【ワンピース】100巻ネタバレ!アニメ無料動画と無料漫画まとめ

週刊少年ジャンプで連載中の「ワンピース」最新巻100巻のネタバレや、漫画を無料で読む方法やアニメを無料で見る方法などを紹介していきたいと思います!

100巻には1005話、1006話、1007話、1008話、1009話、1010話、1011話、1012話、1013話、1014話が収録されています。

前回の99巻では、ブラックマリアが

「まったく暴れ回って、カワイイ人」

「強いのに残念だよ」

「男達はことごとくひどい目にあったけど、女に全く手を出せないお前さんに勝ち目なんて0だよね」

「お前さんの命はもう、私の掌の中」

「さァ、呼んどくれよ、ニコ・ロビンを」

「この子に向かって呼びかければ城中に声が届く」

「そしたら自由にしてあげる」

と伝えていく。

サンジが

「ロビンちゃんをどうするつもりだ」

と聞くと、ブラックマリアは

「そうねぇ、寄ってたかって捕まえて、手足を深く傷つけ自由を奪い、何年かかるかわからない用事が済むまでは殺さないわ、安心して」

と答えるが、サンジは

「てめェ、ニコ・ロビンをナメんなよ」

と返していく。

ライブフロアではバオフォンが赤鞘の侍たちを発見していく。

赤鞘の侍たちが二の丸宝物殿2階にいることを聞くと、キングが
「今手が塞がってる、誰かいねェか!?」

「「宝物殿」へ至急向かい、侍全員の息の根を止めろ」

と言うと、ブラックマリアが

「私が行くわ」

と宝物殿に向かって行く。

バオフォンが

「でも、気をつけて」

「部屋には10人いる」

「暗くてよく見えないけど、誰からが侍達を助けようと~してる」

「急いで殺しに行って、誰かがいる」

と言うと、エネルらしき人影がそこにはあった・・・という内容でした。

「ワンピース」は前巻で1000話を越え、単行本も100巻になりました!

それでは「ワンピース」の第100巻について紹介するのですが、先ずは「ワンピース」のアニメ無料動画と漫画を無料で読む方法を紹介したいと思います!

