみが表示された2択クイズが提示される。有田ナイン→ゲストナインの順番に、リーダーが1問ずつ選び、1ナインずつ全員筆記で答える。

正解者は生き残り、不正解は脱落。 3問目は両ナインの残った人が全員答え、3問終えた時点で生き残った解答者の多いナインが10ポイント獲得。

初回はサバイバル2択クイズの名前で行われた。この際は、全問題全員一斉に答え、2問終えた時点で生き残った解答者の多いナインが10ポイント獲得というルールだった。

1セット終えるごとに全員復活して数セット繰り返す。

ランキングバトル

2020年5月27日放送分より実施。あるアンケートや統計データのランキングの上位10項目を答える問題が出題される。攻撃するチームとブロックするチームに分かれ、攻撃側は、1人1つずつ口頭で解答する。

正解すればランキングが開き、11位以下やランキング外の回答は不正解となる。攻撃側全員が答えた後、ブロック側は全員で相談して1回だけ答える。ブロック側が正解すれば、それより下位の攻撃側が正解した解答を無効化できる。

なお、攻撃側が上位項目を隙間なく正解した場合、ブロック側は残った項目の内最上位のものを正解すれば、攻撃側の正解のうち最も順位が低い解答を無効化できる。

但し不正解なしで上位項目を隙間なく正解した場合はパーフェクトとなり、ブロックすることはできない。攻撃側は無効化されなかった解答×5ポイントを獲得できる。

読み解け! 54字の物語クイズ

2020年6月10日放送分より実施。

声優の佐倉綾音と松岡禎丞が54字で示された物語を読み上げる。物語の途中に空欄があり、解答者は文脈やいくつかのヒントを頼りに空欄部分を推理する。

当初は「早書き早抜けクイズ」内で出題され、正解した解答者が抜け、残った解答者で次の問題に進むというルールだったが、このクイズを気に入った有田が「もっとやりたい」と要望したことに伴いルールが変更された。

4問出題され、3問目までは間違えた解答者は脱落、全員正解の場合は最も遅い解答者が脱落する。最終問題では正解者の中から早い2人が10ポイントずつを獲得する。(回によっては5問出題)

問題は、コーナー開始当初はPHP研究所発行の『54字の物語』シリーズに収録されている作品を引用する形で出題。

その後、2020年10月21日放送分からは監修者の氏田雄介や番組スタッフによる書き下ろし作品から全問出題されるようになった。

漢字で伝えろ! 誰でしょうクイズ

2020年6月17日放送分より実施。漢字のヒントを基にお題となる有名人を答える問題が出題される。まずアスリート、物語の主人公などのテーマに沿ったお題が与えられるので、キャプテン以外はヒントになる漢字を1文字ずつ書く(相談は禁止)。

名前に含まれる漢字を使うことはできない。キャプテンは仲間のヒントを基に口頭で答える。4人分のヒントで正解すれば10ポイント獲得できる。不正解の場合はキャプテンが1人指名し、指名された人は1文字追加のヒントを書く。それで正解すれば5ポイント獲得できる。

意味から突き止めろ! 言葉クエスト

2020年8月5日放送分より実施。虫食いになった辞書の説明文から言葉を答える。両ナインが交互に6か所の虫食い箇所のうち1か所ずつを指定する。指定した箇所が明らかになるので、お題の単語を口頭で答える。

なお、虫食い箇所の1か所だけは大ヒントになることから、指定することは出来ない。1問ごとに先後攻を交代して行い、正解したナインはポイント(後半になるほど低ポイント)を獲得できる。

高得点を狙え! ランク4クイズ

2020年10月21日放送分より実施。あるテーマに沿った穴埋め問題が4問出題される。解答者全員一斉に制限時間60秒以内に4問の中から1つを選んで筆記で答える。問題には一般正解率を基にした1〜4のランクが定められており、正解すればランクに応じたポイントを獲得できる。

なお、ランクは正解発表の後に明らかになる。1問ごとに獲得できたポイントが多いナインが10ポイント獲得。

クイズ! 正しく並べて

2020年11月25日放送分より実施。項目が6つ提示され、大きさ、割合などの順番に並べ替える。まず基準となる中央の項目と項目値が明らかになるので、解答者は6項目の中から1項目ずつ選び、順序のどの位置かを口頭で答える。

順番が進むと、2項目の間に入る場合もある。正解すれば3つ目までは無得点で、4つ目以降から5ポイント獲得できる。キャプテン以外の6人が答え終えた後、キャプテンには新たに項目が1つ提示され、正解すれば10ポイント獲得できる。

タイム争奪! 穴埋めスピードクイズ

2020年12月23日放送分より実施。両ナイン一斉に早押しクイズに答える。制限時間は10秒と15秒の2種類があり、15秒の問題は難易度は高めである。早押しボタンを押すとカウントダウンは止まる。

正解すると残りの秒数分のポイントを積み立てられ、その人はそれ以降の問題には参加しない。 全12問出題され、先に指示されたポイントに到達するか、全問消化した時点で積み立てたポイントが多いナインが20ポイントを獲得。

正しく答えて! 略語クイズ

2021年1月20日放送分より実施。略された単語を正式名称に直す問題が14問出題される。1ナインずつ挑戦し、1人ずつ順番に提示されている中から1つ選び、口頭で答える。解答者には7問提示されているが、1つ正解すると残りの問題が1問ずつ明らかになっていく。

正解なら1ポイント、難問(一般の40代の正解率を基に算定)を正解すると2ポイントを積み立てられる。10ポイント積み立てると10ポイント獲得でき、それ以降は積み立てたポイントを5ポイント刻みで獲得できる。

