【ワンピース】102巻ネタバレ!アニメ無料動画と無料漫画まとめ

週刊少年ジャンプで連載中の「ワンピース」最新巻102巻のネタバレや、漫画を無料で読む方法やアニメを無料で見る方法などを紹介していきたいと思います!

102巻には1025話、1026話、1027話、1028話、1029話、1030話、1031話、1032話、1033話、1034話が収録されています。

前回の101巻では、城内2階。

突如敵が倒れていくと「わあああ、どうしたお前ら」「「覇王色」の覇気!?」と驚き、ウソップが「無理もない」

「半端な覚悟じゃ、おれの前で意識は保てねェ」「2人の飛び六胞を消した男「二胞狩りのウソ八」とはおれの事だ」と現れ、敵が

「え~、2人も!?」「戦おうとするな、寝返れー」とビビっていく。

スピードが「同じ階でビッグ・マムが戦ってるせいだ」「「覇王色」の余波で兵が倒れていく」と言うと、ナミが

「ねェ、ルフィどうなったかわかる!?フランキー」と通信で確認を取っていた。

ドクロドーム「右脳塔」。

フランキーが「いや、わからねェな」「さっきのモモの助の言葉が全てだろう」と言うと、ナミは

「モモと一緒にいる筈のしのぶちゃんとも連絡がつかないの」と返し、フランキーは

「便りがねェのは元気な証拠だ」「やる事やったんなら下へ来い」

「何だか知らねェが敵がどんどんライブフロアへ流れて来る」「ライブフロアへ出すな」「ゾロとサンジが大看板を相手にしてんだ」と伝えていった。

城内3階。

派手に炎が上がっており、ブルックがロビンを抱えながら「ああ~、熱い気がする~」「私すでに火葬済みなんですけどー」「イヤ、誰が火葬済みですか」と避難していた。

城内4階キッド海賊団。

ブルックが「ジンベエさん、ジンベエさん、3階はやがて火の海になりますよ、今の内に下へ」と連絡すると、ジンベエは「家事か、そりゃマズイのう」「しかし上は、カイドウは誰が止めとるんじゃ!?」と返していった。

城外「ライブフロア」。

河松がライブフロアに敵を入れまいと奮闘していた。

ヤマトが鳴鏑をカイドウに繰り出す。

カイドウは金剛鏑で応戦する。

ヤマトが「お前はいつも、ぼくを殺す気だった」と言うと、カイドウは

「ああ、そうだ」「親子ゲンカじゃねェ、おでんの名を背負うなら「戦争」を覚悟しろ」「遊びじゃねェんだ、ヤマト」と返し、ヤマトは「憧れは罪か!!?」「ぼくはおでんが好きだ」と言い放つ。

