【ハモネプ2022】無料動画・見逃し配信!全国大会1回戦

フジテレビの土曜プレミアムで放送されているバラエティ番組「ハモネプ!」全国大会1回戦の無料動画や見逃し配信の無料視聴方法などについて紹介したいと思います。

「ハモネプ」は定期的に土曜プレミアム枠で放送される特別番組で、放送される度に話題になる人気番組です!

この「ハモネプ」の動画配信なのですが、フジテレビが放送しているということもあり、見逃し配信や動画配信は動画配信サービスFODプレミアムで配信されています。

登録無料!FODプレミアム公式ページへ

/無料期間中の解約の場合、月額はかかりません\

 

「ハモネプ」以外にFODプレミアムで見れる動画

それではここからは、FODプレミアムで見れる動画の一部をご紹介したいと思います。

FODプレミアムで見れるドラマは下記になります。

・姉ちゃんの恋人
・ルパンの娘
・30禁
・さくらの親子丼
・僕はまだ君を愛さないことができる
・世にも奇妙な物語
・ライアーゲーム
・メイちゃんの執事
・スイッチガール
・アンフェア
・東京ラブストーリー
・ラストシンデレラ
・SUITS/スーツ
・コンフィデンスマンJP
・DIVER-特殊潜入班-
・医龍
・ひとつ屋根の下
・のだめカンタービレ
・PRICELESS~あるわけねぇだろ、んなもん!~
・教場
・HERO
・CHANGE
・プライド
・シャーロック
・絶対零度
・ラジエーションハウス
・パーフェクトワールド
・アンサング・シンデレラ
・竜の道
・映像研には手を出すな
・振り返れば奴がいる
・ガリレオ
・踊る大捜査線
・リッチマンプアウーマン
・マルモのおきて
・救命病棟24時
・大奥
・ショムニ
・天体観測

他にもたくさんのドラマが配信されております!

更にアニメは下記の通りになります。

・鬼滅の刃
・池袋ウエストゲートパーク
・おそ松さん
・ちびまる子ちゃん
・呪術廻戦
・ハイキュー
・ぼのぼの
・炎炎ノ消防隊
・遊戯王
・ドラゴンボール
・約束のネバーランド
・アオハライド
・Re:ゼロ
・サザエさん
・かいけつゾロリ
・ひぐらしのなく頃に
・愛してるぜベイベ
・あやつり左近
・ゲゲゲの鬼太郎
・ワンピース
・さよなら絶望先生
・転生したらスライムだった件
・天気の子
・ゴールデンカムイ
・3月のライオン
・蟲師
・魔法少女まどかマギカ
・コードギアス
・ソードアートオンライン

この他にもアニメや映画、海外ドラマや韓流ドラマ、バラエティ番組などもたくさん見れます!

しかも・・・FODプレミアムなら・・・

・スマホ
・タブレット
・パソコン
・テレビ

などでも高画質・高音質でドラマやアニメ、映画などを楽しむことが出来ます!

更に・・・

・無料期間だけの利用、期間中の解約もOK!
・CM広告なしフル動画で快適に視聴可能!
・ダウンロードしてオフライン視聴可能!

これだけ楽しめるのはFODプレミアムならではです!

登録無料!FODプレミアム公式ページへ

/無料期間中の解約の場合、月額はかかりません\

 

「ハモネプ2022」全国大会1回戦

ハモネプ全国大会1回戦!クリスマスイブの決勝目指し学生たちがアカペラバトル!
12月24日よる9時15分開幕の決勝戦へ!アカペラ学生日本一を目指す18組が激突する1回戦!髭男&Adoヒット曲&冬の名曲を圧倒的な歌声でハモる!

楽器を使わず“声”だけでハーモニーを奏でる“アカペラ”の代名詞として、2001年からスタートし、世に一大アカペラブームを巻き起こした若者たちの歌の甲子園「ハモネプ」。

クリスマスイブに開催される決勝大会へ向けて予選を勝ち抜いた18組の学生アカペラグループが激突する1回戦の模様をお届け。
Official髭男dism「ミックスナッツ」、Ado「私は最強」など2022年を彩ったヒット曲にクリスマス&冬に聴きたい名曲の数々を奏でる珠玉のハーモニーをお楽しみに!