初登場回では全員が2回ずつ答え終えた時点で、積み立てたポイントが多いナインが10ポイントを獲得できた。

2021年4月14日放送分より、10ポイントを積み立てると5ポイント獲得でき、それ以降は2ポイント積み立てるごとに5ポイント獲得できるようになった。

正しく伝えろ! 早打ち入力クイズ

2021年2月10日放送分より実施。スマートフォンを使ってサビ前歌詞問題や雑学問題を出題する。各ナイン、スマートフォンを操作する人を2人選抜する。操作人は交互に問題文を画面に入力し、残り5人は操作人が入力した画面を見て早押しで答える。

早押しボタンを押下した直後でも画面に文字を入力することは可能。制限時間は3分で、出題から一定時間経過しても正解が出なければパスとなり、次の問題に移る。不正解の解答者はその問題のみ解答権を失う。

初回では無制限に解答できたが、2021年3月31日放送分では1人につき2問正解するとそれ以降の問題には参加しない。 2問正解につき5ポイント獲得できる。

あの言葉 本当にあるのクイズ

2021年5月5日放送分より実施。提示された曲名や流行語などの名称が、普通名詞として辞書に載っているか否かを答える。1ナインずつ挑戦する。1人ずつ順番に、提示された7つの単語の中から1つを選び、口答で解答する。

1つ正解につき5ポイント獲得できる。なお、あるなしの個数の内訳は明らかにされない。

英語で伝えろ! これは何でしょう?クイズ

2021年5月19日放送分より実施。英単語のヒントを基にお題となる物の名前を答える問題が出題される。お題を直訳した英単語をヒントにはできない。

基本的なルールや流れは#漢字で伝えろ! 誰でしょうクイズと同じ。

聴いて答えて! ヒット曲のこれ何クイズ

2021年5月26日放送分より実施。ある楽曲を聴き、登場する単語の意味を問う問題や単語に関連する2〜3択問題が出題される。

両ナイン一斉に解答し、正解者数が多いナインが5ポイント獲得、全員正解で10ポイント獲得できる。正解者数が同数の場合は両ナインがポイントを獲得できる。

熟語ラリークイズ

2021年7月28日放送分より実施。

提示された漢字を使って二字熟語を作る問題が出題される。問題は3段階に分かれており、1、2段階目はまず漢字が2つ提示され、交互に1人ずつ一方を選び、二字熟語を作る(前につけても後ろにつけても構わない)。

1段階目では5つ、2段階目では7つずつ正解が出た時点で次の段階に移る(既に正解数が上限に達した漢字は選択できない)。

1人あたりの制限時間は15秒で、制限時間内なら何回間違えてもペナルティは無く、正解すれば相手に解答権が移る。時間切れは脱落。

3段階目は漢字が1つ提示され、一方のナインが全滅するまで続く。ターンが進むと制限時間も減らされる。全滅しなかったナインは20ポイント獲得できる。

意外と知らない ○○の名前クイズ

2021年9月8日放送分より実施。

ある写真が提示され、写真が示す物や現象の名称を筆記で解答する。

問題は3択問題と選択肢無しの筆記クイズのいずれかが出題されるが、流れや得点の付け方は#聴いて答えて! ヒット曲のこれ何クイズと同じ。

勘違いクイズ 自分イケますけど!

2013年4月3日放送分の最終ステージから実施。一般人の大部分が間違って覚えている勘違い問題を出題。問題の発表後、答えに自信があれば、制限時間内に早押しボタンを押して「イケる!」表示を出し、参加締切後に「イケる!」表示を出した解答者のみ筆記で解答する。

1人正解につき10ポイント、1人不正解につきマイナス10ポイントとなり、正解者の数×10ポイント-不正解者の数×10ポイントがチームの獲得ポイントになる。正解すると背景がチームカラー、不正解で背景が全体に黒く表示される。

初回では1ゲームごとに負けているナインから、問題が伏せてあるAとBの問題のいずれかを選択してそのナインだけ解答、相手ナインは選ばれなかった問題に解答する。

これを繰り返し、チャイムが鳴ると最終問題だったが、翌週以降は1問の問題に両ナインが答える一発勝負方式に変更され、同点の場合は延長戦としてもう1問出題される。

自分書けますけど!

2014年12月4日放送分から一時期実施された派生版。問題の熟語の漢字一文字の一部分が空白になっているので、空白部分に正しく書く。この形式ではボタンを押した際の表示が「書ける!」になる。

初回では3問出題された。レギュラー放送では数回だけ行われ、その後は漢字クイズスペシャルの時に行われる事があった。

これならイケます!

2017年8月23日放送分と9月6日放送分に実施された派生版。同時に表示される3問の問題を見たあとで、両ナインのメンバーは自信のある1問をそれぞれ選び、筆記で解答する(「自分イケますけど!」とは異なり、必ずどれか1問には解答しなければならない)。

選択人数の少なかった問題から順に解答をオープンし、正解を発表。1人正解につき10ポイント、不正解の場合のマイナスは発生しない。

ドンピシャQ 1・2・3

2019年5月29日の2連戦スペシャルの第1戦ファイナルステージから実施。

18人全員参加の近似値クイズ。正解の数値に近い上位3人に10ポイント、ピタリ正解の場合は30ポイントが与えられる(ファイナルステージ以外で実施される場合は、上位3人に5ポイント、ピタリ正解は10ポイント)。

ファイナルステージで行われる場合は1問限定で実施される。

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