【アトムの童】8話の無料動画・見逃し配信!ネタバレ

TBSの日曜劇場で放送されるドラマ「アトムの童(アトムのこ・アトムの子)」の8話、最新話のあらすじやネタバレ、キャスト情報や無料動画や見逃し配信の無料視聴方法、再放送などについて紹介したいと思います。

気になる番組は何回も見たいし、TVer(ティーバー)やGYAO!(ギャオ)、加入者の多いHulu(フールー)やNetflix(ネットフリックス)など、どういったサービスで観れるんだろう?って気になりますよね?

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日曜劇場ドラマ「アトムの童」8話のあらすじ・ネタバレ

「最終章・前編〜アトムロイド奪還計画」

「宮沢ファミリーオフィス」による「SAGAS」の買収問題が浮上する中、「アトムの童」の技術を取り返すためにも、宿敵・興津(オダギリジョー)のもとでゲーム開発をすることを決めた那由他(山﨑賢人)。

隼人(松下洸平)は一人シアトルへ向かうことを決め、二人の溝は深まり、決別することとなった。

「SAGAS」の経営存続を賭けた株主総会までに、新作ゲームの開発に取り組む那由他だが、期日が迫る中、アイデアが浮かばず行きづまってしまう。

不利な状況を察した興津は、最後の頼みの綱である、ある男(山﨑努)の元へ向かうが…。
そんな中、運命の株主総会が開幕する。

日曜劇場ドラマ「アトムの童」の出演者

山﨑賢人
松下洸平
岸井ゆきの

岡部大(ハナコ)
馬場徹
柳俊太郎
六角慎司
玄理
飯沼愛

林泰文
西田尚美

山﨑努

麻生祐未

皆川猿時
塚地武雅(ドランクドラゴン)
でんでん

風間杜夫

オダギリジョー

ナレーション:神田伯山

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「アトムの童」以外にディズニープラスで見れる動画

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・ファインディング・ニモシリーズ
・リメンバー・ミー
・2分の1の魔法
・モンスターズインクシリーズ
・エターナルズ
・アベンジャーズシリーズ
・ホークアイ
・ロキ
・X-MEN
・スター・ウォーズシリーズ
・キングスマン
・ボヘミアン・ラブソティー
・オデッセイ
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・シンプソンズシリーズ
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日曜劇場ドラマ「アトムの童」のあらすじ・ネタバレ

今作の舞台は現代のゲーム業界。那由他は、大手企業や販売元を介さず個人でゲームを制作する、通称「インディー」と呼ばれる若き天才ゲーム開発者。「ジョン・ドゥ」という名前で活動し、誰もその素顔を知らないことから「ゲーム業界のバンクシー」と称されていたが、ある事件をきっかけにゲーム開発から離れ、静かに暮らしていた。
その一方で、ある会社が彼を探していた。その会社とは、老舗玩具メーカー「アトム玩具」。海外との価格競争などの影響で、廃業の危機を迎えていた「アトム玩具」は一発逆転の経営再建のために、新業態として「ゲーム制作」へ参入すべく、経営の舵を切る。資金もノウハウも持たないアトムは、藁にも縋る思いで「ゲーム業界のバンクシー」である那由他とコンタクトを取ろうと奔走するが・・・。

大手企業や販売元を介さず個人でゲームを制作する、通称「インディー」と呼ばれる天才ゲーム開発者の那由他が中心となり、隼人と海を巻き込んで巨大資本の企業を相手に挑戦の旅に出る。「ものづくり」への情熱は、競争の激しいゲーム業界で新たな伝説を生むことができるのか? 世の中のすべての挑戦者たちに贈る、10月16日スタートの日曜劇場『アトムの童こ』にぜひご期待ください!