「ハモネプ2022」の出演者

【MC】
原田泰造・堀内健(ネプチューン) 

【進行】
井上清華(フジテレビアナウンサー) 

【出場グループ】
〈ささめき〉
歌唱曲『Everything』(MISIA) 
〈しっくすなっつ〉
歌唱曲『ミックスナッツ』(Official髭男dism) 
〈シャンディタウン〉
歌唱曲『君は天然色』(大滝詠一) 
〈ジュークボックス〉
歌唱曲『夜空ノムコウ』(SMAP) 
〈ジュリアナイト〉
歌唱曲『ダンシング・ヒーロー』(荻野目洋子) 
〈すばる〉
歌唱曲『津軽海峡・冬景色』(石川さゆり) 
〈太陽の破片〉
歌唱曲『I LOVE YOU』(尾崎豊) 
〈ダンスパンク〉
歌唱曲『MR.TAXI』(少女時代) 
〈チョコミン党〉
歌唱曲『White Love』(SPEED) 
〈ハーモニースキット〉
歌唱曲『タッチ』(岩崎良美) 
〈はぎとつき〉
歌唱曲『ベテルギウス』(優里)
〈バリバリ〉
歌唱曲『残響散歌』(Aimer) 
〈ビート・ビート・ビート〉
歌唱曲『私は最強』(Ado) 
〈ビビディ〉
歌唱曲『レット・イット・ゴー』(松たか子) 
〈ベルカント〉
歌唱曲『恋人がサンタクロース』(松任谷由実) 
〈めどれみ〉
歌唱曲『アニメソングメドレー』 
〈ラボラトリア〉
歌唱曲『W/X/Y』(Tani Yuuki) 
〈WASABI〉
歌唱曲『粉雪』(レミオロメン)

登録無料!FODプレミアム公式ページへ

/無料期間中の解約の場合、月額はかかりません\

 

「ハモネプ2022青春アカペラ大学日本一決定戦」

チョコプラ&京本大我&HIKAKINが絶賛!ヒゲダン・BTS・米津玄師…話題曲を声だけで奏でるアカペラ大学日本一決定戦!青春をかけた熱い戦いに感動!

楽器を使わず声だけで仲間とハーモニーを奏で、アカペラ日本一を競う『ハモネプ!青春アカペラ大学日本一決定戦!熱き戦いに感動の嵐!』が、今年も放送!アカペラに青春を注ぐ大学生たちが、新型コロナウイルスの影響で、メンバーも集められない、練習も出来ないというような厳しい状況にも関わらず「歌で日本を元気にしたい!」という熱い思いを胸に、それぞれ大学の看板を背負い日本一を競い合う!審査基準はハーモニー、ボーカル、アレンジ、テクニック、リズムをそれぞれ100点で採点する。合計500点満点で各ブロック最高得点のチームが決勝に進む。果たして、大学日本一に輝くチームはどこだ!?
今回はネプチューン(名倉潤、原田泰造、堀内健)に加え、HIKAKIN、池田美優、京本大我(SixTONES)、兼近大樹(EXIT)、土屋礼央など豪華ゲストが登場!また、大阪会場からは、チョコレートプラネット(長田庄平、松尾駿)と吉田圭介(INSPi)、そして、Aぇ! groupの草間リチャード敬太と福本大晴を迎えてお送りする!ハモネプ史上最高レベルのテクニックやアレンジ力満載の感動ハーモニーをお楽しみに!

「ハモネプ2022青春アカペラ大学日本一決定戦」の出演者

【MC】
ネプチューン(名倉潤、原田泰造、堀内健)

【進行】
チョコレートプラネット(長田庄平、松尾駿)、井上清華(フジテレビアナウンサー)

【ゲスト】
〈東京〉
HIKAKIN、池田美優、京本大我(SixTONES)、兼近大樹(EXIT)、土屋礼央
〈大阪〉
草間リチャード敬太(Aぇ! group/関西ジャニーズJr.)、福本大晴(Aぇ! group/関西ジャニーズJr.)、
吉田圭介(INSPi)

【出場グループ】
〈アダムス(神戸大学)〉
歌唱曲『Cry Baby』(Official髭男dism)
〈エウレカ(学習院大学)〉
歌唱曲『勿忘』(Awesome City Club)
〈ラストエコーズ(北海道大学)〉
歌唱曲『負けないで』(ZARD)
〈ギンモクセイ(慶應義塾大学)〉
歌唱曲『U』(millennium parade × Belle)
〈マイナスイオン(広島大学)〉
歌唱曲『僕のこと』(Mrs.GREEN APPLE)
〈エイトロー(国際基督教大学)〉
歌唱曲『Butter』(BTS)
〈夜にワルツ(横浜国立大学)〉
歌唱曲『恋』(星野源)
〈サクラノ幻想(関西大学)〉
歌唱曲『ギラギラ』(Ado)
〈月見坂(名古屋大学)〉
歌唱曲『アザトカワイイ』(日向坂46)
〈六角節(神奈川大学)〉
歌唱曲『Lemon』(米津玄師)
〈リメリック(東京大学)〉
歌唱曲『Permission to Dance』(BTS)
〈ノットイコール(鹿児島大学)〉
歌唱曲『また君に恋してる』(坂本冬美)