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「ワンピース」100巻1005話のネタバレ

城内3階大宴会場、ブラックマリアが

「さあ、私は侍達の息の根を止めに行かなくちゃ」

「カイマンレディ、島中に声を届ける準備は?」

と聞くと、カイマンレディは

「できてます」

と答えていく。

ブラックマリアが

「黒足、すぐにニコ・ロビンをここに呼んで貰える?」

「入り口には一度ついたら二度と取れない粘着質のハードガムが何重にも張りめぐらされ、床もそう、踏めば動けなくなる」

「そして奥には、麻酔銃を構えた部下達」

「後はさァ、呼んでくれるだけでいいのよ、ニコ・ロビンを」

とメリケンサックでサンジを殴りつけていく。

ブラックマリアが

「さあ、助けを呼んで」

「私には次の用がある」

と殴りまくっていくと、周りが

「ああムリ泣けて来る」

「きっとあの男、仲間を危険にさらすまいと声すら発さず死んでいくんだわ」

「敵じゃなかったらホレてたかも」

と言うが、サンジは

「待て」

「一言くらい、言う隙を与えてくれよ」

と言い、

「助けて、ロビンちゃーん」

「ここは3階、「大宴会場」」

「人質になっちまった、ごめん」

「ロビンちゃんが来てくれなかったらおれは、殺される〜、助けて〜」

と叫んでいく。

サンジが

「さァ、この糸解いてくれ」

「ロビンちゃんを呼んだぞ」

と言うが、ブラックマリアは

「お前さんは逃がしはしないよ」

「私を好きだって言っただろ?」

「ここから先はビジネスじゃなく私情よ」

「あの子達みたいに、お前さんは私が飼いたいの」

「私がいなきゃ生きていけない体に」

と返していく。

サンジが

「おれは全てのレディを、愛したい」

と叫ぶと、ブラックマリアが

「そんな浮気は許さない、しつけてあげる」

と殴ろうとするが、ヒガンテスコ・マーノ スパンクで防がれる。

ブラックマリアが

「どこから入ったんだい!?」

と言うと、

「どこにでも咲けるわ」

「おびき寄せれば簡単に捕えられる女を想像してた?」

「悪の組織にいた時間も長いの」

「仲間にひどい事されたらちょっと、出ちゃいそう、私の悪魔の部分」

とロビンが現れる。

さらに、ブルックがサンジのクモの糸を凍らせて斬りつけていく。

サンジが

「ありがとう」

「おれは錦えもん達の所へ行かせて貰う」

「ここはなぜだか、勝機が見えねェ」

と去ろうとするとブラックマリアが

「お待ちよ黒足、逃がさないよ」

と言うが、ロビンは

「それでいいの?遺言」

「サンジ、頼ってくれてありがとう、嬉しかったわ」

と伝えていく。

ドーム内開かずの倉庫でにて、ヤマトが

「こいつは父の軍の偵察部隊「メアリーズ」、サイボーグだ」

「目的もなく島中をうろついてるけど、人間の「メアリーズ」と視界を共有してる」

と伝えていく。

モモの助が

「つまり、ここも」

と言うと、外からは

「おい、本当にこの倉庫か?」

「今や誰も入らねェ呪われた場所だぞ」

という声が聞こえてくる。

しのぶが

「逃げましょうヤマト、モモの助様が人目につかない道を教えて」

と言うと、ヤマトが

「ごめん、モモの助君、僕の服の中に」

とモモの助を服の中に入れ、しのぶと共に敵を突破していく。

城内3階では、ジャックが

「ブラックマリア、侍達の息の根はおれが止める」

「瀕死であれ飛び六胞に殺せる程、赤鞘達は甘くはない」

「いいな!?手を出すな」

と伝えていく。

ブラックマリアは

「ジャック、見くびられたものね」

「だけど、ちょうどよかった」

「そして貰えると助かるわ」

と返し、ロビンに

「あんたはカイドウ様のものに、なるのよ」

と言い放つ。

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「ワンピース」100巻1006話のネタバレ

ドクロドーム「ライブフロア」でバオフォンが

「逃げた」

「敵の大将モモの助が~、開かずの倉庫から~、逃げたよ」

「モモの助の姿は見えない」

「けど、間違いない」

「モモの助はヤマトぼっちゃんとくの一と一緒に、いる」

と伝えていく。

城内3階で、サンジが

「また通信」

「モモとしのぶちゃんが狙われる」

「ヤマトぼっちゃん!?」

と呟き、倒れてる相手に

「おい、開かずの倉庫ってどっちだ」

と場所を聞いていく。

場所を聞いたサンジは

「錦えもん達がいるのは真逆だろ」

「どっちにおれは必要だ!?」

「あっちか!?こっちか!?」

「ん~、こっちだ」

とどっちに行くかを決めていく。

鬼ヶ島入り口にて、ペロスペローが

「惜しかった、満月の戦士達」

「お前らの勝利には、天候の運が必要だ」

と言い放つと、満月が雲に隠れていた。

ペロスペローは

「ペドロの仇だと!?」

「ビッグ・マム海賊団のナワバリに、てめェらピクニックでもしに来てたのか!?」

「仲間に死なれたくなきゃあ、森で草でも食ってろォ」

「それがお似合いだ、ペロリン」

とキャロットに言い放ち、

「さて、百獣海賊団と手を組むのは気が乗らねェが、若造共には四皇の「格」ってモンを教えてやらなきゃなァ」

と後にしていく。

ドーム内「ライブフロア」では、侍たちが

「ウゥ、ダメだ」

「この青い炎が引き出す体力そのものがもう限界に」

と弱ってきていた。

アプーの手下が

「アプーさん、もう限界っす」

「あいつらの後ろに「抗体」があるのに、守りが鉄壁で越えられねェ」

「何でおれ達がクイーン様のウイルスで」

と言うと、アプーは

「泣き言言って助けてくれる上司じゃねェだろ」

と返すが、手下は

「しかし、なぜか敵に寝返ったX・ドレークとなぜか突如現れた「ワノ国」伝説の大親分花のヒョウ五郎が強すぎて、全くあのたタヌキに近づけません」

と言い放つ。

お庭番衆が

「何なんだ、あの姿、さっきまで小せェジジイだったのに」

「カイドウが執拗に勧誘し続けた頃の強さが戻ってやがる」

と言うと、ヒョウ五郎は

「ウゥ、武者震いか!?」

「あァ、だいぶ寒ィな」

「だが、精神力にゃ自信がある」

「うっかりウイルスに触れたせいで、命の限界まで力を引き出されちまった様だ」

「およそ寿命と引き換えのこの最期の力で、主力を全員斬り倒してくれる」

と言い放つ。

ヒョウ五郎は

「おい、親分衆」

「どうやらおれァ、もう長くねェ様だ」

「もしたぬきさんの薬が間に合わず、おれが氷鬼になろうとしたら、その前に迷わずおれの息の根を止めろ」

「さもなくば、おれはおめェらも広場にいる全員を無差別に斬り殺す事になる」

「頼んだぜ」

と伝え、元見廻り組を一刀両断にしていく。

ヒョウ五郎が

「ふふ、なァおでん」

「力の有り余ってたあの時代にお前と共にカイドウに挑んでたらってよ、時々考えた」