かつて「くさりは外してよ、お父さん」「ぼくはおでんだ、光月おでんだ」とヤマトが暴れ回っていた。

カイドウが「ヤマト、これはお前がやったのか?」と聞くと、ヤマトは

「知らない、勝手にたおれた」「おなかがすいて死にそうだよ」「ごはんをちょうだい」と答え、カイドウは

「「覇王色」か、有望だな」「だが、「おでん」を名乗るなら死ね、ヤマト」と言い放つ。

カイドウが「岩屋の中で頭を冷やせ、一ヶ月の猶予をやる」と告げると、ヤマトが

「え!?一ヶ月!?さすがに死んでしまいます」「それに中には凶暴な侍達が収監してあり」と拒むが岩屋の中に連れて行かれてしまう。

カイドウが「「ワノ国」の大剣豪共、お前らも同じだ」「おれの戦力になるなら出してやる」

「気が変わったら天井の空気穴に叫べ」「もう何日食ってない?」「ここにメシを運ばせよう、一人分だけな」「武器も必要だろう」と刀を提供すると、ヤマトが

「お父さん、ぼくはカイドウの子だよ!?」「恨まれてるにきまってる、殺されちゃうよ」と懇願するが、カイドウは

「お前は「おでん」だろう?」と告げ去っていった。

ヤマトが「おでんだけど、おでんを殺したカイドウの息子だ」「お侍さんにキラわれることくらいわかる」「殺しあいをさせる気だ、ごはんの取り合いで」

「いや、その前に、ぼくを殺すよね」と恐れていると、侍は「食べなさい」「侍は腹など空かぬものだ」とお腹を鳴らすヤマトに食事を渡してあげた。

ヤマトが「侍なすごいな、おなか空かないの!?」と驚きながら「ぼくはおなか、すいてまず」

「ありがぽう、おざむらいさん達」「ぼくはこのごはん、一生忘れません」と感謝しながら食事にありついていく。

ヤマトが「ねえ、おなかがすいても侍になれますか?ぼくは」と聞くと、侍の一人が刀で鎖を斬り落とし「おぬしは「光月おでん」だろう?」

「聞いてた、拙者達もあの男が大好きでござる」と言う。

ヤマトが「え、お友達?」「お侍さんの名前は?」と尋ねるが、侍は「負けた侍の名か、某とでも呼んでくれ」と答える。

ヤマトが「このにっしを読みたいんだけど、むずかしい字が多いんです」とおでんの航海日誌を取り出すと、侍たちは

「おでんの航海日誌!?」と食いつき共に読みふけった。

侍が「いやあ、10日は過ぎたか」「ヤマト、おぬしの父上は本当に我が子を死なせる気なのか」

「これではおでんの言う20年後の戦いを見届けられんな」と言うと、ヤマトは

「ぼくはその時は「ワノ国」といっしょに戦うよ」「海へ出てもっともっと強くなって」と返し、侍は

「それは心強い」「では、拙者達はおぬしをここで死なせぬ事で未来の戦に参戦いたそう」「20年は拙者達にはちと待てぬ年月ゆえ」と岩戸を破り脱出していった。

ヤマトが「僕にだって信じてくれる人達はいる、認めてくれる人達はいる」

「なぜぼくの自由を奪う!?なぜワノ国の自由を奪う!?」と言うと、カイドウは

「一問一答で動いちゃいねェんだ世の中は、青二才が」と返し、共に雷鳴八卦を繰り出していく・・・という内容でした。

「ワンピース」は前巻で1000話を越え、単行本も100巻になりました!

それでは「ワンピース」の第101巻について紹介するのですが、先ずは「ワンピース」のアニメ無料動画と漫画を無料で読む方法を紹介したいと思います!

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「ワンピース」102巻1025話のネタバレ

ルフィが「おい、何やってんだよモモ、飛べよ」と叫ぶが、龍となったモモの助は

「いや、わ、わかっておる」「し、しかし、体が動かぬのだ」「首をもたげただけで何メートルの高さだと思う!?」と飛ぶことに躊躇していた。

カイドウの一撃をヤマトは鏡山という防御技で防いでいた。

さらに、ヤマトは氷諸斬りを放っていく。

カイドウが「てめェ、すっかり「ワノ国」の一員みてェな顔して挑んで来やがって」「お前はカイドウの息子って血筋からは逃げられねェんだぜ!?」

「お前が勝手に何を背負おうとも、ここに来た侍達の誰がお前を同志だと思ってる!!?」と襲いかかってくると、ヤマトは
「黙れ、関係ない話だ」と反撃する。

カイドウが「お前はこの島でずっと一人で生きてきた」「島中を逃げ回り屋根裏を這い回りずっと一人でな」と言うが、ヤマトは

「友達くらいいる」「いや、いたよ」と返すと、カイドウは

「そうだな」「あの時の侍達も然り」「お前に良くした奴らはみんな死んだ」と告げ、ヤマトは自分にこっそり飯を運んだ人間が処刑されていたことを思い出していた。

カイドウは「友情は上っ面」「みんながお前を恐れる」「人は力で支配しろ、お前は鬼の子だ」「人間と仲良くはなれねェ」「それがお前の運命だ、ヤマト」と狂気の表情で遅いかかる。