登録無料!FODプレミアム公式ページへ

/無料期間中の解約の場合、月額はかかりません\

 

「ハモネプリーグ」について

「青春アカペラ甲子園 全国ハモネプリーグ」はフジテレビ系列の人気バラエティ番組のコーナーの名称。

略称は「ハモネプリーグ/ハモネプ」。

「力の限りゴーゴゴー!!」という番組の末期(2001年5月16日-2002年9月11日)、最終回まで放送した人気レギュラーコーナーで、司会はネプチューン。このコーナーからプロデビューしたユニットもいる。

2007年9月18日、5年ぶりに同じフジテレビ系列の特番『カスペ!』で復活した。

タイトルのハモネプはハモるのハモと司会のネプチューンのネプを略している。

代表は世界アカペラ連盟の日本支部長・犬飼將博(堀内健が犬飼のパロディで牛飼をやった)。

ハモネプとは、アカペラのコーラスにスポットを当てた企画。

楽器を使わずに声だけですばらしいハーモニーを奏でる高校生を中心とした若者のパフォーマンスを応援していこうという番組。

リードボーカルやコーラスパートだけでなく、ベース音、ドラム音、ボイスパーカッションが加わり、本物のバンドさながらのサウンドを奏でる。

2010年11月でのハモネプの定義および参加資格は「3人以上のグループ」であり、「楽器を使わず声だけでハーモニーを奏で」て、「1分30秒以内のパフォーマンスを行うこと」の3点である。

システムは大会ごとに異なる。

地区予選で選び抜かれた15組または18組のグループが、A・B・C の3ブロックに分かれる。

1ブロックは5組または6組で審査員の最高得点を獲得した1組が決勝ステージへ進出できる。

そしてその各ブロック代表が優勝をめざし決勝ステージで日本一を競う。

このシステムは第3回より設定された。

以上のように決勝に進出できるのは原則として3組であるがブロック内の最高得点が2組同じだったり、「審査員推薦枠」が設けられるなどの理由により4組以上が決勝に進出する場合もある。