「だが、錦えもん達は見事に討ち入りを果たしたぞ」

「それにおれにも面白ェ弟子ができたんだ」

「「ワノ国」にはきっと、夜明けがやってくる」

と考えながら暴れ回っていると、クイーンが

「オイオイ、フロア全滅しちまうぞ」

「野郎」

とビームを放とうとするが、マルコの鳳凰印で封じられる。

マルコが

「お前はおれと戦ってんだろ!?」

「そっちの侍達に手ェ出すのは、おれの首取ってからだよい」
と言うと、クイーンは

「くそ、しぶてェ野郎だな」

とビームを放つ。

キングもマルコに斬りかかるが、マルコは攻撃を躱しブルーバードを放っていく。

さらに、キングに向かって飛びかかっていく。

クイーンが

「調子に乗りやがって」

と近づいてくると、マルコはオングルで吹き飛ばしていくが、
「さすがに10億超え2人引き止め続けるのはキツいな」

「急げ、たぬき」

と呟いていく。

マルコを見つけたペロスペローは

「何だ、あそこにいるのはマルコじゃねェか」

「ずいぶんつかてるようだ、くくく」

「ペロリン」

と言い放つ。

ライブフロアでは、

「また、「氷鬼」に戻ってく」

「今度は鬼達も命の危機だ」

と騒ぎになっていた。

ヒョウ五郎は

「やれ、本望だ」

「まるで最期に天が褒美をくれた様だ」

「これ以上はおめェらの命を危険にさらすだけ」

「後は頼んだぞ、お前達」

「男花のヒョウ五郎、この人生にくいはなし」

と首を斬られる覚悟を決めていく。

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「ワンピース」100巻1007話のネタバレ

ドーム内「ライブフロア」で

「何て事だ」

「お庭番衆と見廻り組の隊長達がほとんどやられちまった」

と騒ぎになっていた。

アプーが

「「氷鬼」に耐えて力だけ利用しやがった」

と驚き、ドレークは

「「ワノ国」が恐れらてきた理由が少しわかった」

と呟いていく。

弥太っぺがヒョウ五郎の首を斬り落とそうとするが、なかなか斬ることができずにいた。

ヒョウ五郎が

「早くやれ綱ゴロー」

「こっちも限界だ」

「命ならもう助からねェ」

「傷つけさせるな」

と言うが、大政はまだ斬れずにいた。

クイーンの部下が

「クイーン様助けてー!!」

「何でおれ達が、上司のあんたのウイルスで死ななきゃならねェんだよ」

と言うと、クイーンは

「ああ!?」

「黙れ雑魚共」

「「氷鬼」はおれの傑作ウイルスだ」

「むしろお前らの為にあると言っていい」

とブチギレていく。

クイーンが

「おい、プレジャーズ」

「能力を得られるかどうかの賭けに負けた笑うだけの「廃棄要員だ」」

「おい、ウェイターズ」

「いつまで待ってももう「SMILE」は届かねェ」

「お前らは力を得るチャンスを失った」

「永遠のウェイターズだ」

「そんな穀潰し共がこの最強の「百獣海賊団」で役に立つには、せめて最期に鬼にでもなって死に花咲かすしかねェだろうがよ」

と言うと、部下が

「それじゃまるでおれ達に「死ね」って」

と返すが、クイーンは

「ああ、そうだ」

「兵はいくらでもいる」

と言い放つ。

クイーンが

「チャンスならやったぞ」

「あの抗体で数名は助かる事ができた」

と言うと、部下たちは

「畜生ォ、死んでたまるか」

「生きのびてこんな海賊団やめてやる」

と暴れていく。

クイーンが

「おう侍共、お前らもそこで何かを守ってるつもりかも知れねェが、タヌキの野郎も海賊だぞ!?」

「「抗体」をこの短時間で増やす!?ムハハハ、不可能だ」

「てめェにだけ抗体を投与してトンズラしてるに決まってる」

と伝えていくと、侍たちは

「貴様らと一緒にするな」

と返すが、クイーンは

「どうだかなァ」

「海賊は裏切るもんだ」

と言い放つ。

弥太っぺがついにヒョウ五郎の首を斬り落とそうとするが、

「待てー」

「よかった、間にあった」

とチョッパーが阻止していく。

「体が熱をもつぞ」

「ちょっと苦しいけどもう大丈夫だ」

とヒョウ五郎を助けていく。

チョッパーが

「何千何万も兵士がいるこのフロアで、みんなに薬を投与して回るのは不可能だ」

「だから、あの「抗体」を元にして、おれもウイルスを作った」

「「悪いウイルス」は「いいウイルス」で倒せるんだ」

「この方法なら霧を吸入すればみんなが薬を摂取できる」

と説明していくと、クイーンは

「てめェらみてェな田舎海賊団の船医が、こんな技術どこで身につけた!!?」

と言うと、チョッパーは

「おれ達は世界中に散らばって修行したんだ」

と返していく。クイーンが

「ウチの部下共まで「氷鬼」が解けちまう、余計なマネを」

と言うと、チョッパーは

「ウイルスなんて戦闘に使うべきじゃない」

「いつか必ず手に負えなくなるぞ」

と言い放つ。

クイーンが

「たぬきに倫理を説かれる筋合いはねェ」

「おれを誰だと思ってやがる」

と攻撃を放つが、

「危ねェ、たぬきさん」

とプレジャーズが庇っていく。

クイーンが

「何してるお前ら、そこをどけ雑魚共」

と言うが、プレジャーズたちは

「黙れクイーン、アハハハ」

「おれの兄弟達はあんたに殺されかけて、このたぬきさんに命を救われた」

「イカレた上司に殺されるよりおれ達は、恩人に味方して死んでやる」

「野郎共、そうだろ!!?」

と言い放つ。

マルコが

「やるじゃねーか、たぬき」

「かませ」

とクイーンの動きを止めていくが、チョッパーは

「ありがとうマルコ、もう一つ言いたいんだ」

「たぬきじゃねェー」

とランブルボールを口にしてクイーンを殴り飛ばしていく。

ドーム内右脳塔にて、モモの助を連れたヤマトが走っていく。

モモの助が

「みなせっしゃをかいかぶっておる」

「せっしゃは不マジメでバカで、弱くておろかでイヤになる」
と言うと、しのぶが

「モモの助様は立派です」

と返すが、モモの助は

「りっぱなものかー」

と龍に変身していく。

場内「来賓の間」にて、CP0が

「カイドウといえば、昔奴を「海軍」が捕えた時、ベガパンクがカイドウの「血統因子」を抽出し作った人工悪魔の実があった」

「政府はそれを渡すよう要請したが、どうしても納得のいかない失敗作だったらしく、それはずっと「パンクハザード」に保管されていた」

と話していくと、別のCP0が

「なぜ急にそんな話を?「パンクハザード」は爆発した」

と返し、CP0の男が

「その時吹き飛んでいればいいが、海軍「G-5」の報告では、研究所は一つ稼働してた」

「「失敗作」でよかったと、つくづく思っただけだ」

と返していく。

天守裏「宝物殿」にて、アシュラ童子が

「誰が手当てを?」

と聞くと、錦えもんは

「わからぬ」

と答えていく。

河松が

「かすかに見た様な、いや夢だろう」

「そんな筈はないしな」

と言うと、錦えもんは

「カイドウはルフィ殿達が引き受けてくれている」

「島の戦は続いておる」

「ゆくぞ、我らまだ命を使い切っておらぬ」

と伝えていく。

そこに、

「お前達ィー、手ひどくやられたなァ」

「会いたかったぞ、ずいぶん歳をとったな」

「わはははは」

とおでんが姿を現していく。

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「ワンピース」100巻1008話のネタバレ

天守裏「宝物殿」にて、おでんが

「わはは、驚くのも無理はない」

「トキの能力で未来へ飛んできた」

「説明は後にしよう長くなる」

と伝えると、錦えもんたちはおでんの登場に感激していく。

おでんが

「再会を喜んでる時間もないぞ」

「遅れてすまん」

「いざゆこう、あの日討ち損ねたカイドウのもとへ」

と言うが、アシュラが

「待て、お前ら」

「ニセ物に決まっとるど」

と伝えていく。

錦えもんが

「何を言うアシュラ」

「現に目の前に」

と言うが、雷ぞうが

「錦えもん、トキ様は言った」

「人は決して過去には戻れない」

「トキ様の力は未来へ行く力」

「あの日、おでん様は死んだ」

「それは未来へ行こうと変わらぬ事実でござる」

と伝えていく。

錦えもんが

「しかし」

と言うが、アシュラは

「わかる」

「だが、目を醒ませ、錦えもん」

とおでんに斬りかかり

「見ろ、血も出ねェ」

と告げていく。

アシュラがおでんに刀で刺されながら

「これで明らか」

「みな同じだ」

「本物であった欲しかった」

と伝えていく。

河松が

「悪質な」

「では誰だ!?」

と言うと、傳ジローが

「お前か、カン十郎」

と正体に気づいていく。

お菊が

「アシュラさん、ごめんなさい」

「拙者のせいです」

「カン十郎を討ち損じた為に」

と謝るが、アシュラは

「切先も鈍るど」

「仲間だもんな」

「辛ェ戦いになった」

と返していく。

傳ジローが

「これが絵か!?」

「本体はどこだ!?」

とおでんの絵と戦っていくと、おでんは

「カカカ、「遠隔」は体力をひどく消耗する」

「それがしも深手だ、この戦で死ぬだろう」

「だが、その前に「光月家」の心臓は突いて死ぬ」

「「黒炭カン十郎」としてな」

と言い放つ。

傳ジローが

「モモの助様が危ない」

とカン十郎の目論見に気づくと、河松が

「そういえばさっき、どこからか声が」

「モモの助様とくの一が一緒と」

と言う。

「しのぶだ、ならば通信が使える」

と言うと、おでんは体に巻いた爆弾に火をつけ

「おい、死にかけの男を追うなんてヤボだ」

「おれと戦おうぜ、お前達」

と斬りかかっていく。

アシュラは

「ここから離れろ、お前ら」

「カン十郎を止めに行け」

「これ以上「光月おでん」を汚すな」

とおでんと共に外に飛び出し、爆発に巻き込まれていく。

錦えもんは

「カン十郎ォ」

とカン十郎の元に走っていく。

一方のカン十郎は

「光月になりすまし、光月を滅ぼし死ぬ」

「最高の終幕だ」

「おれの人生は美しい舞台」

と言い放つ。

カン十郎の元に向かおうとする錦えもんたちの前に、ジャックが立ちはだかる。

イヌアラシが

「ネコ、雷ぞう、皆先を急げ」

と伝えていく。

ジャックが

「お前一人請け負う気か「昼の王」」

と言うと、イヌアラシは

「互いに手負い、充分だろう!?」

「過去の遺恨の為じゃない、お前を野放しにして更なる犠牲者を出さぬ為だ、ジャック」

「皆モモの助様を頼んだ」

と告げていく。

ジャックが

「ここに月は出ねェぞ」

と言うと、イヌアラシは

「毒ガスもない」

「お互い観念しよう」

と返していく。

オロチが

「ぐふふ、バカ共」

「よくもわしを裏切ったなカイドウ」

「焼き尽くしてやる」

「空中で逃げ場なく死ぬがいい」

「皆殺しだ、後悔させてやる」

と城に火を放っていく。

モモの助が

「ルフィ達に出会ったころは、おどろいたり悲しむたびにりゅうになっておった」

と言うと、ヤマトは

「驚いたよ、父に似た力なのかな」

「あんな怪物になれるものなら、いくらかみんなの役に立つなのに」

と伝えていく。

ヤマトが

「ルフィ、大丈夫かな」

「僕もカイドウ倒したい、おでんとして」

と言うと、モモの助が

「ルフィはだいぶ弱ってきてはおる」

「しかし、なぜか元気だ」

と伝え、しのぶは

「え?どうしてわかるんです!?モモの助様」

と驚いていく。

鬼ヶ島屋上にて、ルフィが吹き飛ばされていくと、ゾロが

「どうやって勝ちゃいいんだ」

と言い、キッドも

「攻撃が効いてる気がしねェ」

と言う。

ルフィが

「効いてるよ」

「こんだけ打ち込んで効かねェ筈あるか」

「同じ人間だろ」

と攻撃を仕掛けようとするが、またしても吹っ飛ばされていく。

キラーが

「このレベルでよく同じ人間なんて言えるな」

と言うと、ルフィが

「じゃ、勝てねェと思ってお前らここにいんのか」

と叫ぶが、ゾロは

「だから、方法考えてんだよ」

とキレていく。

ローが

「一人引きはがすべきだ」

と言うと、ゾロも

「同感」

と言う。

キッドが

「あの二人が並んでると、ここがまるで地獄にしか見えねェよ」

と言うが、ルフィは

「地獄なら何度も言ってきた、優勢だ」

と言い放つ。

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「ワンピース」100巻1009話のネタバレ

城内でオロチと錦えもんたちが鉢合わせる。

福ロクジュが

「オロチ様、奴らあなたが一度死んだ事知りません」

「お逃げください、ここは私が」

と言うが、オロチは

「たわけ」

「城内に戻れは八方敵じゃ」

「それに奴らカイドウにやられ重傷」

「おい「光月家」の死に損ない共ォ」

「さぞ驚いたろう!?カン十郎の一件」

「わしも驚いたぞ、狂死郎」

「ぐふふ、化かし合いは水に流そうぞ」

「手負いの貴様らなど恐るるに足らん」

「わしが喰ろうてくれるわ」

「亡霊に怯えた20年を思い知れェ~」

とヤマタノオロチに変身するが、錦えもんたちに一瞬で首を斬り落とされていく。

錦えもんたちは

「オロチ、我ら貴様ごときに割く時間はない」

「貴様の裁きは地獄に託そう」

と去っていく。

雷ぞうが

「仇を討つか?」

「見直したぞ、福ロクジュ」

「そんなバカを最期まで守ろうとは」

と言うと、福ロクジュは

「その言葉はそっくりお前らに返そう」

「仇以前に私とお前は戦う宿命にあった、わかるな!?雷ぞう」

と返していく。

「ドクロドーム」屋上にて。

ビッグ・マムが

「一発かまそう、カイドウ」

「5人中何人生き残るかねェ?」

と伝えていく。

キッドが

「トラファルガー、お前の能力でどっちか下へ追いやれねェのか!?」

と聞くと、ローは

「できるならもうやってる」

「覇気が強すぎてあいつらは動かせねェ」

と答え、キッドは

「だったら、分解だ」

と告げていく。

カイドウが

「足腰衰えてねェだろうな、ババア」

と構えると、ビッグ・マムも

「誰に口きいてんだ、小僧」

と構え、二人で「覇海」を放っていく。

ゾロが

「逃げろお前ら」

「全滅するぞ」

と刀で衝撃を受け止め、その隙にルフィらが何とか回避していく。

カイドウが

「声が消えねェな」

と言うと、ビッグ・マムも

「逃げたか、たいしたもんだ」

と言う。

ローが

「ゾロ屋、生きてるか!?」

と聞くと、ゾロは倒れながらも

「ウッ、たぶんな」

と答えていく。

ルフィはカイドウに攻撃を放つが避けられ、

「避けたな!?カイドウ」

「痛ェからだろ!!?」

と言い放つ。

カイドウが金棒でルフィを殴り飛ばしていく。

さらに、カイドウは口からブレスを吐き出していく。

そして、降三世 引奈落を放っていく。

キッドが機械で檻を作成する。

そして、ローのシャンブルズでゼウスを檻に閉じ込めていく。

キラーが

「いけるか、ロロノア」

と聞くと、ゾロは

「行くしかねェだろ」

と返し、プロメテウスを斬り裂いていく。

そして、ゾロが

「戻すスキは与えねェ」

と焔裂き 六道の辻で斬り裂いていく。

キラーはナポレオンに襲いかかる。

キッドがパンクピストルズでビッグ・マムに攻撃していくが、まったく効かず、ビッグ・マムは

「何だい!?」

「あいつらを引き離せば、おれを倒せるとでも、思ったのかァ!!?」

とキッドに殴りかかっていく。

キッドはリベルでビッグ・マムを宙に飛ばし、さらにローがタクトで岩を飛ばしてビッグ・マムにぶつけていく。

ビッグ・マムが

「バカが」

「今更岩なんてぶつけようが」

と言うが、鬼ヶ島の外に飛ばされたことに気づき

「しまった」

「下は海だ、助けに来いゼウス~」

と叫んでいく。

キッドは

「助けに行かせなきゃ、一人脱落だ」

と言い放つ。

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「ワンピース」100巻1010話のネタバレ

ビッグ・マムが

「助けろー、ゼウス~」

と叫びながら鬼ヶ島から落ちていく。

ゼウスは依然檻に閉じ込められたままあったが、プロメテウスはバラバラになりながらもビッグ・マムを助けようとする。

カイドウが

「みっともねェな、リンリン」

「世話がやける」

「おい海賊狩り、プロメテウスを解放してやれ」

とゾロの元に向かうが、ローがゾロを転送していく。

そして、インジェクションショットを放っていく。

カイドウが

「お前の能力は、調子が狂うんだよ、トラファルガー」

と抗菌武装で防ぐローを吹っ飛ばしていく。

プロメテウスとナポレオンがビッグ・マムを助けに向かうと、ゾロが

「おい、トラ男」

「あの炎がビッグ・マムを助けちまうだろう」

と言うが、ローが

「行かせてやれよ」

「誰か死ぬくらいなら作戦失敗でいい」

と言い、キッドも

「目的は2人を引き離す事だ」

とキラーと共にビッグ・マムの元に向かっていく。

ゼウスを助けたプロメテウスはビッグ・マムに

「頼みがあるんだ、ママ~」

と話していく。

カイドウが

「見ろ、麦わらの顔」

「前もそうだった」

「コイツは気絶してなお、おれを睨み続けてやがる」

「まずその両目を潰そうか!?」

「それとも脳か?心臓か?」

と言うと、ゾロは

「トラ男、これからやるのがおれの限界」

「締まりなく戦っても消耗するだけだ」

「通じねェ時ゃ死ぬ時だろう」

「後の事は頼む」

「おい、カイドウ」

「そいつはウチの船長だ」

「まずはこっちの頭を、先に潰して貰おうか」

と鬼気 九刀流 阿修羅抜剣 亡者の戯を放っていく。

カイドウが

「くそ、あのガキ」

「まさかお前も、覇王色を!!?」

と言うが、ゾロは

「あァ?何言ってやがる」

「身に覚えがねェな」

と返していく。

ゾロが

「渾身の一撃だぞ」「せめて倒れて欲しかった」と倒れこむと、カイドウは「充分だろう」「この傷は残るぜ」と返していく。

カイドウが

「目障りな世代だな」

とゾロに止めを刺そうとすると、ローが

「おい、ゾロ屋逃げろ」

とゾロを助けようとするが、

「わざわざ出向かなくて結構だ」

とカイドウの雷鳴八卦を食らっていく。

カイドウが

「惜しいな」

「おれと来りゃあ、世界を取れるってのに」

と言うと、立ち上がったルフィが

「お前と?」

「一緒にいられるか、バーカ」

「おれ達は侍が大好きなんだ」

「お前は必ずブッ飛ばす」

と告げていく。

ルフィはヒョウ五郎の

「まとった覇気は敵の内側から破壊する」

「力むのではなく、覇気を拳に流すのだ」

という言葉を思い出しながら

「まだ、浅かった」

「お前の金棒をくらって、わかった」

「「覇王色」も、まとえるんだろ!?」

と言い放つ。

カイドウが

「ひと握りの強者だけな、死に損ない」

と襲いかかるが、ルフィは金棒に触れずに蹴り飛ばしていく。

さらに、カイドウを殴り飛ばし

「ゾロ、トラ男、守ってくれてありがとう、お前ら下へ降りろ」

「後はおれが何があってもこいつに勝つから、それだけみんなに伝えてくれ」

と言い放つ。

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「ワンピース」100巻1011話のネタバレ

キッドが

「まずいな」

と言うと、キラーが

「元気なババーだ」

「しかも、とにかく避けろ」

と伝え、ビッグ・マムは攻撃の構えを取る。

キッドが

「おい、雷は捕らえた筈だろ!!?」

と言うが、ビッグ・マムは

「さァ、腕試しだ」

「見せてごらん、お前の力、ヘラ」

と言いながら震御雷を放っていく。

屋上にて、ゼウスが

「ママ~、何があったの!?大丈夫!!?」

「あ、あれ!?外れた」

とキッドの拘束が外れたことに気づきビッグ・マムの元に向かっていく。

ローは

「ビッグ・マムは城に戻ったな」

「あの雷雲を捜しに来たら厄介だ」

と考えながら

「おい、お前一人残して全部連れてくぞ、麦わら屋」

と伝えワープしていく。

カイドウはルフィを見て

「ウォロロロロロ」

「楽しそうだな、窮地ほど笑い、笑う程に、か」

とつぶやく。

ルフィの蹴りとカイドウの金棒がぶつかり合う。

城内3階キッド・キラーサイド。

キッドが

「くそ、ずいぶん吹き飛んだ、どこだここは」

と言うと、キラーが

「城内の何階かだ、追って来ねェな」

と伝えていく。

キッドが

「空けた穴がでかすぎておれ達をどこへ飛ばしたか見失ったんだろ、この階にはいねェな」

「下だ、急ぐぞ」

「二度とカイドウとは組ませねェ」

と下の階に向かっていくと、百獣海賊団員が

「キャプテン・キッドとキラーだ、討ち取れー」

と襲いかかっていく。

そこに藁備手刀でホーキンスが乱入する。

キッドが

「てめェ、のうのうと俺達を刺しに来たか、裏切り者がァ」

と言うと、ホーキンスは

「アプーに裏切られたのはおれも同じ」

「敗けるとわかり切った戦いを回避したまで、お前達よく命があったな」

と返す。

キラーが

「キッド、先に行け」

「ビッグ・マムを野放しにするな」

と伝え、キッドが一人ビッグ・マムの元に向かっていく。

ホーキンスが

「助かる、二人相手じゃ勝ち目はなかった」

と言うと、キラーは

「立派に務めるじゃねェか、すっかり飼い犬だな」

と返す。

ホーキンスが

「何とでも言ってろ」

「お前がここで死ぬ確率は、92%」

「哀れ、人斬り鎌ぞう」

と言い放つと、キラーは

「また占いか、おれ達は実力主義だ、ファッファッファ」

と返していく。

ホーキンスが

「幸運を祈る、キラー」

と言うと、キラーは

「くたばれ」

「お前の幸運なんざ、おれは一mmも祈らねェ」

と言い放つ。

城内2階にて。ページワンがウソップたちを追っていた。

ウソップが

「ギャー、乗ってきた恐竜男」

「何を何発くらえば倒れるんだ!!?」

「タフさがこの世の者じゃねェ」

と言い放つと、ページワンは

「ハァハァ、お前らこそいい加減観念しろよ」

と返し、ウソップとナミは

「してたまるか、おれ達は死なねェ」

「離れろトカゲ野郎」

と殴りまくっていく。

お玉が

「がんばるでやんす、狛ちよ、もう少しでやんす」

「ライブフロアのステージにつけば、ウマ美ちゃん達がきびだんごを食べさせてくれた敵達にいっきに「号令」をかけらえるでやんす」

「それでみんな味方になってくれたらおらお役ごめんでやんす」

「みんなの役に立てたらもうどうなってもいいでやんす」

「だから、ステージまで」

と言うと、ウソップが

「バカな事言うな、玉っ」

とナミが

「お姉さんとおじさんが必ず守ってあげるから」

と伝えていく。

お玉が

「だけどおら、もうこわくてげんかいでやんす」

と言うと、ウソップが

「悪かった、玉」

「もう不安にさせねェ」

と必殺緑星 花火花を放つ。

ナミが

「熱い、ちょっとウソップ」

と言うと、ウソップは

「わるい、近距離武器が少なくてよ」

「とにかくあいつを仕留める」

と必殺緑星 爆ボックリを放つ。

ウソップが

「ギャー、また立った~」

「どうなってんだ!?恐竜の能力者」

「きびだんごが効きゃいいのにSMILEにしか通じねェし」

と言っていると、そこにビッグ・マムが現れる。

ビッグ・マムが

「んん!!?お前ら、泥棒猫に鼻の長ェのも麦わらの仲間だね」

とウソップたちに目をつけるが、お玉が

「おリンちゃん」

と笑顔で声をかけると、ビッグ・マムは

「おや、お玉じゃないか」

「どうしたんだい、お前こんな危ねェ場所に来て」

と気さくに返していく。

プロミネンスは

「マズイな、10歳以下にまれに見せるママの「マザーモード」だ」

と考えていた。

お玉が

「心配してたんでやんす、おリンちゃん」

「兎丼で急にいなくなったから」

と言うと、ビッグ・マムは

「あの時はありがとうな、記憶のねェおれを世話してくれて」
と伝え、お玉は

「わー、よかった」

「きおくもどったんでやんすね」

と喜んでいく。

ビッグ・マムが

「あァ、あのお節介でうす汚ねェ「おこぼれ町」の貧乏くせェお鶴の少量のおしるこの味は忘れねェよ、うまかった」

と伝えると、お玉は

「あ」

「あの「おこぼれ町」はもうないんでやんす」

「うちいり前のお侍さん達が食べたごはんをじぶん達が食べたとウソついてカイドウの手下に町を燃やされちゃったんです」

と言い、ビッグ・マムは

「え」

「カイドウの手下が」

「このおれに親切にしてくれたあの「おこぼれ町」を!?」

とブチギレる。

ページワンが

「ビッグ・マムか、丁度いい」

「そいつら向こうへ逃すなよ!?」

とウソップたちに襲いかかるが、ビッグ・マムは

「おめェらよォ、非道な海賊の世界にも、仁義ってモンがあんだろうが、アホンダラァ」

とページワンを殴り飛ばしていく。

騒ぎを聞きキッドがビッグ・マムの居場所に気づき、うるティもページワンがやられたことに気づいていく。

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「ワンピース」100巻1012話のネタバレ

宝物殿2階から城内3階への連絡通路。

イゾウが

「菊、腕は辛くないか?」

と聞くと、お菊は

「ふふふ、侍に何を聞かれます」

「命燃え尽きるまでのかゆみです」

「お兄様がいなくなった日も、心がかゆかったかな」

と返し、イゾウは

「おい」

「おれをからかう余裕があるならいい」

「黙って消えた事は本当にすまなかったな」

と謝っていく。

河松が

「イゾウ、もし開国が叶ったら「ワノ国」はどうなると想う?」

と聞くと、イゾウは

「それは明日の朝もし生きてたら話そうか」

と返す。

錦えもんが

「もはや全面戦争、勝つか死ぬか」

「至る所で戦力不足の筈」

「モモの助様を守るのは拙者一人で充分」

「おぬしら他へ散って助太刀を」

と言うと、皆散り散りになっていくがお菊が

「カン十郎は拙者に討たせてください、次こそ」

と言い放つ。

シシリアンが

「ネコマムシの旦那」

と声をかけると、ネコマムシは

「シシリアン、バリエテ、どこへ急ぎゆう!?」

と返す。

河松が

「では、錦えもん、ネコ、拙者達他所へ向かうぞ」

と言うと、ネコマムシは

「ああ、わしもそうするぜよ」

と言い、錦えもんは

「うむ、武運を」

「菊、ついて参れ」

と各所別々の場所に向かっていく。

ネコマムシが

「ペドロが!?死んだつか!?」

と聞くと、シシリアンは

「ええ、ビッグ・マムのナワバリにて」

「ルフィ君達が今ここへ辿りつけたのは奴の犠牲のお陰だと」

と伝える。

バリエテが

「でも、その時のペドロの仇がこの島に来てて、キャロットとワンダが怒りに任せて対峙してたから、急いでシシリアン隊長に知らせに来たでごサル」

と言うと、ネコマムシは

「ペドロ、そらァ大儀じゃったにゃあ」

「仇がこの島におるがか」

と向かう場所を決めて跳び上がる。

城内1階「天井裏」。

ヤマトが

「メアリーズに気をつけて」

「モモの助君、キミと僕はセットで狙われてる」

「だから僕が、囮になる」

「コレ、キミね」

とうずうずしながら伝えると、モモの助が

「戦いたいうずうずがぜんぜんかくれてないでござる」

とツッコんでいく。

ヤマトが

「うん、よろしくしのぶさん」

「モモの助君、ルフィは無事!?」

と聞くと、モモの助は

「さっきと同じでござる」

「弱っておるが元気だ」

「しかし、声は2つになった」

と伝え、ヤマトは

「え、一対一」

「急がなきゃ」

とルフィの元に急いでいく。

モモの助は

「父の冒険のすべてか」

「話はたくさん聞いたものだが」

とおでん漫遊記を読み始める。

城内2階。

サンジが包帯ぐるぐる巻きのゾロを背負いながら敵に囲まれていた。

数十分前。

ローが

「しまった、飛んでる何かと入れ変わっちまった」

と言う。

サンジが落ちてくるローとゾロをキャッチしていた。

サンジが

「ゼウス、お前ナミさんは」

と問い詰めると、ゼウスは全速力で逃げていた。

サンジが

「いや、せめて女子っ」

「どこから降ってきた、お前ら」

とツッコむと、ローは

「ちょうどよかった黒足屋、そいつを頼む」

と伝えていく。

サンジが

「待て、状況説明してけ」

と言うと、ローは

「ゾロ屋はおそらく骨を2・30本やられてる」

「副木で固定し仰向けにして意識と呼吸を確保しろ」

と伝える。

サンジが

「コイツの状況じゃねェよ」

「医者じゃねェんだぞ、手当てなんかしてるヒマもねェよ」

とゾロを包帯でぐるぐる巻きにしながら

「お前がこんなに傷つく程の相手ってのは!?」

と聞くと、ゾロが

「カイドウとビッグ・マム」

と答える。

サンジが

「納得、よく屋上まで行けたな」

「ルフィは無事なんだろうな」

と聞くと、ゾロは

「何かを掴んだみてェだ、あいつが勝つ」

と答えていた。

サンジが寝ているゾロを抱えながら

「それよりお前をどっかに置いて行きてェんだが!!?」

とキレると、河松たちと合流する。

サンジが

「え!?おれ今モモの助の所へ向かってたんだぞ」

と言うと、河松が

「錦えもんが向かったゆえ大丈夫でござる」

と伝える。

ゾロが

「助太刀なら「ライブフロア」だ」

と伝えて速攻で眠ると、ゾロは

「リクエストだけして寝るな、てめー」

とツッコミながらライブフロアに向かっていく。

同フロア。

おこぼれ町を焼いたことでビッグ・マムがページワンにブチギレていた。

うるティが

「許さないでありんす」

「よくもぺーたんをォ」

「ビッグ・マム~」

とビッグ・マムに挑んでいくと、ウソップは

「よし、ビッグ・マムにあの女もやって貰おう」

と思いつく、

ナミが

「おリンさん、あの女こそあなたを悲しませた張本人よ」

と伝えるが、ビッグ・マムは

「うるせェ、黙ってな麦わらの一味」

「あいつの後はお前らだ」

とブチギレる。

今度は

「う、うるティちゃん、やっちゃえ」

「一緒にビッグ・マムを倒しましょう」

と言うが、うるティは

「うるせェ、そこにいろ」

「ババーの次はお前達でありんす」

とブチギレる。

「逃げろ、狛ちよ」

「可能な限り遠くへ」

とナミたちは逃げようとするが、うるティの超速のウルズガンが炸裂する。

うるティが

「もう追いかけっこはウンザリでありんす」

「ハァハァ、狛犬ゥ」

「あんたの逃げ足に手こずったんでありんすよ」

「骨は折れた?」

「そのままくたばってろ」

と狛ちよに攻撃を浴びせていくと、お玉が

「うわあああ、やめてけろ」

「狛ちよは親友なんでやんす」

と泣き出していく。うるティが

「うるさい」

とお玉をひっかくと、ビッグ・マムが

「お玉」

「おう、小娘」

「おれのダチに手ェ出したな」

とブチギレる。

対峙するビッグ・マムとうるティを他所に、ナミが

「お玉に何すんのよ」

と雷撃を浴びせ

「私ダメみたい、子供に手をあげる奴」

「この女、ここでブチのめす」

と言い放つ。

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「ワンピース」100巻1013話のネタバレ

ウソップが

「おいナミ、何やってんだ」

「逃げるんだよ、あいつはまた立ち上がる」

「後ろにはビッグ・マム、どこに勝機があんだよ」

「おい玉、しっかりしろ、ひでェな」

と騒ぐが、ナミは

「ハァハァ、どうせどこまでも追いかけて来んのよ」

「何よりあの女、もう許さない」

と返していく。

ナミがトルネード=テンポを放っていく。

が、うるティが一瞬でナミとの間合いを詰め

「絶対に動けないってわかる?」

「やっと粉々にできる」

とナミを掴まえていく。

が、ビッグ・マムがナポレオン、プロメテウス、ヘラを合体させメーザー砲をうるティに放つ。

ビッグ・マムが

「お玉を傷つけやがって」

とキレると、百獣海賊団員が

「畜生、「同盟」じゃなかったのかよー」

とわめいていた。

ウソップが

「メチャクチャだが助かった」

「おいナミ、逃げるぞ」

と言うと、お玉が

「狛ちよ」

と言うが、ウソップは

「あァわりィ玉、今はムリだ」

と伝え、ナミも

「後で必ず迎えに来ましょ」

と言う。

逃げるナミが隅にいるゼウスを見つけ、

「あれ?そういえばあの雷雲誰?」

と言う。

プロメテウスが

「なー、おれ達気が合うよな~」

「これゼウスのバカじゃできなかった技なんだ」

と言うと、ナポレオンも

「いや、私と呼吸が合ったんですよね!?ヘラ」

と言い、ヘラは

「調子にのらないでよおバカさん達」

「私はママに従っただけ」

と返す。

プロメテウスが

「おれが「彼女が欲しい」ってママに頼んだんだぜ!?」

と言うが、ヘラは

「いやよ」

と返していく。

ゼウスは陰から

「プロメテウス、ナポレオン、ねェママ、その子誰?」

「だれ?」

とヘラがプロメテウスたちと早速仲良くやってるのを見て悲しんでいた。

ナミを見つけたゼウスが

「えへへ」

と微笑みかけるが、ナミにもそっぽを向かれてしまう。

ビッグ・マムが

「ゼウスじゃないか」

とゼウスの存在に気づき、ゼウスが

「あ、ママ」

「お、遅くなってごめん」

「な、仲間が増えたんだね」

「4人になって心強いや、えへへへ」

と言うが、ビッグ・マムは

「違うよゼウス、お前はもういらないんだよ」

と告げる。

プロメテウスが

「ゼウス、お前ママを見殺しにしたんだぜ~!?」

「今までもどれ程のヘマをした!?お前はいねェ方がいいんだよ」

と言い、ビッグ・マムは

「ヘラ、ゼウスを食っちまいな」

「あいつのソウルでお前はもっと強くなる」

と伝える。

ヘラが

「ゼウス先輩いただきまーす」

とゼウスに食らいつくと、ゼウスは

「ひゃー、やめてー、止めてよママ~」

「ごめんよ、おいらドジばかりふんで」

「目障りならおいらどっかへ消えるから」

「もう二度とママの前に姿を見せないからお願い殺さないで」

と泣きわめくが、ビッグ・マムは

「それじゃおれの「魂泥棒」だろうが」

「侘びてェんなら食われて新たな力になれ」

と言い放つ。

ビッグ・マムが

「んねー、お玉」

とお玉に声をかけようとすると、ウソップたちに連れて行かれていることに気づき、

「危ないからちょっとどいときな、お玉~」

「そこにいなよ~」

「あいつらはね、麦わらの一味っていう悪い海賊なのさ」

とお玉をウソップたちから取り上げる。

お玉が

「やめてけろー、おリンちゃん」

「おらの友達なんでやんすー」

と言うが、ビッグ・マムは剣を振り上げる。

そこにゼウスが

「ナミー」

「ごめんよ、さっきは殺そうとして」

「おいら臆病だからママに逆らえなくて」

「自分の命が惜しくて、優しくしてくれたナミを裏切って」

「おいら臆病者で卑怯者だ」

と言うが、ナミは

「知らないわよ、絶好したでしょ!!?」

と返していく。

ゼウスが

「わかってる」

「なのに結局、こっちでもお払い箱で、とうとう一人ぼっちになっちゃった」

「今から殺されるんだけど、皆に嫌われたまま死にたくない」

「許さなくていいから見てて」

「おいら最初で最後の反抗をする」

「せめて一人に償って死ぬ」

「ナミ逃げてー」

「これがおいらの生き様だァ~」

とビッグ・マムに突っ込んでいくが、

「あ、もうエネルギー不足」

とあっさり掴まえられてしまう。

さらに、魂を抜かれビッグ・マムがヘラに食べさせようとする。

ナミが

「ホントドジね」

「情けのブラックボールよ」

「これ食べてどっかへ逃げなさい、ゼウス」

とブラックボールを供給するが、ゼウスは魂を抜かれて好物にも食いつかずにヘラに食べられていく。

ヘラが

「オーッホッホッホ、力がみなぎる~」

と叫ぶと、お玉が

「ウソ八くん、おナミちゃん、逃げるでやんすっ」

と再び逃走していく。

ビッグ・マムが

「お玉、なぜおれから逃げるんだい!?」

「おれァ去る者が大嫌い」

「殺さなきゃね~」

と剣を振りかぶると、パンク ギブソンとキッドが現れビッグ・マムを地面に叩きつけていく。

ドクロドーム屋上にて。

カイドウが

「結果は見えていた」

「強ェ武器を手に入れて調子に乗ったな、若僧」

「人間は希望を捨てねェ、いや、捨てられねェのさ、それが厄介」

「久しぶりに熱くなっておれはしくじった」

「お前の首を切って「勝利宣言」すべきだったんだ」

「でなきゃみんながお前の勝利を、信じ続けちまうだろう?」

と言い放ち、ルフィは鬼ヶ島から落下していっていた。

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「ワンピース」100巻1014話のネタバレ

カイドウが

「覇王色をまとってみせた」

「だがその操作はお粗末なものだったな」

「ゴムゴムの、何だって?」

「お前もジョイボーイには、なれなかったか」

と言いながら、ルフィは海に落ちていった。

バオフォンから

「カイドウ様、モモの助を~、見つけたよ」

と連絡が入り、カイドウは

「すぐに行く」

「バオフォン、鬼ヶ島中に結果を報じろ」

と伝えていく。

城内3階にて。

ヤマトが発見されるが

「何か変だ」

「あれ!?手錠がない」

と気づき、ヤマトは

「そうさ、もう捕われの身じゃない」

「ぼくはおでんだ」

と暴れていく。

1階天井裏にて。

おでんの日誌を読んだモモの助が

「しのぶ、せっしゃは死んではならんようだ」

と言うと、しのぶが

「何をその様なわかりきった事を」

と返すと、モモの助は

「わァ、何でござる!?誰でござる!!?」

と頭を押さえていく。

「ドクロドーム」ライブフロアにて。

クイーンがチョッパーに投げ飛ばされていた。

クイーンがチョッパーの息が荒れているのを見て

「勝ってる者の息づかいじゃねェなァ、タヌキ」

と言い、ペロスペローも

「いつまで耐えられるか、ペロリン」

と言い放つ。

チョッパーは

「くそォ、クイーンに何をやっても効かねェ」

「残りあと10分もない、せっかく巨大化の時間を延ばしたのに」

と考えながらシーザーとのやり取りを思い出していく。

シーザーが

「そんなんじゃダメだ」

「3分の巨大化!?それで何ができる!?」

と言うと、チョッパーは

「だけど、それ以上モンスターでいると」

と返し、シーザーは

「いると何だ!?」

「自分がそんなにかわいいか!?それでも海賊か!?」

と返していく。

チョッパーが

「何だと!?」

とキレると、シーザーは

「ランブルボール!?何だその構造式は」

「おれのいう薬品を揃えろ」

「巨大化時間を30分に延ばせる」

「リスクは増えるが、ビビりゃしねェよなァ?」

と伝えていた。

クイーンがブラック光矢というレーザーを放ち、ペロスペローがアメの矢を放とうとする。

そこに、バオフォンがメアリーズを拡散モードに変え

「鬼ヶ島全土へ報告~」

「決着が~ついたよ」

「敵の最高賞金首麦わらのルフィは~敗けたよ~」

「カイドウ様に息の根を止められて、麦わらのルフィは暗い夜の海の底に沈んでいった」

「光月の侍も船長も~敗けたよ」

「次は誰!?誰か勝てる!?」

「カイドウ様は下へ降りて掃除を始めるよ」

「カイドウ様はお前達の「降伏」を認めるよ」

「両手を上げて「降参」「服従」する者は、命を助け部下としてェ~迎えるよ」

と鬼ヶ島中に放送していく。

1階天井裏への通路。

錦えもんとお菊がモモの助の元に駆けつけていた。

そこに、

「おーい、モモの助ェ~、久しぶりだなァ」

とおでんが現れる。

モモの助が

「ち、父上!?」

と感動するが、お菊が

「違いますっ」

「一度ならず二度までも、わかりきったウソを」

とおでんに向かっていく。

お菊が

「よくもアシュラさんを」

「その姿で拙者の名を呼ぶなカン十郎ォ」

と向かっていくが、カン十郎は

「おい菊、冗談だろ!?」

「イゾウと共に拾ってやったおれを、斬れるのか!!?」

と刀を突き刺していく。

お菊が

「斬れませぬ」

「錦様、拙者には」

と涙を流すと、カン十郎は

「おぬしの斬り傷のお陰でこっちも致命傷よ、菊ゥ」

と正体を明かしていく。

錦えもんがお菊を抱えると、お菊は

「面目ございません」

「しかし、残雪溶けゆくならばきっと、夜明けは近うございます」

と伝え、錦えもんは

「無論だ」

「ワノ国の夜明けは、黄泉の国にも届こうぞ」

と背後に迫るカン十郎を斬り伏せていく。

カン十郎は

「そうだ」

「おれの舞台の幕を引くなら、お前がいい」

「舞台上じゃあ、親友だったもんな」

と言いながら倒れていく。

そこに、突如カイドウが現れる。

錦えもんが

「しのぶ、モモの助様を連れて逃げろ」

と言うと、カイドウの金棒を受け止める。

鬼ヶ島がワノ国本土上空へ到達していた。

※続きのネタバレはこちらから

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