日曜劇場ドラマ「アトムの童」1話のあらすじ・ネタバレ

安積那由他(山﨑賢人)は大手企業や販売元を介さず個人でゲームを制作する、通称「インディー」と呼ばれる若き天才ゲーム開発者。「ジョン・ドゥ」という名前で活動し、誰もその素顔を知らないことから「ゲーム業界のバンクシー」と称される存在。しかし、現在は自動車整備工場で働き、ゲーム開発からは離れ静かに暮らしていた。

そんな中、老舗玩具メーカーの「アトム玩具」は海外との価格競争などの影響で、廃業の危機を迎えていた。そこで一発逆転の経営再建をはかり、ゲーム制作へ参入すべく、「ジョン・ドゥ」を探し始める。資金もノウハウも持たないアトムは、藁にも縋る思いで「ジョン・ドゥ」とコンタクトを取ろうと奔走するが…。

日曜劇場ドラマ「アトムの童」2話のあらすじ・ネタバレ

新生「アトム玩具」がついに動き出した。ところが、那由他(山﨑賢人)から一向にゲームのアイデアが出てこない。社長の海(岸井ゆきの)は「ジョン・ドゥ」再結成を促すが、那由他は頑なに拒否する。

新たなパートナーを探すことになった那由他は、海に連れられゲームジャムのイベントに参加。その会場で隼人(松下洸平)とばったり会い…。

二人の態度に深い溝を感じた海は、ネットゲームカフェの森田(岡部大)を訪ねる。森田の口から語られたのは、那由他と隼人と公哉(栁俊太郎)の関係、そして興津(オダギリジョー)との因縁だった。

日曜劇場ドラマ「アトムの童」3話のあらすじ・ネタバレ

那由他(山﨑賢人)と隼人(松下洸平)が「アトム玩具」でゲーム作りを始めて10カ月。繁雄(風間杜夫)たちがデザインしたキャラクターはPC画面の中でイキイキと動き出し、経営再建に向け順調な滑り出しをうかがわせた。

ところがその矢先、やよい銀行の小山田(皆川猿時)から突然、融資金の即時返金を迫られる。期限は1カ月。従業員総出の資金集めが始まる。

そんな折、パブリッシャーの晶(玄理)が、投資家とゲームクリエイターをつなぐ大規模プレゼン大会の参加を提案。那由他たちはラストチャンスに賭けるが…!?

日曜劇場ドラマ「アトムの童」4話のあらすじ・ネタバレ

完成を目前にしていたアトム玩具のゲームだったが、データが消える事件が発生する。

10日後までにゲームを復元できなければ、インド人投資家へのプレゼンに間に合わず、融資は到底受けられない。時間が迫る中、那由他(山﨑賢人)らは急ピッチで復元を試みるが、作業の進め方をめぐって隼人(松下洸平)と意見が割れ口論になってしまう。空気の悪い社内を社長としてまとめきれず、海(岸井ゆきの)は焦燥にかられていた。

そんな中、興津(オダギリジョー)は次なる一手を進めており…。

日曜劇場ドラマ「アトムの童」5話のあらすじ・ネタバレ

「アトム玩具」初のゲームがようやく完成した。販売に向けて早速、配信サイトに申請を出すが、どのサイトからも審査で弾かれてしまう。

理由がわからず途方に暮れる那由他(山﨑賢人)たちに、興津(オダギリジョー)は「SAGAS」が運営する世界最大のゲーム配信サイトで新作ゲームを扱わないかと持ち掛ける。

興津の力など借りたくない那由他たちは、自社のホームページで細々と配信を開始。アトムワールド体験会のイベントも開いて販促用のゲッチャリロボを配るが、ゲームの売り上げは一向に伸びない。それどころか「SAGAS」の力の大きさを痛感するばかりだ。

万策尽きた「アトム玩具」…。そこに、一通の問合せメールが届く。

日曜劇場ドラマ「アトムの童」6話のあらすじ・ネタバレ

「新章〜アトムの子どもたち」

SAGASにより買収されてしまったアトム玩具。
それから一年の月日がたち―。
那由他(山﨑賢人)をはじめとする元社員たちは今、何を思うのか。

日曜劇場ドラマ「アトムの童」7話のあらすじ・ネタバレ

「買収された天才たち」

「アトム玩具」が「アトムの童」に社名を変え、新たなスタートを切って数年の月日が経つ。従業員も増え、会社はかつての活気を取り戻していた。

そんな中、那由他(山﨑賢人)と隼人(松下洸平)はゲームクリエイターの交流会での出会いを通し、次のステージを見据えるように。その思いを知った海(岸井ゆきの)は社長として、複雑な気持ちを抱えていた。