日本におけるヒューマンビートボックスの普及に多大な貢献をした企画である。

大会で優勝したグループ

第1回優勝 ぽち
RAG FAIRのおっくんの最大のライバルけんぞーの所属グループ。

4人という人数ながらも安定感を見せ、おっくんの元所属グループであるレプリカやチン☆パラなどを退けて第1回王者となった。

レパートリー:「believe」「escape」「歩いて帰ろう」など

第2回優勝 レプリカ
『力の限りゴーゴゴー」時代に、ネプチューンが初めて出会ったアカペラグループ。

第1回では決勝まで進めず涙をのんだが、第2回では決勝まで進み「らいおんハート」を歌って優勝した。

レパートリー:「kiss of life」「man&woman」「らいおんハート」など

第3回優勝 ア・カッペラーズ
ストリートミュージシャンがチームを結成。

第1回、第2回とトップバッターを務めたが得点が伸びず敗退。

しかし第3回では「大都会」で最高得点をマーク。

決勝では「川の流れのように」で会場を感動に包み、『力の限りゴーゴゴー』としての最後のチャンピオンとなった。

レパートリー:「大都会」「川の流れのように」「プレイバックpart2」など

第4回優勝 Soft Voice
団員の少なくなった合唱団を救うために参加。

絶対音感を持ったハーモニーで歴代3位となる96点をたたき出した。

4組の決戦となった決勝では「さくら」を歌い、激戦を制して優勝した。

レパートリー:「りんごの歌」「さくら」「Stand by me」など

第5回優勝 じゃ〜んずΩ
北海道からやってきた、ストリートで鍛えられたロックグループ。

リードのしーちゃんの美声に一同騒然だった。

現在も活動を続けている。

レパートリー:「あなただけ見つめてる」「missing」など

第6回優勝 どんぐり
ジブリの挿入歌をレパートリーとする一橋大学の五人組。

ベース担当のきんさんのアレンジによって新しく生まれ変わった曲で挑戦。

決勝では「もののけ姫」をうたった。

レパートリー:「崖の上のポニョ」「君をのせて」「風になる」など

第7回優勝 Bam b crew
やーさん率いる珠玉のヤンキーバラード。

第5回、第6回と出場するもあと一歩届かなかった。

第7回では決勝へ進出。

トップバッターにもかかわらず「さよならの向う側」で他チームを圧倒した。

レパートリー:「愛のメモリー」「M」「ラブイズオーバー」など

第8回優勝 A-Z
第7回にて歴代最高得点となる97点を出したグループ。

第8回も磐石のパフォーマンスを見せ、歴代最高得点を塗り替える99点をたたき出し、その勢いのままにチャンピオンとなった。

出場した大会では毎回その大会の最高得点をマークしている。

レパートリー:「story」「Everything」「FirstLove」「ハナミズキ」など

第9回優勝 姉と僕
音楽大好きの一家から、姉三人と末っ子長男によって結成されたグループ。

第9回大会では、初出場ながらその回の最高得点を出し決勝進出、優勝を果たした。続く第10回大会では予選敗退。

レパートリー:「明日晴れるかな」「あの素晴らしい愛をもう一度」など

第10回優勝 センメ
多国籍高校生軍団。

一回戦はA-Zに1点差で敗退するも、審査員特別枠として復活。

卒業式で歌われるという「海 その愛」を決勝で披露。研ナオコを涙させ、記念すべき第10回王者となった。

レパートリー:「いとしのエリー」「海 その愛」など

第11回優勝 AS★KNOW
第8回、第9回と決勝に進出するもA-Zと姉と僕に阻まれたグループであり、関西No.1の名も挙がるほどの実力派チーム。

三度目の決勝ではじめての優勝となった。

レパートリー:「POP STAR」「Best Friend」「浪漫飛行」「未来予想図II」「出逢った頃のように」「瞳はダイヤモンド」など

第12回優勝 joker
第11回にてトップバッターを務めた。一回戦は今大会最高の93点。

決勝では「あなたのキスを数えましょう」を披露。

審査員のつんく♂をして「やりおった」と言わしめた。

レパートリー:「LOVE RAIN〜恋の雨〜」「白い恋人達」「思いがかさなるそのまえに..」など

第13回優勝 アルテマ
第12回では審査員特別推薦枠で決勝に進出しベスト4になった、神戸大のアカペラロックバンド。

レパートリーはアップテンポな曲やハイテンポな曲。

第13回は一回戦に脅威の96点をマーク、決勝では「あなたに」を歌い、優勝を飾った。

レパートリー:「Love Phantom」「Life」「アポロ」など

第14回優勝 グラコロン
第13回に登場していきなり97点をたたきだし、強豪無花果を破ったグループ。

今回は大会二位の92点を出すが敗退。しかし審査員推薦により敗者復活で決勝進出。

「オリビアを聞きながら」で優勝となった。

レパートリー:「ありがとう」「抱きしめたい」「どんなときも。」など

「ネプチューン」について

「ネプチューン」は、ワタナベエンターテインメントに所属する名倉潤・原田泰造・堀内健からなる日本のお笑いトリオ。略称「ネプ」。1994年結成。

当初、原田は出身地が同じ友人とコンビ『パープルン』を組んでいた(コンビ名の由来は、その当時2人が居酒屋『村さ来』でアルバイトをしていたから)。だが相方が多額の借金を作り、地元へ帰ってしまったことで解散。原田が新しい相方を探していたところ、オーディションの時に一緒で当時ピン芸人として活動していた堀内に目が留まり、原田から声をかけて1991年にコンビ『フローレンス』を結成。コンビ名は、たまたま見かけたラブホテルの店舗名に由来する。

しかし堀内と原田は共にボケ担当でツッコミがいなかったため、コントがグダグダになるという問題が多発。これを解決するため、当時はコンビ『ジュンカッツ』を解散したばかりで普段から世話になっていた先輩の名倉を2人が頼み込む形で引き入れ、1994年に現在のトリオを結成。ちなみに結成当初のトリオ名は『フローレンスZ』で、数ある候補の中に『ゲリマンダー』もあった。トリオ名の由来は漫画『キン肉マン』の登場人物であるネプチューンマン。

コンビ別れを繰り返して結成したグループのため3人とも芸歴に差があり、その上ネプチューンとしての活動期間はさらに短い。そのため先輩後輩が個人によって異なり、3人はややこしいと発言している(芸歴は名倉→堀内・原田の順)。

名倉は雨上がり決死隊などとほぼ同期、堀内と原田は1年後輩で千原兄弟やFUJIWARAらと同期となる。しかし3人の後輩に当たるくりぃむしちゅーからは名倉は『潤ちゃん』と呼ばれ、堀内は『健ちゃん』、原田は『泰造』と呼ばれている(たまに堀内のことを『健』と呼び捨てにする場合もある)など、後輩であっても付き合いが長かったり仲が良い芸人などはメンバーを呼び捨てにすることもある。