ようやくルフィを乗せたモモの助が空を飛んでいた。

ルフィが「お前ちゃんと目開けてるか!?」と確認すると、モモの助は

「バカ者、開けたら飛べるか」と返していく。カイドウのいる屋上を目指すはずがドクロドーム「ライブフロア」に突っ込んでいってしまった。

モモの助は暴走し城内2階に突っ込んでいく。

さらに城内3階も駆け巡る。

カイドウが「下が騒がしいな」「リンリンの奴か、城は建造し直しだな」と言うと、ヤマトが

「このまま終われるか」「神足」と構えていく。

そこにモモの助とルフィも突っ込んでき、ルフィが「ギア4スネイクマン ゴムゴムの」と構える。

そして、ヤマトの白蛇駆、ルフィのJETカルヴァリンが炸裂する。

ルフィが「お前がカイドウ止めてくれてたのか」「助かった、ありがとう」とヤマトに礼を言うと、カイドウが龍に変身し

「どうやって助かった!?麦わらァ」「その龍は何者だ!!?名乗れ」と言い放つ。

ルフィが「どうやっても死なねェよ」「おれは海賊王になる男だ」と返すと、モモの助も

「光月モモの助、「ワノ国」の将軍になる男でござる」と返し、カイドウは

「驚いた、あのガキか」「この世に龍は二匹要らねェんだよ」と言い放つ。

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「ワンピース」102巻1026話のネタバレ

ワノ国「花の都」。

花の都では祭りが繰り広げられていた。

飛徹が「楽しいか?おトコ」と聞きながら「お玉は無事なのか」「海の向こう、知る術もない」とお玉の身を案じていた。

「謎の龍について報告します」「現在屋上には、傷ついたヤマトぼっちゃんが一人」

「そして、上空に信じ難い光景」「二匹の龍が対峙」

「カイドウ様の青龍に対し、桃色の龍に乗る海賊麦わらのルフィ」「正体は不明、敵である事は間違いありません」と報告される。

カイドウが火を吐く構えを取るとモモの助が「火の息でござる」と焦り、ルフィが

「よし、お前もなんか吐け」と言うが、モモの助は

「何をだ、ムリでござる」と返しボロブレスが飛んでくる。

モモの助が「ち、ちがう」「せっしゃは戦いに来たのではない」と言うと、ルフィが

「おいモモ」と声をかけ、一人カイドウに向かっていきエレファントガンで攻撃していった。

ルフィは「おいモモ、カイドウに嚙みつけ」と伝えていたが、モモの助は

「ムリムリムリムリ」とビビるが、カイドウの今までの悪行を思い出して覚悟を決め噛みついていった。

カイドウが「何してる小僧ォ」と睨みを効かせると、ヤマトが
「離れて、モモの助く」と助けようとするが、ルフィが

「そうだ、モモ~」とカイドウを殴り飛ばしていった。

ドーム内「宝物殿」。

ジャックが「龍は雷雲を呼ぶ」「今宵の月はもう見納めだな」

「もう一撃もくらえばおれはもう立てなかったかもな」とイヌアラシに言い放ち、ペロスペローも

「月を責めるな!?」「お前の運が悪いんじゃねェ、ペロリン」「おれの運が強すぎただけだ、ネコの親分」とネコマムシに言い放つ。

ルフィが「モモ、お前が噛みついたのは「四皇」だぞ」「この世にまだ、恐ェもんがあんのか!!?」と言い放つと、モモの助は

「な、ない」と答え、ルフィは

「行け、お前は飛べる」「鬼ヶ島止めて来い」「カイドウにはおれが、必ず勝つ」と宣言していった。

カイドウが「おれに勝てる可能性でもあんのか!?」と襲いかかると、ルフィが

「生きてんだから無限にあんだろ」と迎え撃ち、覇王色の衝突で天が割れていく。

すると、再び月が見えスーロン化したネコマムシとイヌアラシがおでん一刀流ネコニコバーン・イヌスパイヤーでペロスペローとジャックを撃破していった。

その様子を「ウソだろ、ジャックの奴が」「いや、わしには関係ねェか」と生存していたオロチが物陰から見ていた。

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「ワンピース」102巻1027話のネタバレ

ネコマムシが「気いつけや、スーロンになるぜよ」「どういうわけかのう、すっかり月が出ちゅうぜよ」と月が出ていることに気づく。

ヤマトが「日誌で読んだ」「ロジャーと白ひげが激突した時、天が割れたって」と驚いていた。

ヤマトが「雷鳴八卦」「防御しきったつもりが完全には無理だった」とダメージを感じていると、ルフィが

「ヤマ男、あの根性なしを助けてくれ」と伝える。

モモの助が「だ、誰が根性なしだー」と返すと、ルフィが

「いい加減にしろよ、モモ」とキレ、モモの助は

「だまれ、頭ではわかっておるのだ」「人がそう簡単に変われると思うなー」と叫ぶ。

ヤマトが「大丈夫だよ、モモの助くん」「僕がついてる、さっきはごめんね、君の元を離れて」とモモの助の上に乗ると、カイドウが

「おいヤマト、モモの助」「どこへ行く気だァ」と襲いかかってくる。

モモの助が「力をくれ、錦えもん、菊」「拙者は必ず」と考えていると、ヤマトが

「急げ、モモの助君」と叫びカイドウの攻撃を回避する。

そして、ルフィがカイドウを止めていく。

ルフィが「ヤマ男」と言うと、ヤマトは

「わかってる、一人でやりたいんだろ!!?」と返し、ルフィは「ああ」と答える。

墜落するモモの助にヤマトが「モモの助君、空をつかめ」「龍は飛ぶんじゃないよ」

「雲を生み出し雲をつかみ空を駆ける、それが龍だ」「その雲の名は焔雲」と告げ、モモの助は飛ぶことができるようになっていた。

ヤマトが「島から離れて」「島が崩れ始めてる」

「まさか、カイドウの力が弱まってる!?」「焔雲が不安定で、ヒビ割れた岩盤を支えきれなくなってる」と気づいていた。

モモの助が「こんな危なっかしいもの、花の都へ行かせるかァー」「拙者、この島を止める為に大きくなったのだ」と鬼ヶ島に突撃するが、ヤマトは

「無理だよ、モモの助君」と止める。

モモの助が「しかし、時間がない」「みろ、都がもうあんな近くに」「もう5分と経たずに到着してしまう」と焦ると、ヤマトが

「じゃあ、焔雲を出すんだ」「巨大な龍の様な雲でカイドウはこの島を動かしてる」「それを押し返すにはそれより強い焔雲を出すしかない」と伝える。

モモの助が「無茶を言うな、そんなもの出せぬ、今やっと飛べた所でござる」「それに拙者にカイドウと同じ力があるとは限らぬ」と返すが、ヤマトは

「焔雲は出せただろ!?やれる筈だ」「事態は僕らの想像より深刻だった」「このままカイドウの思惑通り着陸したとしても都に多くの犠牲者が出る」

「最悪なのは万が一カイドウ本人が力尽きた時」「焔雲は消え、「鬼ヶ島」は地上に叩きつけられる」「「鬼ヶ島」の内部には信じられない量の兵器がある、火薬もある」

「この「鬼ヶ島」は巨大な爆弾と同じさ」「もうこの距離じゃ都の人達の避難だって間に合わない」「島が落下すれば敵も味方も全滅だ」と告げていった。

それを聞いたモモの助が「え、じゃあルフィを止めねば」と言うが、ヤマトはモモの助を殴り

「ばかーっ」「全てを背負ってギリギリで立ってる男にキミは」「ルフィじゃなきゃカイドウは倒せない」

「彼にこの状況を伝えるべきじゃない」「誰にも知られずこの危機を乗り切るんだ」と伝えていった。

ドクロドーム「ライブフロア」。

キングがブチ切れモードで暴れていた。

キングの攻撃を受けたゾロがものすごい勢いで吹っ飛ばされフランキーがそれを受け止める。

ゾロが「アレは強ェな、そりゃそうか」と言うと、フランキーが「フロアで何が起きてんだ」「手伝うか?」と聞くが、ゾロは「イヤ、いらねェ」と答える。

クイーンが「てめェ、キング~」「無差別攻撃やめろ、ケツ切れたわ」とキレると、キングは「首でも切れちゃ良かったな」と返す。

百獣海賊団の一味たちが「海賊狩りのゾロが、キングさんのマスクを傷つけやがったんだ」「ああ、それキレるんだよなァ、キングさんの素顔、誰も知らねェもんな」と話していた。

ゾロが「悪ィ、フランキー離れてろ」と伝える、フランキーは「よしきた、ガンバレ」と離れていった。

キングが丹弓皇を繰り出すとゾロは極虎狩りを放つがあまりの威力に吹っ飛ばされてしまう。

ゾロが鬼ヶ島の外まで吹っ飛ばされるとキングがさらに突撃し空に放り出す。

が、ゾロは二刀流空狸槍で島まで戻ってきた。

ゾロが「せめて剣で死なせろ、許さん」と言い放つと、キングも「貴様もな」と返していった。

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「ワンピース」102巻1028話のネタバレ

城内「来賓の間」にて。

CP0が「ウソをついてるとでも!?」と通信していると、「そうは言ってない」と返される。

CP0が「カイドウとは違う二匹目の龍が目の前に現れたんだぞ」「アレはベガパンクの作った悪魔の実に違いない」「麦わらのルフィと共にいた、つまりカイドウの敵対勢力だ」と説明すると、「結構じゃないか、どうせ海賊の潰し合い」と返される。

CP0が「フン、何の用でかけてき来た?」と聞くと、相手は「上から指令が下った」「万に一つカイドウが敗北した場合、世界政府非加盟国「ワノ国」は政府が直接支配下に置く事になった」「艦は「ワノ国」に向かわせているが可能性は?」と返す。

CP0が「やる事がどうも海賊と同じだな」「正直面白い戦いではあるが、カイドウが倒れる姿は想像できん」と答えると、通信相手のルッチが「だろうな、報告を待つ」「もう一つ指令がある」「麦わらの一味、ニコ・ロビンを連行しろ」「勝負がどう転んでもあの女の存在は海賊達の鍵になる」と告げ、CP0は「確かに」「了解した」と応えていった。

ワノ国上空「鬼ヶ島」。「花の都」到達まであと5分。

モモの助が「コクでござる、一人にするなど」「いや、弱音をはくな、モモの助」「やれる、いやムリ」「いや、やらねば」「いでよ、ほむら雲~」と焔雲を出すがあまりにも小さいサイズだった。

ヤマトは鬼ヶ島の崖を登りながら「いいかい、モモの助君」「僕は最悪の事態の被害を最小限に抑える為に「ドクロドーム」へ戻る」「ドームの地下にある巨大な武器庫に無数の爆薬がある」「それを何とか始末しないと、もしこの時被害は何倍、何十倍にもなる」と話したことを思い出していた。

そして、崖を登りきったヤマトは「頼んだよモモの助君」「君なら必ずやれる」と姿を変えてドクロドームに急いでいた。

ドーム内「ライブフロア」にて。

クイーンが風来拳をサンジに繰り出す。

クイーンが「オラ、出せよ~」「ジェルマ66の戦闘スーツ」「さっきキング相手に見せたよな!?戦闘スーツ」「確かに消えたよな!?あれはジャッジの科学力だろォ!?」と言うと、サンジは「ん?やっぱり体に異変が」と感じていた。

クイーンが「さァ、スーツを着ろ、ヴァンスモーク」と言うと、サンジは「その名を呼ぶなっつってんだろ、家庭の事情も知らねェで」「いや、家族でもねェ、着るか、あんなスーツ」とキレる。クイーンがブラック光火を放つと、サンジじゃディアブルジャンプ ビアン・キュイ グリル・ショットで応戦する。

サンジが「何とかならねェのか、この恐竜の頑丈さ」と言うと、クイーンは「生身の蹴りにしちゃ上等だ」「じゃあ、おれも改造なしの恐竜の本気を見せてやろうか」「一億年以上世界を支配した王者の力」「ブラキオ蛇ウルス」と形態変化させていく。

そして、「油断したなァ」「ブラキオサウルスとはこういう恐竜だ」「このブラキオとぐロスから逃れた者は未だかつて一人もいねェ」とサンジを捕えていく。

クイーンが「いかなる武装色の達人達もこの圧力で骨は砕け内臓は潰れ、皆再起不能となる」「あっけねェな、ジャッジのせがれ」「お前がジェルマの力を見せてくれんなら離してやっていいぜェ?」と言うと、サンジは「断る」と返しながら悲鳴をあげる。

クイーンが「アレを見ろ」「普通のブラキオサウルスなら残った足は文字通り蛇足だがおれは科学者」「胴に「ブラキオランチャー」を装備」「おれがその名を叫べばてめェ目掛けて」と説明するが、誤射で自身が被弾してしまう。

クイーンが「バッキャロー」「ちゃんと技名の様に「ブラキオランチャー」と」とキレると、またしても名前を呼んだことで誤射されてしまう。

クイーンが「だが締め技は完了だ」「てめェはもう死んでいる」と言うが、サンジは「それが痛ェんだが、普通に動けるんだ」と全身の骨が折れながらも立ち上がっていた。

サンジが「何だこの体」「まさかあいつらと同じ力が目覚めたんじゃねェよな」と考えていると、クイーンが大剣で斬りかかるが刃が折れていった。

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「ワンピース」102巻1029話のネタバレ

サンジに攻撃を仕掛けたクイーンの刀が折れてしまった。

百獣海賊団の一味が「クイーン様の刀が折れた」「今首にヒットしたよな」「「武装色」!?何にしてもあり得ねぇ」と驚いていると、クイーンが「覇気なんて使ってねェよなァ」「確かに昔ジャッジは言ってた」「人間に「外骨格」を、異常な「回復力」を、「腕力」を」「そして、何も感じない「氷の心」を」と言い放つ。

チョッパーが「刀を首で折るなんてすごいのう、サンジ」と感動していると、サンジは「いや、おれはあんな血も涙もない怪物になんてなりたくねェ」「おわー、ちょっと待ってくれ」「おれの身体に何が起きてる!?」「考える時間をくれ」「このままおれは心を失うのか!!?」と逃走していった。

逃げるサンジを見た百獣海賊団の一味が銃を放つが、サンジには銃が効かず「痛ェな」とキレ、クイーンは「着ろ、戦闘スーツ」「もっと見せろ、ジェルマの科学」とサンジを追っていく。

城内2階。ビッグ・マムがキッドにとどめを刺そうとしていた。

ローが「何やってんだ、役に立たねェな」とシャンブルズでマムの近くに移動し、カウンターショックを浴びせる。

が、「よくもママを~」とプロメテウスのシュートレンファイアを浴びてしまう。

キッドはビッグ・マムのマーマレイドを食らう。

キッドが「頭痛!?違う、何が起きてんだおれに」「やっと「四皇」に辿り着いたんだぞ」「これで死んだら何なんだ、おれの海賊人生」と謎のダメージに苦しんでいると、ビッグ・マムは「面白いね、キッド」「お前放っといても死ぬんじゃねェか!?」と笑っていた。

城内3階、キラーVSホーキンス。ホーキンスが柱に頭をぶつけていた。

キラーが「やめろ」「ファッ、ファッファ」と笑ってしまうと、ホーキンスは「まさかスマイルを食ってたとは、不幸の極みだなキラー」と告げる。

キラーの部下たちが「キラーさん、何でおれ達加勢しちゃいけねェんすか!?」と聞くと、キラーは「黙って言う事を聞け、お前ら」と返す。

部下たちが「じゃあ、何で戦わねェんすかー」「もどかしい」「火の手も迫ってる、早くここ離れなきゃなんねェのに」と言うと、キラーは「キッドを解放してくれ、おれの命ならやる」とホーキンスに伝えた。

ホーキンスがキラーを痛めつけながら「ビッグ・マムと戦ってるらしいな、キッドの奴」「念願「四皇狩り」成るか、野望がでかくて結構だ」と言うと、キラーが「だったら邪魔をするな」と言うが、ホーキンスは「おれが邪魔ならその鎌で斬り倒せ」「降参でも構わない、おれからカイドウさんに口を利いてやる」「どの道お前達に勝ち目なんてない戦いだ」「見ただろう!!?現実を」「あいつらが古くからこの海に君臨する理由を、生物の本能で感じた筈だ」「勝てるわけがない」と現実を突きつけた。が、キラーは「声を荒げるな、お前は悔いてるんだろう?あの時の選択を」「お前が死ぬと恐れた未来をおれ達が生きてんだからな」と笑い、ホーキンスが「やがてわかる、後悔するのはどちらか」と返した。

キラーが「なら、おれも悔いのねェ様にやってみよう」「一か八かだ、お前に2つ質問がある」「もしお前が行き場のないダメージを受けたらそれはどこへ行くんだ?」と問いかけると、ホーキンスは「?」「何を言ってる!?」「おれの能力は理解してる筈だ」「おれへのダメージは全てキッドが受ける」「あいつのワラ人形がおれの体内にある限りな」と返すが、キラーはホーキンスの左腕を切断していった。

ホーキンスが「うわあああ」「なぜおれの腕が切れた!!?ダメージは全て」と喚くと、ホーキンスは「キッドに左腕はない」と告げた。

キラーが「質問2つ目、こいつを取っちまえばあと何人の命がお前を守ってる!?」と切断したホーキンスの腕からワラ人形を抜き取ると、ホーキンスは「おめでとう、それが最後だ」と答えた。

ホーキンスが「ストローマンズカード、「死神」正位置」「「消滅のカード」」「ならば真っ当に消すまでだ、死に損ない」と死神を繰り出すが、斬首クローで首を刎ねられる。

ホーキンスが「ストローマンは死なん、カードに従い復活する」「この戦いの決着を示せ」とカードを手にすると、タワーのカードを引いてしまい汗を流す。

そして、キラーのジンソニックでやられていく。

「ストローマンズカード」タワー、その意味。「古きものの崩壊」。

隠された意味、「新しい道」。キラーが「行け、相棒」とキッドの勝利を祈っていた。

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「ワンピース」102巻1030話のネタバレ

「岩戸の間」。

アプーが「お前はおそらく「海軍のスパイ」」「だがこの際それはどうでもいい」「問題はお前がカイドウを討ちてェかどうかだ」「この戦いが終わった時、誰が勝とうと満身創痍よ」「それを叩き潰すなんてワケはねェ」「どうだ、おれ達と手を組んで最後に全てをかっ攫わねェか!?」「どっちにも属さねェおれ達が戦う意味なんてあるか!?」とナンバーズたちとともにドレークを勧誘した。

ドレークが「呆れたな、そんなお前をおれが信用するとでも?」と返すと、アプーは「信用ならねェのはお互い様だろ、お前にも利があると踏んで話してんのよ」「こんなチャンスは二度と来ねェぞ」と伝えていった。

城内2階-1階階段。ウソップたちが「急げ、火事に巻き込まれるぞ」と急いでいた。

「ギャー、妖怪だァ~」「下半身のバケモノ~」と騒いでいるのが聞こえると、ウソップは「待て待て、何やってんだお前っ、錦えもんじゃねェか」と錦えもんの下半身につかみかかり、錦えもんの下半身は「何ヤツでござブ」「拙者は錦えもん、味方を探してござブ」と伝える。

ウソップが「うわっ、すげェ出血、大丈夫かお前っ」と気づくが、ナミが「ウソップ、こっちの声は聞こえてないわよ、耳はあっちだもん」と伝える。

下半身が「何やつ、正体を明らかにせよブ」と言うと、ナミが「えいっ」と反逆の三日月を描き、下半身は「今のは「反逆の三日月」!!?同心とお見受けするブ」「ならば頼みがござる」と要件を伝えていった。

すると、ウソップが「ハムレット借りるぞ、玉を頼む」と下半身とともにどこかに向かい出し、下半身は「すまぬブ、どなたか存ぜぬがご同心っ」「城内一階は向かって左手の塔に屋根裏への入口あり」「仲間がかすかに息をしており、どうかお助け願いたく」と伝えた。

錦えもんが「もう少し耐えろ菊、今同心に会うたゆえ」「しかし、拙者も胴を切断され生きておるとは驚いた」「ロー殿に斬られた体ちゃんとくっついていなかったか」「奇跡、何とか菊だけでも助かれば」と考えていると、「おい、返事をしろカン十郎」という通信が聞こえ、「え、まさか首をはねたオロチの声が!?」「しかし、カン十郎ももう死んだ」と声の正体に気づいていく。

カン十郎が「はい、オロチさま」「さすがにもう終幕にござる」と応答すると、オロチは「おお、ご苦労じゃった、見事な舞台であった」と伝え、カン十郎は「何よりもありがたきお言葉」と返す。

オロチが「聞こえるか、お前への歓声が」「そうだ、だがワシはまだ口惜しい、恨めしい」「先祖達は待っておる、華々しきアンコールを」「描いてみせよカン十郎、黒炭家の燃ゆる怨念を」「勝者は誰じゃ!!?」「根深き黒炭家の怒りはこの城を練り歩き、最後には奈落へ奈落へと歩み、行きづまる底が我らの「墓場」よ」「わしらの魂を鎮めてくれ、カン十郎」と告げると、カン十郎は「御意」「ご覧に入れます、最期の舞い」「「黒炭心中」が急、火前坊」と炎の怪物を描いていった。

「報告ー」「城内2階にて得体の知れない巨大妖怪出現」「妖怪は壁をすり抜け何かの亡霊の様に移動中」「城内はもう火の海です」と通信が入り、ブルックが「逃げましょう、戦ってる場合じゃない」と逃走を図る。

オロチは「「光月」の援軍よ、海の皇帝よ、驕れる者は久しからず」「知ってるぞカイドウ、城の地下の武器庫、ワシが作らせた兵器達」「着火せよカン十郎、全て吹き飛ばせ」「早く来い福ロクジュ」「脱出じゃ、海賊の戦争などワシらにはどうでもいい」と笑っていた。

ヤマトが「武器庫は城の地下最下層」「間に合うかな、モモの助君」「少しでも島の進みを遅らせてくれ」と武器庫に急いでいると、威国が飛んでくる。

ビッグ・マムが「まずは一人目かねェ~、キッドォ~」とキッドに止めを刺そうとしていた。

キッドが「おいトラファルガー、お前の能力は「覚醒」してんのか?」と聞くと、ローは「まだ慣れてねェ、死にかけなら使うが体力の消耗が尋常じゃなく、戦闘の命取りになる」と答え、キッドも「おれもそうよ」「このままじゃ埒が明かねェ、取っておき使って援護しろ」と伝えていた。

ローはKROOM 麻酔で麻酔を付与した刀でビッグ・マムを貫いていった。

ローは「貫通に意味はない、ただしKROOMは内部から波動を生む」と衝撃波動を繰り出していった。

ビッグ・マムが「おんどれ、クソガキィ~」とブチギレると、キッドは「「磁力」をやるよ」と付与を繰り出し、ビッグ・マムに磁力を付与していった。

そして、磁気激突でビッグ・マムに大量の物体がぶつかっていく。

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「ワンピース」102巻1031話のネタバレ

百獣海賊団の一味が「て、鉄骨に潰された」「ビッグ・マムも死んだぞコリャ」と呆気に取られていた。

ローが「ジキジキの実の覚醒は磁気の付与か」「磁力はどのくらい持つんだ?」と聞くが、キッドは「何でお前に手の内を明かさなきゃならねェ」と返した。

すると、鉄骨の中からビッグ・マムが起き上がり「ライフオアおしるこォ」とつぶやく。

百獣海賊団の一味が「まずい、ソウル・ボーカスだ」「おしるこあったよな!!?」「いや、全部こぼしちまった」「なきゃ寿命取られるぞォ~」と騒いでいると、ビッグ・マムに寿命を取られてしまう。

ビッグ・マムが「命をあげる」「おれの1年分の寿命を使うよ、コレじゃねェとおれを強くする事はできねェ」「こんなに痛ェ想いしたのは何十年振りだろうね、お前らを認めるよ」「トラファルガー・ロー、キャプテンキッド、麦わらのルフィも然り」「お前ら確かにこの座を奪いに来たんだね」「奪ってみやがれ、「四皇」の座をよォ」と自身の寿命を使い巨大化していった。

ローが「こんな怪物倒さねェと歴史の勉強もできねェなんてな」と言うと、キッドは「命の限り力は出し惜しむなよ!!?」「刺し違えてもコイツを引きずり降ろす」と言い放つ。

ヤマトは「正面は兵だらけ、「岩戸の間」から回り込むしか」とつぶやいていた。

岩戸の間にて。

アプーが「待て待て、お前正気かよォ」とスクラッチ爆を放つが、ドレークは「お前の攻撃はもう見切った」と躱す。

ドレークが「麦わらとの義理でおれはお前を仕留めておく必要がある」「攻撃の軌道はない様でちゃんとある」「発動条件は「聴力」、照準は「目線だ」」と言うと、アプーが「バラすんじゃねェよ」「お前のピンチはここに3人の「ナンバーズ」がいる事だ」と言い放ち、そこにヤマトが入ってくる。

アプーが「ヤマト、ヤマト!?カイドウの敵」「ドレークのバカは使えねェしな、乗り換えるか」と考え「ヤマトぼっちゃ~ん、耳よりなイイ~話があんだよォ」と言うと、ヤマトは「ぼくは急いでるんだ、もうカイドウとも完全に縁を切った、仲間と思わないでくれ」と返すが、アプーは「マジ!?じゃー尚更だぜェ~」と伝える。

ヤマトが「僕を止められると思うな」とドレークに殴りかかると、ドレークは「待てヤマト、おれももうカイドウとは関係ない」と伝え、「え、そうなの!?」「ごめんねドレーク、急ぐから」「「鬼ヶ島」と花の都」の危機なんだよと走り去っていった。

ナンバーズのフーガがヤマトを追うとアプーが「えー!!?おい、どこ行くんだフーガ」「くそ、ヤマトを味方につけねェと」「ついて来い、お前らァ~」と追いかけ、ドレークも「逃がすか、アプー」と追いかける。

城内2階。

「逃げろ、死体男爵、ニコ・ロビンを守れ」「こいつら異常な強さだ」とCP0と戦うミンク族たちが伝える。

ブルックが「飛びますよ、ロビンさん」と逃げると、ロビンは「あれはドレスローザにいた人達よ、なぜ鬼ヶ島に!?」「サイファーポールの最高位「CP0」の中でもマスクをつけた諜報部員は更に別格なの」と伝えた。

ドクロドーム左脳塔「遊郭」。

サンジが「何すんだよアンタ、うら若い娘に」「「ワノ国」の軍なんだろ!?」と遊郭の女たちに責められ、「そうだがいや違う、おれは何も、何もやってない、ハズなんだ」と返すが、「アンタしかいなかったんだよ」「出て行っとくれ、あたしらここに隠れてんだ」と怒鳴られてしまう。

サンジは「一番あり得ねェ、おれがレディに手をあげるわけ」「もう体はウズかねェ、変化は終わりか?」「確かに考え込んでたが、次の瞬間彼女は吹き飛び、おれを見て怯えてた」と少し前の出来事を思い返していた。

サンジは「なァルフィ、お前はどっちがいい?」「今までの敵が女なら手も足も出ねェ様な頼りねェ生身もおれと、冷酷で無感情だがこんなバケモノでもブチのめす命令させりゃ誰の首でも取ってくる科学の戦士と」「どっちが「海賊王」の役に立つ?」「まだどうなるかわからねェが、ハラ決めたよ」「きっとコイツを着たせいでおれの体に元々あった科学が目覚めたんだろう、それはもう仕方ねェ」「だったらこれ以上はナシだ、おれは「ジェルマ」にはならねェ」とスーツを破壊していった。

ドーム外ゾロVSキング。ゾロが「あァ!?電伝虫なんておれ持ってたか?」と気づくと、サンジから「おれが帯につっ込んどいた、お前がどっかで野垂れ死んだ時の為に」と連絡が入る。

ゾロが「アホコックか、邪魔すんな」と返すと、サンジは「すぐ終わるから聞け」「これからおれ達は「百獣海賊団」に勝利する」「だが決着の後、もしおれが正気じゃなかったらお前がこれを殺せ」と伝えた。

ゾロが「よしわかった、お前はおれがキッチリ殺してやる」「何だが知らねェが、決着後の楽しみができた」「だったらてめェ、それまで死ぬなよ」と伝えると、サンジは「悪ィな」と返し電話を切った。

サンジが一瞬で姿を消すと「薪を焚べるな、ただでさえ燃え上がってんだ」とクイーンいヘルメモリーズを繰り出していった。

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