一方、興津(オダギリジョー)は「SAGAS」の株が大財閥の「宮沢ファミリー オフィス」に大量取得され始めたことに危機感を覚えていた。そこに、同社の社長・宮沢沙織(麻生祐未)が突然やって来る。

「宮沢ファミリーオフィス」の影響力は「アトムの童」にも忍び寄っていて…。

日曜劇場ドラマ「アトムの童」8話のあらすじ・ネタバレ

「最終章・前編〜アトムロイド奪還計画」

「宮沢ファミリーオフィス」による「SAGAS」の買収問題が浮上する中、「アトムの童」の技術を取り返すためにも、宿敵・興津(オダギリジョー)のもとでゲーム開発をすることを決めた那由他(山﨑賢人)。

隼人(松下洸平)は一人シアトルへ向かうことを決め、二人の溝は深まり、決別することとなった。

「SAGAS」の経営存続を賭けた株主総会までに、新作ゲームの開発に取り組む那由他だが、期日が迫る中、アイデアが浮かばず行きづまってしまう。

不利な状況を察した興津は、最後の頼みの綱である、ある男(山﨑努)の元へ向かうが…。
そんな中、運命の株主総会が開幕する。

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日曜劇場ドラマ「アトムの童」について

山﨑賢人が、2022年10月期のTBS日曜劇場『アトムの童』で主演を務めることが決定した。

本作は、『相棒』(テレビ朝日系)、『この恋あたためますか』(TBS系)の脚本を手がけた神森万里江による完全オリジナルストーリー。ゲーム業界を舞台に、若き天才ゲーム開発者が大資本の企業に立ち向かう姿と、周囲の人たちとの関わりによって成長していく姿を描く。

山﨑が演じるのは、主人公・安積那由他。数々のドラマや映画に主演している山﨑だが、TBS連続ドラマの主演は今作が初であり、日曜劇場への出演は2017年の『陸王』以来となる。

今作の舞台は現代のゲーム業界。那由他は、大手企業や販売元を介さず個人でゲームを制作する、通称「インディー」と呼ばれる若き天才ゲーム開発者。「ジョン・ドゥ」という名前で活動し、誰もその素顔を知らないことから「ゲーム業界のバンクシー」と称されていたが、ある事件をきっかけにゲーム開発から離れ、静かに暮らしていた。その一方で、とある老舗玩具メーカー「アトム」が彼を探していた。海外との価格競争などの影響で、廃業の危機を迎えていた「アトム」は一発逆転の経営再建のために、新業態として「ゲーム制作」へ参入すべく、経営の舵を切る。資金もノウハウも持たないアトムは、藁にも縋る思いで「ゲーム業界のバンクシー」である那由他とコンタクトを取ろうと奔走するが……。

資源を持たない日本が、戦後にその存在を示すことができたのは「ものづくり」があったからであり、世界のゲーム業界でも日本の存在感は大きかった。特に1983年に任天堂が発売した「ファミリーコンピュータ」は家庭用ゲーム産業の“ビッグバン”として世界で人気を博し、1994年にソニー・コンピュータエンタテインメント(現 ソニー・インタラクティブエンタテインメント)が発売した「プレイステーション」はゲームの表現力を大幅に進化させた。日本はソフト・ハードともに名機・名作を生むゲーム大国である。「ファミリーコンピュータ」発売から約40年、世界のゲーム人口は全人口の約半分の30億人になるとも言われ、今や全世代が触れたであろうカルチャーとなった。同時に「インディー」と呼ばれるゲーム開発者が世界中で同時多発し、「Minecraft」など数々の名作が生まれている。

さらに松下洸平と岸井ゆきの、ハナコの岡部大、馬場徹、六角慎司、玄理、飯沼愛、戸田菜穂、皆川猿時、ドランクドラゴンの塚地武雅、でんでん、風間杜夫、オダギリジョーが出演することが決定した。

日曜劇場初出演となる松下は、天才ゲーム開発者である那由他の過去を知る重要人物・菅生隼人を演じる。岸井は、カプセルトイを企画・製造する老舗玩具メーカー「アトム」の一人娘である富永海を演じる。いつまでも夢を追い続ける父親に反発して家業を嫌っている海だったが、海外との価格競争などの影響で廃業の危機を迎えていた「アトム」の経営再建のため継ぐ決心をし、一発逆転のために「ゲーム制作」の参入という賭けに出る。資金もノウハウも持たない「アトム」は、“ゲーム業界のバンクシー”と称されていた那由他とコンタクトを取ろうとする。

岡部が演じるのは、那由他が間借りしているネットカフェの店長・森田聡。森田は那由他の学生時代の先輩であり、那由他が若き天才ゲーム開発者の「ジョン・ドゥ」であることを知る数少ない人物だ。

2014年放送の『ルーズヴェルト・ゲーム』(TBS系)以降、日曜劇場のドラマにほぼ毎年出演している馬場が本作で演じる井手大は、岸井ゆきの演じる海が「アトム玩具」を継ぐ前の勤務先である「やよい銀行」の融資担当。海にとって頼れる先輩で、ゲーム業界にも詳しいという役どころだ。

六角は那由他が後に戦いを挑む大資本の企業「SAGAS(サガス)」の社長秘書・吉崎誠、玄理はゲーム販売やインディー開発者の手助けをするパブリッシャー・相良晶を演じる。松下洸平演じる隼人とは昔から付き合いがあり、「アトム玩具」が開発するゲーム製作・販売に大きく関わることになる。

昨年の「TBSスター育成プロジェクト『私が女優になる日_』で約9000人の中から初代グランプリに選ばれた飯沼は、岡部演じる森田が経営するネットカフェのアルバイト店員・杉野結衣、戸田は那由他と隼人の過去を知る緒方奏絵を演じる。

日曜劇場初出演となる皆川は、海が勤める「やよい銀行」神田支店の支店長・小山田賢雄を演じる。「やよい銀行」は「アトム玩具」と「SAGAS」のメインバンクであり、今後のストーリーに「やよい銀行」が関係してくる。

塚地は「アトム玩具」の技術を支える造形師・各務英次役を担当。カプセルトイ用のフィギュアを製作していて、若手社員の指導にもあたる。

でんでんは「アトム玩具」専務の八重樫謙吾役に。会社の生き字引で仕事に誇りを持っていて、塚地演じる各務とともに従業員の教育係で、海の“爺や”でもある。

風間は、海の父親であり、小規模経営ながら日本の精巧なものづくり技術を世界に知らしめた「アトム玩具」の二代目社長・富永繁雄役を務める。金儲けは二の次で「ルーブル美術館に置いてもらえる玩具を作る」という夢を持っている。

オダギリが日曜劇場に出演するのは、2014年放送の『S-最後の警官-』以来、約8年ぶり。本作で演じるのは、主人公の那由他と敵対する大手IT企業であるインターネット検索サービス「SAGAS(サガス)」の社長・興津晃彦。大学時代に起業し、日本最大のIT企業へと成長させた剛腕実業家で、その彼が近年力を注いでいるのがオンラインゲーム事業。その先にいったい何を目論んでいるのか。

既存のゲーム会社から「ゲーム業界の黒船」と恐れられている「SAGAS」。一方の那由他は、かつて「ジョン・ドゥ」の名前で活動し、素性を明かさないことから「ゲーム業界のバンクシー」と称されていた。那由他にとって興津は因縁の相手でもある。そんな両者の対決は本作の大きな見どころだ。

2006年公開の西川美和監督の映画『ゆれる』で、香川照之と兄弟役を演じたオダギリはTBSからのオファーに対し「香川さんへの恩返しのつもりで、お引き受けします」とすでに決まっている他のスケジュールを縫って撮影に臨む。オダギリは山﨑のデビュー作である2010年放送『熱海の捜査官』(テレビ朝日系)の主演であり、プライベートでのサッカー仲間。また、本作の演出とプロデューサーがアシスタント時代に一緒だったことを覚えており、今作ではチーフとして背負っていることにも嬉しさを感じたという。オダギリは「山﨑君をはじめキャストスタッフの皆さんの力になれるのであれば」とコメントしている。

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日曜劇場ドラマ「アトムの童」のキャストコメントなど

山﨑賢人のコメント
5年前に日曜劇場『陸王』に参加させていただき、毎週感動を与えることができるすごく熱いドラマの枠だなと感じていました。そんな日曜劇場で主演を務めさせていただけるということで、キャスト・スタッフ一丸となって、全力でおもしろい作品が撮れたらと思っています。
子どもから大人まで、みんなが触れてきたゲームというものを通じて、いろいろな世代の方に楽しんでいただけるストーリーになっているかと思います。
毎週日曜よる9時が楽しみになるような、家族みんなで見て熱くなれるような最高の作品にしたいと思っていますので、ぜひ楽しみにしていてください!

松下洸平(菅生隼人役)のコメント
日曜劇場に初めて参加させていただけることに、今はとにかくワクワクしています。
ゲームやおもちゃなど、“ものづくり”に人生を懸ける人物が登場する『アトムの童』。登場人物たちに負けないくらい全力で熱くなれる作品を、キャスト・スタッフの皆さまと共に作っていきたいと思っています。
日曜のよる9時、次の1週間を楽しく過ごせるようなパワーを感じていただけるとうれしいです。

岸井ゆきの(富永海役)のコメント
ゲームが作られる過程や作者の思い、そこに関わる人々の思いを覗き見ることができるドラマになっています。
崖っぷちに立たされた「アトム玩具」を救うべく、私が演じる海はゲームの世界に飛び込み、情熱を武器に大企業と戦います。
素敵な作品になるように、キャスト・スタッフの皆さまと一緒に精一杯がんばりますので、楽しみにしていてください!

栁俊太郎のコメント
自分が演じる公哉は、主人公の那由他と隼人の人生にとって重要なキーパーソンです。
とても青い3人でのシーンを皆さんに楽しんでいただけると思います。
松下洸平さんとは初めてでしたが、主演の山﨑賢人くんとは3度目の共演で8年前から知っていたので、3人での芝居はとても自然体で楽しめました。
ゲーム業界に新たな風を吹き込む人間たちのとても熱く力のある作品となっていますので、是非皆さんに見ていただければと思います。

プロデュース・中井芳彦のコメント
現代版の「国盗り物語」ともいえるゲーム業界の覇権争いと、それに巻き込まれる人たちの喜びや葛藤を秋の日曜劇場で描きたいと思っています。
その争いの中心に立ち、大企業という集団を恐れず群れず、たった一人で野望を果たそうと戦う無双の男・那由他に、数々の映画・ドラマで活躍する山﨑賢人さんが自然と重なりました。
この役は、絶対に山﨑賢人さんしかいないと思ってオファーさせていただきました。

オダギリジョーさんにオファーさせていただいた際、この番組の演出と私が13年前のアシスタント時代にドラマで一緒だったことを覚えていてくださいました。今作ではチーフとして背負っていることをうれしく思います、とお話しいただき感激しました。この役を受けていただき感謝しかありません。山﨑賢人さんはじめキャストのみなさま、そしてスタッフと、新たにオダギリジョーさんとともに一生懸命、真摯に『アトムの童』を作りたいと思います。
日曜劇場『アトムの童』是非ご期待ください。

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ディズニープラスで「アトムの童」を楽しもう!

今回ご紹介した「アトムの童」の動画ももちろんのこと、ディズニープラスなら

・ディズニー作品の映画
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・マーベル作品
・ピクサーズ作品
・スターウォーズ作品
・海外ドラマ
・韓国ドラマ
・国内アニメ

全てを見ることができます!

一般的な動画配信サービスでは配信されていない作品が多いのが、ディズニープラスのメリットです!

それでは是非ディズニープラスを試してみてくださいね。

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