プライベートでの付き合いがほとんどない芸人グループが多い中、3人はプライベートでも非常に仲が良く、楽屋は常に一緒。楽屋では堀内と原田が頻繁にふざけあい、それを名倉が一歩引いて見守るのが常である。

3人はそれぞれ「潤ちゃん」「健」「泰造」と呼び合っている。ネプチューン結成初期の頃は名倉が一番先輩ということもあり、堀内と原田は「名倉さん」と「さん」付けで呼んでいたが、ある日に名倉が「同じグループなのに『さん』付けで呼ぶのはおかしいし、周りも気を遣うから『さん』付けしなくていい」と2人に告げてからは「潤ちゃん」と呼ぶようになった。

2000年代、特に名倉が渡辺満里奈と結婚した頃から名倉は司会・コメンテーターや雑誌の執筆活動、堀内は個性派俳優業に加えトーク番組などのバラエティ、原田はCM出演を含めた俳優業に単独で出演するなどそれぞれの特性を活かしピンでも活躍している。

近年、2008年7月から後輩のくりぃむしちゅー、チュートリアルと共に出演する『しゃべくり007』をきっかけに日本テレビ系番組の出演が増えており、2009年8月放送の『24時間テレビ「愛は地球を救う」』のパーソナリティを務めるなど活動の幅を広めている。

メンバー3人して酒を嗜む習慣がなく、下戸と呼んでも差し障りがないほど苦手としている。名倉と堀内は付き合い程度に口にはできるが、原田は少量でも飲むとほぼ吐いてしまうほど身体に合わないという。

ウッチャンナンチャンやさまぁ〜ず、よゐこ、出川哲朗、キャイ〜ン、TIMらと共にウンナンファミリーと呼ばれている。

芸風
ネタは堀内が作っているが、堀内独自の擬音や歌のテイストが使用されているものが多いといった独特なもので、実際に堀内自身が演じて説明しないと他のメンバーにはいかんせん伝わらない内容なのがほとんど。それを1つのしっかりしたコントに仕立てるのは名倉の役割という。

コントでは堀内・原田のボケ(2人で童謡やオリジナルのミュージカル風の歌を唄う事もある)に名倉がツッコむも更にボケ続けるという「ボケ倒し」「ツッコミすかし」のスタイル。名倉のツッコミは関西弁で声を張り上げるものの、頭を叩く・体を蹴るなどの強烈なものではなくむしろ常識人から見た的確な指摘というスタイルである。時に名倉は2人に巻き込まれる形でダチョウ倶楽部のようにギャグを繰り出したり、イジられ役に回ったりもする。素の状態やフリートークの場面でも度々同様のやり取りを展開し、堀内・原田の天然性に名倉の常識人的バランスと面倒見の良い、ある意味お人好しな面などが垣間見られる。

『タモリのボキャブラ天国』へ出演していた時期、ネプチューンは堀内と原田の強烈な個性でひときわ存在感を放っており、爆笑問題と並んで番組内での人気も視聴率を大きく左右するほど絶大なものであった。その中において名倉の存在はやや薄く、共演者から「名倉はいらない」などと番組内でネタにされることもあったが、名倉の的確なツッコミは2人のボケを纏めるためになくてはならないものであり、「タイ人」「鯔に似ている」「浅丘ルリ子似」などあえて弄られ役として前に出ることで、次第に3人揃った形でキャラを定着させた。

登録無料!FODプレミアム公式ページへ

/無料期間中の解約の場合、月額はかかりません\

 

「ハモネプ」を楽しもう!

今回ご紹介した「ハモネプ」の動画配信はまだありませんが、FODプレミアムなら

・フジテレビのドラマ
・フジテレビのバラエティ番組
・人気アニメ
・人気映画
・人気ドラマ

全てを見ることができます!

それでは是非無料期間だけでも、FODプレミアムを試してみてくださいね。

登録無料!FODプレミアム公式ページへ

/無料期間中の解約の場合、月額はかかりません\

 
【この記事もおすすめ】

【あの素晴らしい旅をもう一度】無料動画・見逃し配信!サンバリュ番組

【M-1グランプリ2022】敗者復活戦の無料動画・見逃し配信!

【なりゆき街道旅】無料動画・見逃し配信!表参道

【ワイドナショー】無料動画・見逃し配信!松本人志が井上尚弥戦観戦



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA